テラーノベル
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作者)前回の続きです!
注意事項
*完全に作者が好きなカプ(ナチ日帝)を書いてます
旧国注意 自己満です 捏造設定あり
この先の話でR15相当の匂わせがあります
この作品には政治的意図または、実在する
国家・国民・歴史上の出来事などを
侮辱・批判する意図はありません
この作品はフィクションです
苦手な方はここで戻ってください!
戻ったかな?
本編始めます!
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ー1日目ーまだ、正直この時は楽勝だと思ってた
日帝)「ファあ~//眠い、、」
目を擦りながら体をどうにか起こすが、
隣を見ても誰もいなかった。
日帝)(そっか、、今日からだったな)
立ち上がり、台所へ向かい料理を作る。
コトコトグツグツ、、
日帝)「これでいいだろう、、」
そう言いながら、朝食を食べる
日帝)(やはり日本食はいいな、、)
朝食を終え、準備をしたら
会社に行ったのだった。
イタ王)「日帝〜おはようなんね〜♪」
コイツはイタリア王国(イタ王)だ
先輩の同期に当たる。一応私にとっても先輩ではあるが、実質同僚だ。
日帝)「おはようイタ王」
そう言ってデスクにつく
イタ王)「そう言えば、日帝?
今日からナチ出張なんね?」
日帝)「そうだが、どうした、、?」
イタ王)「仕事頑張らないとだなぁ、、って」
日帝)(あー、、先輩がいなくて
カバーする人がいないからか、、)
日帝)「まぁ頑張ろうな?
できる事なら手伝うから、、」
イタ王)「本当に!?
日帝ありがとうなんね〜!」
そんなことがありつつ、休憩時間に入った
お弁当を開き気づいた、
日帝)「あっ、、お茶がない、、」
日帝)(ついでに追加で何か買うか、、)
しばらく歩き、コンビニに着いた。
ウィーン、、
カゴを取り必要な物を中に入れる
日帝)(これだけで、十分だろうか、、)
お茶を入れて近くにあった
本のコーナーに目が移る。
好奇心からなのか、しばらく眺めてた。
日帝)(やっぱり色んな本があるな、、)
そんな考えに浸ってふと見てみると、
その中に、グラビア雑誌(成人向け)があった。
日帝)「、、、、」
日帝)(いやいや何考えて、、)
そう思っても気になってしまい、
手が少し伸びる。
日帝)(取ってしまった、、)
気になったものはしょうがないと思い
少しめくってページを確認すると、
そのページには、ビキニを着てる女性が
浮き輪の上に乗ってる写真が載ってた
パタン、、
本を速攻閉じる
日帝)(よし、、見なかったことにしよう!!)
さっさとレジに 向かい、ご飯を買ったのだった
昼休憩が終わり、仕事に戻る。
時間はあっと言う間に過ぎて家に帰ってきた
日帝)「さっさと今日はご飯を食べて
風呂に入ろう、、なんか疲れた、、」
そう言いながら寝るための準備を進め
ベッドへ沈んだのだった。
(続く)
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作者)閲覧ありがとうございます! 次もお願いしまs((殴
作者)痛いん、、
イタ王)なんね!イオの出番ほぼないじゃん!何ならプロフィールでも紹介してもらってないんね、、
作者)そんなこと言われてもねぇ、、今回メインがナチ日帝だし、、ほら?次回も出るから、、ね?
イタ王)わかったんね、、改めて閲覧ありがとうなんね!良ければ、いいね&フォローしてくれたら作者が喜ぶんね。そして、感想やコメントなども貰えたら嬉しいんね! じゃあね!
*そう言って、満足げに去っていった
作者)、、行っちゃった、、ってさりげなくセリフ持っていったし、、まぁいいや。次回も投稿頻度に関しては、気長に待っていただけると嬉しいです!また、よろしくお願いします!
ゆうやみ飴🍬*⋆
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コメント
1件
うわ、第3話読了です!日帝くんの朝のルーティンから会社生活、そしてコンビニでのグラビア雑誌にドキドキしちゃうシーンがすごく可愛くて思わず笑っちゃいました(笑)「見なかったことにしよう!」って全力で閉じるところ、人間らしくて好きです。イタ王の「なんね」口調もキャラ立ってていい感じ。日常の描写が丁寧で、穏やかな空気が伝わってきました。ナチ出張編、気になりますね!