テラーノベル
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みんなChance✕mafiosoが好きなんだろぉ🙃😏
今日のdinnerはChance✕mafiosoだぜ
mafioso受けだぜ^_^
ワイ小説書くの苦手だから優しめの目で見てくださいィイイイイイ
🔞、
基本Chance目線です
チャリーンチャリーン
Chance(あ゙ー今日も全然表でねーなー)
そう言いながらChanceはラウンドが終わり、帰りながらコイントスをしていた
いつものように表が出ない、、、でも今回は何かが違ったように感じた
表が出て嬉しい気持ちはあるがなぜか違和感がある
そして、裏が出ても全く弱体化がつかないコインが不調に感じた気もするが気のうせいだろうか、
Chance(ぶっ壊れてんのかなー?)
ドンッ
Chanceは下を向きながら歩いていたすると前からぶつかってきたのかぶつかったのか分からないが誰かと衝突したらしい
しかし、どこかで見たことがある背中だった
そして中毒性のあるいい匂いがした気がする、それもどこかで嗅いだことがある
Chance「いでッ!、、、ったく何だよ、、、」
mafioso「うッ、、、///ふぅ、///お前か、//」
Chance(、、、終わったかもしれない、、、🥲)
Chanceはmafiosoに金を借財していたからだ
それも何千万という額を
mafioso「、、、、///」
Chance(、、、何だコイツ、、、?借金の話はしねぇのか? )
チャリーン
mafioso「ん゙ッ///うっ、///はぁ、///」
Chance「、、、?」
Chance(何だコイツ、、、体調悪いのか?顔が赤い気がする、、、、、、ん?まてよ、)
チャリーン
mafioso「はぁ///あ゙ッ、、、///ううッ///」
ドサッ
mafiosоは体制を崩し、地面に縮こまってしまった
Chanceはそれを見て何かを悟った気がした
Chance(な、、、なんだ、?!何で俺がコイン投げるたびにコイツ顔面赤くなって変な声出すんだ?!)
Chance(これはChanceなのでは、、、?)
チャンスダケニ(やかましい)
Chanceの頭に一瞬ほんの一瞬だけ後ろめたい気持ちが通り過ぎた
チャリーンチャリーンチャリーン
mafioso「ん゙ッ?!///なに゙ッ?!///♡」
Chance(やっぱり、、、俺に弱体化が出ない分
コイツにくるってことか、、、)
俺は今始めて裏が出て嬉しいと言う気持ちになったのかもしれない
今までは裏が出ないようにと毎日の日課のように思っていた
しかし今になると裏が出ることを願っている俺がいる
表は出なくていいと
Chance「あっれー?どうしたのかな?mafioso?」
チャリーン
mafioso「あ゙あッ///うっるせぇッ!///ん゙ッあ゙ッ ///」
Chance「お前何一人でプレイしてんだよ笑」
チャリーン
mafioso「ちがッ!///♡そんな事ッ!///しッて///なぁ゙ッいッ!///」
mafioso目線でぃ
mafioso(何だこれ、、、何で俺こんなに感じてんだ、、、?!
しかも、利益獲得するために金かけて損するやつの目の前で、、、恥ずかしいどころじゃない、、、)
俺は今ギャンブラーの目の前で股を押さえながら肩を小刻みに動かして震えている、
そんな俺を、こんなギャンブラー見下げられて、見ていると考えると恥ずかしくてたまらない
Chance「おいおいwなんだよお前w快楽でも求めてんのかw」
こんなことを言われたもんだから睨んだ
でもそれは逆効果だった、俺がコイツから襲われるとか尋常じゃない
トスッ (首たたいて気絶させるやつっす)
mafioso「あッ、、、///うっ、、、」
だんだん目の前が暗くなる気がした、何だか熟睡している気分だ
最近仕事で忙しかったから丁度良かったのかもしれない、
すいやせーん
ちょいとココで終わりまーす
誤字ってたらごめんぬ
語彙力なかったらごめんぬ
じゃまたねー
コメント
2件
コイン……ナイスだ……💓