テラーノベル
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続きです
、、、なんか、新鮮で、物足りない、
デクと、勝己。うるさいやつとうるさいやつ、、
近くにはうるさいやつがいっぱいいるけど、
でも、やっぱり何か違う、
、仲良くしてくれないのかな、
それに、勝己は何のためにデクのこといじめてるんだろ、、
教室の空気は、先日行われた期末実技試験の余波で、ひどく重苦しく淀んでいた。
相澤が音もなく教壇に立ち、いつもの気だるげな、しかし刃物のように鋭い視線で生徒たちを見渡す。
相澤 「さて、期末試験の結果だが。残念ながら、このクラスから赤点が出た」
その言葉に、上鳴や切島たちが顔を真っ青にしてガタガタと震え出す。
相澤 「したがって。林間合宿には、、、
上鳴、切島、芦戸たちが歓喜の叫びを上げる。相澤はそれを冷ややかに見つめながら、
リモコンを操作してモニターに結果を映し出した。
相澤 「筆記は全員合格。実技で赤点だったのは上鳴、切島、瀬呂、芦戸、砂藤。そして永久。以上6名だ」
教室に驚愕が走る。実力的には学年トップクラスのはずの永久の名が、赤点組の中にあったからだ。
試験で会ったことはクラス全員が知っていたものの、不合格になるとは全員思っていなかったようだ。
相澤 「爆豪、緑谷。お前たちは最後、不本意ながらも協力の形を取り、オールマイトに一矢報いた。
試験の評価項目は『勝利』か『脱出』だ。その条件を満たした以上、お前たちは合格だ。、、だが」
相澤の視線が、凍りついたような表情で、座る永久へと移る。
相澤 「永久。お前は試験中、味方であるはずの爆豪と緑谷を再起不能寸前まで攻撃した。
これはヒーロー候補生として、不合格以前の『論外』だ。 よって、お前は赤点。
それも、他の5名とは比較にならないほど重い処分を下す」
緑谷 「、、先生! 永久ちゃんは僕たちの不甲斐なさを、、!」
相澤 「座れ、緑谷。お前たちの不仲があいつを追い詰めた事実は変わらんが、
感情に任せて力を振るったあいつ自身の責任もまた重い。永久、
お前は林間合宿中、切島たちの補習組とはさらに別の、特別プログラムを受けてもらう」
永久 「うす、」
相澤 「そして爆豪、緑谷。お前たちの罰、、林間合宿までの永久との接触禁止だな、、
林間合宿の日に解禁だ。禁止が解けたら好きにしろ、だが、、、わかってるよな?
お前たちの声、姿、揉め事のすべてが今のあいつには『毒』だったんだ。」
爆豪 「、、、わぁってる、」
相澤 「永久、お前は今日から合宿終了まで、俺の直接指導の下、独りで己の在り方を見つめ直せ。」
永久 「プロヒーローがマンツーマンしてくれんの、ずいぶんクソみたいなスケジュールだね、」
相澤 「そうだよ、校長と決めた。あの人、、人?、、いい性格の悪さしてるからな、」
永久が教室を出ていく。
相澤 「、あ、あと終業式には出てないが今日が学校最終日な、
林間合宿に必要な持ち物は全部今から配る書類にある。用意は自分で勝手にしろ、、
最後に、、、、、遊びじゃないからな????以上、解散。」
あー、、やべー、、
今日小説出してないと思って30分で書いた今日この頃、、、
いつもよりやる気なくて、クォリティー低くてごめんなさい、
今日テストと、テスト返し、、昨日はベネッセの
学力推移調査っていうクソむずいテスト、
一次方程式のグラフなんてわかんねぇよー、、あ、でも方程式は完璧よ。
それと雑談、
今日、昨日に引き続き、I君と一緒に帰りました。
なんか夜暗いんですけどいつも「気をつけろよ、じゃーな、」って言うんすよ!
きゃーーーー(棒)
でも、Iくんモテてるんで、それに私が嫌いな人がIくんに告って振られて、
その人、Kさんっていうんですけど、
Kさんのいる目の前でI君と一緒に帰りました。はははははははは
見たかKさん。これが生徒会長とクソ女の違いだー!!
ハイ以上、浮かれてる話でした。
1695文字!終わります。
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