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こん。続きかくよぉぉ←(頭いかれてるね。
中也が探偵社に行っているころ太宰は、、、、織田作之助の墓に居た。
(太宰) 久しぶりだね織田作。私、、、人を救う側には、、なれなかったようだよ(微笑む
「太宰の微笑みには深い悲しみが宿っていた」
(太宰) 私ね!最近おもしろい遊びをしているのだよ。(自分の腕の包帯を解く
(太宰) これを、、、こうするんだ!(手首をカッターで切る
不思議なことにね!痛くないんだ!ね?面白いでしょ?
(???)そんなことをして楽しいか?太宰。
(太宰) !?(振り返る
「太宰が振り返った先には、、、織田作之助が立っていた」
(太宰) へ?なんで君は、、、
(織田) なぁ太宰。お前はそれをして楽しいのか?
(太宰) すごく楽しいよ!
(織田) そうか、、、。だがな太宰それをやめろと言ったらやめてくれるか?
(太宰) へ?なんで?
(織田) 俺は太宰がそんなことをしているところを、、見たくない。
(太宰) 、、、、、そっか。織田作が言うならこれはやめるよ(カッターを投げる
(織田) そうだ。それでいい
(太宰) じゃぁ、、私そろそろ行くね。
「去っていく太宰の背中を織田は見つめていた。」
はい。意味がわからないねー。
見てくれてた人ありがとうだねー
じゃぁ、、、ばいちゃ〜($・・)/~~~