テラーノベル
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黒尾鉄朗 鏡プレイ ─── ♡
『 ッあ♡ , … ッん … ♡ 』
姿鏡の前で後ろから突かれ , 意識が飛びそう 。
「 ぁ” ~ , ヤバ … きもち ~ 。 」
パンパンパンパン ッ ♡
もう何言ってるのかも曖昧 。
でも唯一わかることは“ 気持ちい ” 本当にそれだけ 。
止めてもらおうと上を見上げれば ,
淫らな姿で喘いでいる自分がいて , また目を背ける 。
「 お前 , 奥好きだもんな ~ 。 」
ドチュ ッ♡♡♡
『 ん” , ッ ?! ♡ 』
さっきまでただただリズム良く腰を
動かしていただけなのに 。
急に奥を突かれ , イってしまう 。
「 なぁ , 鏡見てみ 。 」
『 はぇ ッ … ? ♡ 』
また見上げるともう完全に“ 堕ちている ”女の顔が
あった 。
「 ほんと , えろいよな 。 お前って 。 」
ズロ ッ , … ドチュンッ ♡♡♡
そう言ってまた奥まで突いてくる 。
あぁずるい 。 そんなのされたら戻れなくなっちゃう 。
『 ッ ~ ~ ~ ~ ♡♡♡ 』
静かにイきながら腰を へなっ と落とす 。
「 っ … と … 」
「 お ~ い 。 大丈夫か ~ い 。」
何回イったのだろうか 。 流石に疲れて
床にへたりながら眠ってしまった 。
「 あらら寝ちゃった … 」
「 俺まだイってないんですけど 。 」
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リクエストは第1話の 《 リクエストBOX 》にて 受け付けております ~ ♩