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はぁーい。
続き書くよぉぉぉぉぉぉぉ←(おかしい。
(国木田) お前はッポートマフィアのッ_____
(中也) 単刀直入に聞く。あの青鯖となにかあったか?
(乱歩) 素敵帽子君。どうして君がそんな質問を?
(中也) さっき太宰の野郎が川で入水して死にかけてやがったんだよ。そのときに、、、、、泣いてやがったんだよ、、あいつ。
探偵社にこればなにかわかるかと思ってよ。来たわけだ。
(探偵社員) !
(敦) 太宰さんが?、、、泣いていた?
(中也) 俺の質問にも答えろ。太宰に何があった?あの野郎が泣いてるんだ。相当のことがあったんだろ?
(探偵社−乱歩) 、、、、、、、、、
(乱歩) 君達が説明しなよ。
(敦)僕が、、、説明します、、、
昨日、、〇〇町で殺人事件がありました。そして僕達は、、、太宰さんを事件の犯人だと言いました。
(中也) その証拠はどこにある?
(敦) これです。(写真を渡す
(中也) ___!!手前らッ、、、、
(敦)そうなんです、、、太宰さんは犯人では、、、なかったんです。そのことに気づいたのは、、、乱歩さんが帰ってきてからで、、、
間違いに気づいたときには太宰さんはもう、、、、、出ていってしまっていて。
(中也) 、、、、、、、、、、、、、、、、、、
(国木田) これが、俺達の犯した過ちだ、、、
(中也) 手前ら、、、、、
(国木田) まずこの殺人事件の本当の犯人を__
(中也) どうして奴をもっと信用できなかったんだよ”ッ_!
(探偵社員) ビクッ
(中也) あの野郎がッ、、、どれだけ手前らを信用してたと思ってんだよ’ッ_。
そこのメガネ。私はいじってばっかだったけど、自分の理想を叶えるまで諦めず追いかけ続ける人だって。
人虎は、はじめは孤独で餓死寸前だったがそこからどんどん経験を積んで、困っている人がいたら相手の前に躊躇なく立ちはだかる誰よりも勇敢で心優しい自慢の部下だってッ。
名探偵はすごく頭が良くて、異能を使っていないのにどんな難事件でも解決できる世界一の名探偵だってッ。
女医のことは自分に異能が効かないのは残念だ。けど何よりも人の命を大切にして自分が危険にさらされても人の命だけは絶対に救おうとする、素敵な人だって。
そこの兄妹はお互いのことをなんでも知っていてお互いのことを死ぬ気で守り会えてすごく仲の良い兄妹だってッ。
怪力坊主はいつも笑顔でみんなを笑顔にしてくれて。でもときには仲間を守るために相手と戦う優しい心の持ち主だって。
鏡花は過去の過ちに溺れずに闇から光へと這い上がってきて今は人を救う側になった子だって。
手前らの社長は猫好きな一面もあるが、ヨコハマを全力で守る強い人でいつまでも尊敬できる人だって。
(中也) こっちは’、、、、こっちは会うたびになんども聞かされてるんだよ”_。
(探偵社員) 、、、、、、、、、、、、、
(中也) なのに”ッ、、、なんで手前らはもっと信用してやれなかったんだよ”。
(国木田) 奴がそんなッ、、、、
(中也) ここに居ても拉致が開かねえ。俺は太宰を探しに行く。(出ていく
(敦) そんなッ、、、、ごめんなさい、、、太宰さんッ
(鏡花) ごめんなさい、、、ごめんなさいッ
「僕達になく資格がないとわかっていたが、泣いてしまった。中也さんに言われて、なお思った。」