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久しぶりの投稿失礼しまーす!

テスト終わったり気が抜けたんで書いちゃいます!

久しぶりで余計に下手になってるかもだけどよろしく!


放課後


佐「…」


佐野はつまらなそうにスマホをいじっている。

あと3人は王様ゲームをして遊んでいた。


泥「おっしゃー!!また俺が王様な!!」


豆「えぇーまたー?なんかズルしてな             い?」


泥「そんなことしてねーって!!」


紅「ちっ、早く命令言えよ。」


泥「俺が王様なのに…じゃー_____」


豆「___…」






豆「やった!次俺が王様ー!」


泥「ちぇー、」


紅「おい豆、こいつに仕返ししようぜ…」


泥「いや、丸聞こえ…」


豆「お!確かに〜!じゃーそうだなぁ…座         敷さんが1番だから…2番の人がー服を         脱ぐ!」


泥「お?それだけならいいぜー!」


羽織っていた学ランを脱ぎ始める。


豆「いや、上裸だよ」


泥「え”」


紅「そうだぞ。豆はそんなに甘くない。」


泥「うおっ」


佐「…!(ガタッ!!」


豆「どうしたの佐野くん?」


佐「ありがとう豆」


豆「え?うん!」


佐野が走って教室を出ていく。


紅「佐野ってやっぱ変なとこあるよな」


泥「まー、元々変わってるしいいんじゃ           ね?俺らもそろそろ終わろうぜ…」


豆「泥たん…逃げちゃだめだよ、」


泥「う”… 」






佐「確か晴明職員室だよな…」


佐(さっきの豆の提案なら合法的に晴明を        裸にできる!)


※佐野の様子がおかしいです。



バタンッ!



佐「晴明!」


晴「うわ!さ、佐野くん!どうしたの急い       でるけど?」


荒い息遣いで話始める。


佐「ふぅ…王様ゲームやろうぜ」


晴「え?」


佐「?」


晴「僕とやってくれるのー!やろー!他の       人呼んできた方がいい?」


佐「いや、2人でいいよ」


晴「そう?ならいっか!」


佐「職員室割り箸あるよな?」


晴「あるよ!取ってくるねー」



準備が整った。



2「王様だーれだ!」






今日はここまでにします!次も楽しみにしてくれると嬉しいです!


またね


晴明と佐野の恋愛観

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