テラーノベル
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🩷♀❤️♀『噂の清掃員さんのパンツは◯◯◯柄でした♡』
男達の妄想編になります。わら(てか、オレのな…)
百合百合えちえち🩷♀×❤️♀(☃×❤️♀風味)興味のある方のみどうぞ♡
⚠さく美と涼子は女体化しています
⚠アホな男子、います
⚠センシティブな内容有り
⚠妄想注意!!
⚠ご本人様やグループとは一切関係ございません
⇩以上、理解された方のみお進み下さい⇩
さく美と涼子がランジェリーショップにいる間、暇を持て余す男達。
💜「あーあ、暇だなぁ」
店の外から楽しそうに下着を選んでる2人を眺める。
💚「楽しそうだよね、2人共」
🧡「涼子さんてクールな雰囲気やけど、ちゃ〜んと女の子してるんやなぁ♡」
💙「………」
優しそうな瞳で涼子の事を見てる渡辺。
💜「お前、ホント分かりやすっ!」
💙「はぁ!?何がだよ!!」
🤍「(渡辺っぽい口調で→)『涼子…俺の為にエロい下着選んでくれるなんて…可愛いな♡』でしょ!?」
🧡「いや〜ん♡部長のエッチぃ〜♡」
💙「そんな事思ってねぇから!!/////」
💚「お前ら中学生かよ…」
💜「あっ!2人して試着室に入っていったぞ!!」
💛「………///」
禁断の小部屋に入っていく女子2人に暇を持て余した精神年齢中学生男子達は妄想が止まらない。
*
*
*
🩷「涼子さんの身体って本当にエッチでズルい…」
少し暗めの赤のランジェリーを身に付けた涼子の乳房に指を這わせてから両側から寄せ上げる。
Hカップの巨乳がむにゅんと山を作り、ブラジャーからはみ出そう。
ホント、この身体罪としか言いようがない…♡
試着室の壁を背にさく美に詰められてどうする事も出来ない涼子はただ甘い吐息を漏らすしかなかった。
❤️「んッ…はぁ…」
🩷「こんなイケナイおっぱいして…ずっと触りたかったんですよ、私…」
❤️「ッ…さく美、さん?」
手に余る程の肉の塊を左右交互に揉みしだきながら、深い谷間にキスを落とす。
🩷「なんて弾力♡」
谷間に顔を埋めながら弾力を楽しむ。
さく美は更に距離を詰め、両手で尻を弄り始める。
🩷「お尻も大きくて…はぁ…たまんないな…♡」
❤️「こんな所で…もぅ、やめましょ…さく美さん…」
🩷「ねぇ?新人のラウール君にいつもお尻見られてるの分かってます?」
❤️「ッえっ!?///」
🩷「あの目、絶対エッチなコト考えてますよ…」
ふふふ…と笑ってぐみぐみとボリュームのある尻を揉みしだく。
密着したことでさく美の可愛らしいおっぱいと涼子の大きなおっぱいも潰されるように密着する。
❤️「んんぅッ♡はぁ…///」
🩷「もしかして、ラウールにされてるとこ、考えちゃいました?」
❤️「…ッちがっ!ぅ♡」
さく美の指が尻から肌を撫で、再びおっぱいへと移動する。
ランジェリーの上から揉みしだく度に布越しに当たる先端がもどかしくなって身体は勝手に波を打つ。
❤️「…ッん…ふ♡」
🩷「社長ならどうやって触れるのかな?ああ見えて意外と大胆そうですよね♡」
❤️「ッ!?…岩本さん…?///」
突然出された名前に脳内では自然に岩本の姿が想像されてしまう。
「涼子さん…」
控えめに囁く声と鍛えられた肉体のギャップが反則だ。
想像の中の岩本に弄られている気分になって何だか興奮してしまう。
❤️「…ぁ、ん…♡」
🩷「…可愛い声漏らしちゃって…もっと欲しくなっちゃいましたぁ?」
さく美は徐ろにブラジャーをずらして敏感になりつつある先端を露出させた。
🩷「美味しそうな乳首♡」
さっきまで弄られていた先端は触って欲しそうにツンと尖って主張しているようだった。
ぷっくりとした乳輪を焦らすように指でなぞる。
🩷「阿部さんとかじっくり焦らすの好きそうですよね〜♡」
頭の中の阿部がくるくるとパフィニップルに円を描いていくと、それだけで先っぽの尖りも硬くなってしまう。
❤️「阿部さん…///早く触って…んッ♡欲しいです…♡」
さく美の指が硬くなった凝りをぴんぴんと弾いていく。
🩷「深澤さんは意外と1番テクニシャンだったりして♡」
「向井さんはぁ…結構しつこく攻めてきそうじゃないですか〜?」
さく美のとろりとした声で囁かれると催眠術に掛けられたみたいに涼子の脳内はソレに従うしかなかった。
深澤には器用な指先で乳首を転がされ、向井からは執拗にコリコリと摘まれる。
❤️「あっ♡ッあ♡ッ深澤、さん…気持ちぃぃ♡」
「向井さんッ…///ぁん♡ソコばっかりぃ…♡」
🩷「あ〜もう♡声、聞こえちゃいますってば〜♡」
❤️「ッ!んくぅ…/////」
興奮して試着室なのを忘れていた。
慌てて両手で口を塞ぐと谷間がますます寄せられてえっちぃ♡
さく美は勃ち上がった乳首をべろりと舐め上げる。
🩷「ほ〜ら♡バブみたっぷりの渡辺部長はきっとおっぱいチュウチュウするの大好きですよ〜♡」
❤️「ッひ…ぁあんんぅ♡」
渡辺の名前を出した途端、涼子は一層身体を強張らせた。
目を閉じると浮かぶ唇の隣にある小さな黒子と唇がニヤリと弧を描くと、乳輪ごと大胆に咥えられてしまう。
❤️「ッんんぅぅ♡♡♡は…はぁ♡ダメ〜っ♡♡」
チュ♡レロレロ♡チュクチュク♡
深澤と向井に弄ばれ勃起しきったソコを渡辺が舌で転がしてから吸い付く。
渡辺の薄く形のいい唇が赤ちゃんが母乳を飲む時みたいに動くから、母性が溢れてくるような感覚に陥ってしまう。
❤️「ぁ…ん♡わたなべ、さん…♡…ッんふ♡もっとシてぇ♡♡♡」
さく美はおっぱいに吸い付きながら、とうとうショーツの中に手を伸ばした。
❤️「ッッ!!ソコッ…/////」
🩷「「トロトロだね…」って目黒さんが言ってますよ」
❤️「〜ッッ♡♡♡」
ついには耳元で海外赴任の彼の名前まで囁かれる。
秘部を何度も指でなぞられると湿った水音が試着室内に響いた。
ニチュニチュ♡クチュ…♡
🩷「ナカに入りたいけど、ココじゃ流石にお預けかな…残念〜」
「俺が帰ってくるまで…お預けですよ♡」
目黒にそう言われてる錯覚に陥る。
何度もなぞられ愛液に塗れたソコは既に欲しくてヒクついてるというのに…。
肉芽に指先が触れる。
中指でとんとんと愛撫された後、くるくると円を描くように弄られる。
❤️「めぐ、ッろ…さん♡♡♡ぁッ♡イっちゃ、ぅ/////イっちゃいますぅ♡♡♡」
🩷(涼子さん…足をガクガク震わせて今にもイっちゃいそう♡)
「も〜ぉ!さく美のコトも感じて下さいよ〜!」
イきそうなのをパッと手を離して意地悪するさく美。
自分のブラジャーも脱ぎ捨てると可愛らしいおっぱいを涼子のおっぱいに押し付ける。
2人の双丘がもにゅもにゅと擦れ合って形を変える。
🩷「ぁん♡私のと涼子さんのおっぱい、乳首が擦れ合ってひとつになっちゃいそうですね♡」
❤️「ッぁ♡…さく美、さん…、わたし、ん、はぁ♡へんに、なっちゃいそうです…♡」
いつもは冷静でクールな涼子の顔はとろんとろんに蕩け、さく美も興奮が止まらなくなる。
両手を絡ませ合い、口内に舌を捩じ込む。
🩷「ちゅ…♡はぁ…♡チュク…んふ♡♡」
❤️「ッは、ん…♡♡んぁ♡♡ぁ、ん…♡♡」
夢中になって舌を絡め合い…貪り合って…
❤️「…ぁ、〜〜〜ッッッ♡♡♡………さんッ♡♡♡」
先程の刺激もあって涼子は身体をビクビクさせ、絶頂を迎えたようだ。
🩷「ふふっ…誰のコト考えてイっちゃったのかな♡涼子さん…♡」
試着室には只々甘い空気が漂っていた。
『……………』
妄想を終えた男達はあまりの2人の破壊力に暫く放心状態になっていた。
💚「百合組の破壊力…半端ないな…/////」
🧡「コレはあかん…あかんて…/////」
💛「俺、暫く2人の顔見れないかも…/////(*ノェノ)」
💙「………/////(全体的にモザイクが掛かってる渡辺)」
💜「おーい、なべ〜(コイツ、どんだけ酷い妄想したんだよ)」
🤍「…とりあえず2人が帰って来る前に…クールダウン、いっとこうか…」
燃え尽きた男達は各々トイレに消えていったのであった。
ー〜男達の妄想編〜おわりー
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わーーー!!
ゴメンナサイ💦
本当訳分からなくなってきたわ(@_@;)
もう穴があったら入りたい…涼子の♡(←とりあえず反省しようか!?)
ただエロい百合百合な妄想が書きたかった…。
最後、涼子さんが誰のコトを考えてたのかは読者様のお好きにどうぞ♡
『噂の清掃員さんのパンツは◯◯◯柄でした♡』実はまだ書きたいところがあるんです💦
…ってな訳であと少し続きます。
…見捨てないで♡
♡やコメント、いつでもお待ちしております🥰
ポテチ
#ゆり組
有栖
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#能力パロ
ほのかに香る金木犀
454
コメント
32件
やぁばい、、、///// 推しと推しが、、、女体化して、、、それで、、、だめだ、、、死んじゃうぅ、、、/////
百合百合だぁ🩷❤️🩷❤️🩷❤️ めっちゃ可愛いしえちえちで好きです(真顔)( ˙-˙ )うん、大好き♡
さく美ちゃんとイチャイチャしてて最高♡男性陣の妄想も最高にHで流石!と思いました笑