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秒で♡100超えるのしんだ

ありがとうございます🙏


続きですね!

どぞ!















ガチャガチャッ




バタンッ




小峠「は、ッ…つ、いた、」




小林「慌てんなよぉ」




ぐい、(引き止め)





小峠「あ、の…っ俺、トイレ、に…」




小林「うん?」





小峠(この人、絶対分かっててやってる…!)





小林「もうちょっと我慢してみろよ」




小峠「む、無理です…」




小林「諦めたらそこで?」




小峠「…、試合終了?」




小林「正解〜」




小峠「ふざけてる場合じゃないです、、ほんとッ…、どいてください、」




小林「やだ〜」




トンッ(追い詰め)




小峠「っ!?」





小林「…」(ニィィ





小峠「、、(あ、悪魔みたいな笑顔だ…)」





ナデナデ(下腹





小峠「ッ、な、んですか、?」





小林「んー?」





ふに、(下腹を優しく押す





小峠「ん”ッ!?、やめッ、っ、兄貴!」





小林「お〜必死だぁ」





小峠「ゔ、ッ…く…!は、…はッ、…っあぁ、」





小峠(やばい…ッむりだ、もう、)





ガクンッ





小峠「ぁ、っすいま、せ…ッ、、脚が、、」





小林「そんなんでトイレまで歩けんの?」





小峠「うぅ、、ん…っ、」(見上げ)





小林「…何?連れてって欲しい?」




小峠(頷く





小林「じゃあ、抱っこだぁ」





ぐい(姫抱き





小峠「うぁ、っ!(振動がッ)」








__________






小林「なんでこんなになるまで我慢してんだ?そういう癖かぁ?」




小峠「っ、ちが、タイミングがなくて、」





小林「ふぅん?」




小峠「ぅ”っ…は、ぁ…(も、やばい、ッ)」



ぎゅ、





小峠「あにき、ぃっ…はや、くッ」(涙目)





小林(…トイレでもうちょっとイジメよ)



























続き書きたいけど体力と集中力と想像力が🙃

はじめてのおしがまにしては頑張って書いた方!

自画自賛って大事!褒められて伸びるタイプ!(?)




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コメント

4

ユーザー

うぁぁぁぁもう最高ですね一旦墓に入ります(?)

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