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宙
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やっほーやっほー続きだぜ
はじまるよーーー
スタート‼‼‼‼
『(あーーー!勢いで先輩の家行くっていっちゃったーー!めっちゃ気まずいんだけど!?過去に戻りてぇ!)』
『(はぁ……でもやっぱ先輩ってイケメンだなぁ)』
「…ねぇー若井くーんなんでさっきから黙ってるのー?」
「そんなに俺との帰り道気まずい?」
『あ、いや気まずいっていうか…なんか……』
『先輩にさっき一人でしてたのみられて恥ずかしいなって……』
「笑 今更?今さら恥ずかしがってもあの時見ちゃったしなー」
「若井くんが一人でしてるとこ♡」
『///いわないでぇ』
「照れてるの?可愛いね♡俺の家帰ったらいっぱい楽しいことしようね♡」
『(っ///楽しいこと…?)』
「なんでそんなに顔赤くなってんのー?」
「何想像してんの?」
『な、何も想像してませんよ…っ///』
「ふーん」
『…?』
大森の家
『お、お邪魔しまーす…』
「そんなに緊張しなくていいよ笑」
「ソファ座ってていいよ」
『ありがとうございます///』
「麦茶持ってくるね』
『はい…』
「(媚薬入れちゃお♡)」
「はーい麦茶だよ」
『ありがとうございます ゴクゴク』
「じー・_・」
『?何ですか先輩?』
「あっ、いやなんでもないよ」
『?まぁいいや』
「なんかゲームでもする?」
『したいです!!』
「ふふっ いいよ何するの?」
『何がありますか?』
「えっと…マリカとスマブラとマイクラとか!」
『じゃあスマブラ!!』
「笑 いいよやろっか」
数分後
『(?なんか暑い)フゥーフゥー』
「どした?大丈夫?(媚薬効いてきたかな♡)」
数分後
『///んぁ…暑い せんぱぁたすけてぇ』
『からだ、おかしぃ///んんっ//下がおかしいよぉ♡』
「おかしいねぇ♡どうしてほしいかいってごらん?♡」
『先輩の手でぇ//僕の下さわってぇ///』
「触ってあげるけどその前に若井くんがさっき学校でしてたこと
此処でして♡」
「それで一回イけたらいいよ♡」
『へっ!?そんなの無理です……♡』
「無理じゃないでしょさっきしてたのに」
「しかもずっとこのままだったら若井くん家帰るまでイけないね」
『わかりましたよ……』
若井は自分のモノに手を掛ける
『んっ//あんっ//せんぱぁみてぇ///んんっ//』
「ちゃんと見てるよ♡でもそこしか触ってなくない?」
「後ろも触りなよ」
『っそんなのむりですよぉ♡』
「無理じゃないよね?ほら早く触りなよ」
『やらぁ///恥ずかしぃ//』
「じゃあお仕置きする?」
『いやです……もぉわかりましたよ……』
若井は自分の孔に指を当てる
「いい子 ヨシヨシ」
『んっグチュヌチュんあっ///クチュクチュはぁはぁ//んあっ///』
「もっと奥まで挿れなよ グググ」
大森は若井の手をとってグググっと押し込む
『あ˝ダメっ ビクビュルルルルルル』
「いっぱいでたね♡」
『せんぱぁイけたからさわってぇ?』
「そーだねじゃあベットいこっか」
『うん!』
「たてる?」
『たてるよぉ ガクッ あっ!』
「っと危なかったね運んであげるよ」
ベット到着
終わりーーーーーばいばーい!!!!!!!いいねいっぱいついてほしいなーーーーーー
コメント
1件
第2話、読ませていただきました!🌸 先輩の「媚薬入れちゃお♡」のところ、ゾクッとしましたね…。若井くんの恥ずかしさと身体が思うように動かなくなる感じが、視覚的にもリアルでドキドキしながら読みました。でも強引さの中に「運んであげるよ」みたいな優しさもあって、関係性の複雑さが伝わってきました。続きが気になります!🍏さん、素敵な物語をありがとうございます🌷