テラーノベル
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新しい物語作ちゃった★
一人称→俺 先輩もっくん→「」
一人称→僕 後輩ひろぱ→『』
スタート!!
夕日が差し込む放課後の空き教室僕は大森先輩を考えながら一人で××××をしていた。
『おおもりせんぱぁ……っ、ぁ、……ん、っく……』
『…は、ぁ、…、っイㇰッ~~』
その時だった、ガチャッと扉が開く音が教室に響いた。
『っ!?せ、せんぱい!?』
「え、」
驚きすぎて心臓が爆発するかと思った。恥ずかしすぎて涙目になっている僕に先輩は声を掛けた。
「笑一人でしてたの?」
『あ、いや、これは違くて、、、』
「しかも俺のこと考えながら?」
『………』
「黙ってないでなんか言いなよ」
その瞬間僕は顎をクイッと上に向かされた
「チュッ」
『…っ、…ん、…ぁ、…せんぱぁ』
「んふふ かわい。」
「俺のこと好き?」
『すきぃ』
「ホント可愛い。」
『せんぱぁ、続きしないのぉ?』
「んふじゃあ続きは俺の家でしよっか」
『わかったぁ』
「いい子だね」
『んへへ』
・・・
はい!終わりです!
やっとミセス夏休み入りましたね!いっぱい休んでください!!
バイバーイ
コメント
1件
あら…!第1話からかなりドキドキする展開ですね💦 先輩のことを考えてるのを本人に見られるって、もう恥ずかしすぎて穴があったら入りたいやつ…!でも「俺のこと好き?」って聞かれて素直に「すきぃ」って答えちゃう後輩くん、可愛すぎます。顎クイからのチュッもずるい…🍏さんの甘々な空気感、すごく好みです🌷 続き、気になります〜!
宙
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