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ー設定ー

ブルーロックの女体化です。

潔が強強です。

※一人称は同じです。

※名前と口調もそのままです。

※身長は10センチぐらい小さいです。

ーーーーーーーーー

暖かい目で見てくださるとありがたいです。











〜プロローグ〜

青い宝石箱


フットボールの世界において、一流のGKや、DF、MFは育てることができるが、ストライカーだけはその類ではない。

一流のストライカーという生き物は…

その瞬間最もフットボールの熱い場所に突如として

出現する。


ブルーサファイア🩵が青い宝石箱の中に今この瞬間入ろうとしていた。



潔世一

どうしてですか!?女子サッカー部が廃部になるのは


先生

どうしたもこうしたもないんですよ!人数が足りないんですから


一難高校にはとても綺麗な青い瞳を持った女の子がいる。

女の子という歳ではないが少なくとも側から見れば女の子という年齢に見えてしまう。

潔世一はこの春で高校一年生になる。

潔(はぁ…何でだよ!)

彼女は今ものすごくイラついている

その理由は簡単だ

潔(なんで…今年から女子サッカー部が廃部しまたん

だよ!!!)

そう、なんせ潔世一はサッカーが恋人というほどサッカーのことしか考えていない。

4歳の時にノエル・ノアの試合を見てから彼女はサッカーにのめり込んでいた。




一難高校はサッカーの強豪校で有名なのだが、女子サッカー部はあったが、今年から廃部になってしまったのだ。

理由は沢山あるが、年々部員が減る一方で去年の3年でギリギリ大会に出場できていたが今はもう3年生は卒業してしまってもういない。



潔世一

なんで廃部なんだよー。゚(゚´Д`゚)゚。


彼女は嘆いた、そして彼女は走った。

走れ!潔世一!となんだか物語の題名のような感じになってしまったが、彼女にとっては一大事なのだ

そして彼女はサッカー馬鹿である。そう馬鹿なのである。(大事なことなので2回言った)


そして彼女は思いついた。



潔世一

(あっそうだ!女子サッカー部がある高校に転校し

よう!)


そう彼女は入学して数日で転校しようと異例の考えに至っている。

これからの大変さを彼女はわかっていない。

世一の両親はポワポワしているが可愛い可愛い娘に

入学してから数日で転校したいと言い出せば心配にもなるのも無理もない。

だが彼女は意思を曲げないだろう。彼女は天性のエゴイストなのだから。

そのまっすぐな瞳を見て根負けするだろう。


潔世一

(とりあえず母さんと父さんに話してみるか〜)


一旦ここで止めます。

続きも書きたいと思っているので何卒よろしく

お願いします!


おすすめの漫画やアニメなどあったら教えてください

ちなみに私はブルーロックやウィンドブレーカー、

ハイキュー!など見ています!!

みなさんの推しをコメントに書いて見てください!


では次回でお会いしましょう

この作品はいかがでしたか?

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