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リクエスト
第5話 3人で…♡のfjsw受けver.
ストーリー全く同じでいいのか、少し変えたほうがいいのか悩み…
流れは一緒だけど中身は少し変えてます🙇♀️
リクエストくださったお二方、思ってたのと違ったらすみません💧
※ご本人様とは全く関係ありません
先に状況説明…
赤ちゃんプレイ中のfjsw。ローターを入れた状態でオムツを履き、おしゃぶり+ハイハイ
スイッチを持ったomrの元まで行き、スイッチを取り返す所からスタート
ーーーブブブブブ…
「はーい涼ちゃーん、こっちでちゅよ〜♡」
「元貴の所までもう少しだよ、頑張れ頑張れ笑」
「んはぅ”♡んんん”、くぅ…♡」
ーーーブブブ……ポチッ(強
「んん!?!?んん”〜♡んはぁ”ッ//強い”〜ッ♡」
「こら!おしゃぶり落としちゃだめでしょ! 」
「ほらさっさと付けて涼ちゃん」
「むり”っなの//これ止め、んぐッ//んん”♡」
「だーめ♡ハイハイ続けて」
「くふぅ”ッ♡ん、んん”っく”…♡」
「おお着いた!涼ちゃん偉いじゃん!じゃあこれ取ってみな? 」
「ドSだねぇ笑 腕上げちゃったら涼ちゃん届かないじゃん笑」
「どうしたらいいか、賢い涼ちゃんならわかるよね?」
「ローター強のまま、止めないから。頑張って立って取ってごらん?」
「んん”!?ぐっ、んぶぅん”//♡ッんんんん”♡♡ 」
「んんん”♡んッ〜〜!?!?!?♡んふぅ//んぐぅ♡」
「あっ、イッちゃった?」
「こりゃ立てそうもないね笑」
「しょうがない、ここらで一旦終わらせてあげよう 」
「涼ちゃんベッド行くよ。赤ちゃんは肩車しないけど、本当の赤ちゃんじゃないからいいよね?」
「さんせーい笑 俺肩車するから、元貴は念の為落ちないように支えててくれる?」
「了解♡」
「んんっ、よっこいしょ…っと」
「んん~ッ!?♡♡んんんん゛!!んんッ!♡」
「何言ってるか分からん笑」
「たぶん若井にユサユサしてほしいんだよ!子どもって高い高いとか揺れるの好きでしょ?」
「そうだね!ほーら、ゆっさゆっさ♡」
「んんぐッ!?♡ッ〜〜♡♡んんッ!」
「またイッた笑 ベッド着くまで何回イクかなぁ…♡」
ーーーーちゅぱ…
「涼ちゃんお疲れ〜♡」
「ふぅ”〜っ、ふぅ”〜ッ♡」
「大丈夫?肩車でイキ狂ってたけど笑」
「、//おもちゃ…ぉ、おくまで、届くからっ//気持ちよくて…//」
「気持ちよかったんだ〜♡そっかそっか、じゃあ確認してみないとね」
「おむつ開けるよ?」
「じゃーん!うわぁえっちぃ♡」
「ほんとだ、触ってもペタペタえっちな音鳴るね」
「絞れるんじゃない?」
「ほーら涼ちゃん見て見て!こんなに糸引いちゃってる♡ 」
「〜〜ッ♡もう!ばかばかばか!!早く終わらせてよ!僕恥ずかしいんだからっ//」
「顔真っ赤じゃん笑かわいー♡」
「涼ちゃんいじめるのが楽しいのに…」
「いいからっ!もうおしまい!充分楽しんだでしょ!」
「いーや、楽しんだのは涼ちゃんだけでしょ。俺達イッてないんだから」
「それに、ローターのスイッチ取るっていうゲーム、涼ちゃんリタイアしてるんだから。罰ゲームとして、ごっこプレイまだまだ頑張ってもらわなきゃ」
「もう無理だって…//」
「とりあえず一回下綺麗にしようか。若井、ガーゼちょうだい。ローション付けてね」
「おまっ、綺麗にする気ないだろ笑はい、」
「当たり前♡若井ありがとね。」
「まって、ローションガーゼ、する気…?」
「え?うん、好きでしょ?」
「あっ…や、やだッ…!若井、助けて!」
「逃げないの。若井、抑えてて」
ガシッ
「あ、あぁ、やら”ッ、やめてよ…//」
「いくよ〜♡♡」
「んんッ♡んあぁぁ”!//あっ、やら”ッ♡」
「わがっ!手とって!ああッ♡いっ、いぐッ//」
「ぃイッた”!とえ”てッ〜〜!?!?♡」
「あぁあ”あ”あ”♡♡んんぐぅ”!?逃げたいッ、逃げたいッ//わがい!!」
「しぬ”ぅしんじゃう”♡やらやら”ぁぁあッ!?!?」
「〜〜ッ♡……ぁ、ぁうふ”ぅ…♡」
「ピクピク止まらないじゃん」
「もう全身性感帯じゃね?」
「おーい涼ちゃん、意識ある〜?」
「…んゆ、もろきぃ…//」
「あー、あるある笑 大丈夫だね笑」
「涼ちゃん、次は幼稚園児ごっこね」
「ん、やら”、、やらなぃ…」
「拒否権ないの、罰ゲーム♡」
「もぅ、もろき嫌い…泣」
「嫌いで結構。若井、これ着てくれる?」
「は!?これ!?なんで、涼ちゃんに着せればいいじゃん」
「ひそっ)涼ちゃんはこのあとグチャグチャにするから裸のほうが都合いい。
それに、組体操してもらおうと思ってるんだけど…全裸の方がいい絵が撮れると思わない?」
「っ、変態♡しょうがない…めちゃくちゃ嫌だけど着てやるよ。今度うまい飯奢れよ?」
「もちろん。涼ちゃん、若井が着替えてる間は休んでていいからね♡」
「ん…ありらと」
「…戻ったけど。」
「うわははは!笑いいじゃん似合ってるよ笑」
「笑いすぎだろ//もーほんとにやだ…」
「わかっ、なに、それ?笑」
「ちょっと、どさくさに紛れて涼ちゃんまで笑わないでくれる?」
「ふふっ笑 若井には幼稚園児らしく体操着着てもらったの」
「今から2人でこのカメラの前で組体操してもらいまーす!」
「えっ??カメラ!?、の前で…?ぼ、ぼく裸…だよ?」
「うん。裸で、このカメラの前で、若井と。」
「ポーズはこっちで指定するから頑張って。涼ちゃんさっきのローター、電源切っただけで入れっぱなしだから。ちゃんと出来るかな?」
「ひぇっ…む、むり…電源、入れないよね…?」
「入れるに決まってるじゃん。最後のポーズまで出来なかったら、若井画伯の…笑 お絵かきごっこまで付き合ってもらうよ」
「途中で笑うなよ、俺めちゃくちゃ絵上手いからね!?」
「はいはい笑 涼ちゃんが組体操頑張れなかったら、若井画伯の上手い絵披露してね」
「じゃ、涼ちゃん。クリアしないようによろしくね♡ 」
「はじめは扇のポーズ!スタート!(ポチッ」
ちょっとここで区切らせて下さい…🙇
全部書いたら長編の長さ💧
こんな感じで大丈夫そうか、コメントいただけるとありがたいです🙇♀️
#MGA
コメント
8件

若井画伯も楽しみだー!!
赤ちゃんから幼稚園児に成長した!!
もうこの話全てが自分の性癖にドンピシャすぎてやばい最高すぎる 続きが楽しみ!