テラーノベル
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平日の昼間の公園はもうほとんど人がいなかった
ブランコが風に吹かれる音と、遠くの道路を走る車の音だけが響いている
ふと公園にベンチに目を向けると端に座っている子供がいた
だぼだぼの黒いパーカーと、ズボン
中学生か高校生か、どっちとも取れる見た目だ
髪は金髪で、耳には沢山のピアス
俺は近づいて、声をかけた。
「学校、どうした?」
その子供は顔を上げて、不機嫌そうなを見せた。
「は?ジジイに言われたくねーわ。 おっさんこそ、こんな時間に此処にいるとかニートかよ。きも」
一瞬で空気が変わった。
俺は笑った。
本当に面白くて。
「そうだよ、おじさんニートなんだ。ついさっき会社にリストラされちゃって。でも君も学校行ってないみたいだし、ニートみたいなもんでしょ? 」
「……うっせ。消えろよ」
ガキは立ち上がって、俺の胸を小突こうとした。
俺はその手を掴んで、逆に引き寄せた。
「はぁ?離せよクソジジイッ!」
そのままベンチの背もたれに押し倒し、 ガキの細い手首を片手でまとめて頭上に固定した。
もう片方の手で顎を掴んで顔を上げさせる。
目が合った瞬間、ガキの瞳が一瞬だけ揺れた。
でもすぐにいつもの生意気な笑みに戻る。
「はッ、何?もしかして襲おうとしてる?童貞拗らすとこんなキモイおっさんになるんだ。こんな子供にチンコ勃たせまくるとか犯罪者じゃん 」
その一言で、俺の中で何かが完全に切れた。
「……お前、今何て言った?」
「だから、子供相手にチンコ勃たせるとかキモイってッッ」
次の瞬間、俺はガキのパーカーを強引にたくし上げた。
まだ子供の体なのに、妙に色っぽいライン。
自分のネクタイを引き抜いて、ガキの両手を後ろに回して縛った。
ガキは暴れたけど、力じゃ到底敵わない。
「は?やめろって!マジでやめろ!」
「さっきまで煽ってたくせに」
俺はガキの耳元で囁いた。
「分からせてやるよ。 大人を怒らせるとどうなるか」
そのままズボンも全部脱がせた
「……嘘だろ」
ガキの声が震えた。
俺はゆっくりと自分のベルトを外しながら言った。
「嘘じゃない。 お前が自分で招いたんだ」
ガキの太ももを肩に持ち上げた。
抵抗する足を押さえつけながら、ゆっくりと指を入れる
「やだ……やだっ……!」
泣きそうな声が出た瞬間、俺は逆に興奮した。
「今さら泣くなよ。クソガキでもちゃんと責任は取ろうな? 」
指を一本、奥まで沈めた。
ガキの体がビクンと跳ねて、喉から変な声が漏れた。
「……っあッ♡」
「ほら、もう濡れてる」
そこから二本目、三本目と増やした時、ガキの目から涙がこぼれた。
「やめ……て……♡///」
「やめねーよ」
俺は自分のものを取り出して、熱くなった先端を押し当てた。
ガキは必死に首を振った。
「待て……待って……!まだ……!」
「まだ?何がまだだよ」
そのまま、ゆっくりと押し込んだ。
ガキの体が硬直して、喉から掠れた悲鳴が上がった。
「……っぅあ”ッッ」
痛いんだろうな。
でもそれ以上に、俺は気持ちよかった。
奥まで全部入れた瞬間、ガキの体が震えだした。
「ほら、入った」
俺は腰を引いて、また深く突き入れた。
ガキはもう抵抗する力もなく、ただ喘いで、涙を流して、俺を見上げていた。
「おまえ……さいッッ……てい……だなッッ」
「知ってる」
俺は笑いながら、さらに激しく腰を動かした。
「でもお前も、嫌いじゃないだろ?」
ガキは答えなかった。
ただ、涙と汗でぐしゃぐしゃの顔で、俺を睨み続けた。
それがまた、たまらなくそそった。
どれだけ時間が経ったか。
最後、俺が中で果てた瞬間、ガキの体が小さく痙攣した。
「……あッッ♡♡」
声にならない声。
俺はゆっくり抜いて、ガキの腹に残りを吐き出した。
白いものが、ガキの震える腹に落ちていく。
「……おわったッ?」
ガキの声は掠れきっていた。
俺はズボンを上げて、ガキの手首の紐を解いた。
「今日はこれで終わり」
ガキは動けなくて、ただ横たわったまま俺を見上げた。
「……え、今日は?」
その一言に、俺はニヤリと笑った。
「明日もここに来いよ、次はもっと気持ちよくしてやる 」
ガキは答えなかった。
ただ、涙と精液で汚れた顔で、じっと俺を見つめていた。
その目が、憎しみと、ほんの少しの期待で揺れているのが分かった。
俺は背を向けて歩き出した。
後ろから、かすれた声が聞こえた。
「……クソ……ジジイ……」
俺は振り返らずに、手を軽く上げた。
「またな、クソガキ」
公園の出口で、俺は小さく笑った。
コメント
4件
見返すと恥ずかしぃいい!! あぁあああ!!