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こんにちわっさーー!!!!!ローレン・イロアスでs((失礼。おはポッポー!ポッポリーナだよーん!最近コメントも増えてきて嬉しい!ありがとう!今回もコメント紹介するねー!(前回やってなくてごめんねー!)

画像 うううう嬉しすぎ!ありがとう!猫ちゃんプレイ頑張って書くわ!







では!START!




神代類side


類「んぁぁぁぁぁ〜司くんに甘えたいぃ〜」

こんにちは。神代類です。恋人の司くんとは仲良しで、……仲良しだけど!!いつもリードしているのは司くんだ。誘うのも、ヤるのも(主導権的な)だからいっそ甘えて、主導権を握ろうっていう話。前フ⚪︎ラの時失敗(?)したもんね。


「でもどうしたら良いのか….💡!!」

猫になろう!←なんで?猫化して甘えて、押し倒せば….いける!

「早速猫になる装置を開発しよう!」








ガチャ

司「るーいー?ここにいたのか。何してんだ?」

類「司くん!!(ぱぁぁぁぁ)もう午後3時だからお茶でもしないかい?」

司「あっ…あぁ(類は何を企んでいるんだ?でも…可愛い)」







類inキッチン


類「(媚薬を紅茶に混ぜれば…よし!できた!)」

↑めっっちゃご機嫌


類「はい!司くん、どうぞ」

司「あぁ、ありがとう…(何も…ない?)」

ゴクッ

司「今日のは少し甘いな。」

類「アッ新しい紅茶なんだ!少し甘めのものにしてみたんだよ!」

司「(あっ…….怪しすぎる!!!でもまぁ..いっか)そうなんだ…」


10分後


司「はぁ♡あっ♡(なんだこれ!身体がッ..熱い!)何をしたんだ!?類((


ちゅっ


類「んっはぁ♡効いてきたねっ♡はぁ♡」





ぼふっ

画像



司「類!?」

類「…..猫だにゃん/////」

司「…..猫だにゃん!????」

類「これはね、「猫になれるよ装置」と接続させた後30分以内に媚薬を飲んだら猫になれるのさ////」

司「なんでそんなのっ♡作ったんだっ♡はぁはぁ♡」

類「なんでって////はぁはぁ♡」

どさっ




類「僕が主導権握るためでしょ♡♡♡」





司「…….へ?」








ぱちゅ♡ぱちゅんっ♡

類「んっ♡にぁ♡これぇっ♡奥までっ♡入っちゃうぅ♡♡」

司「くっ♡(類に騎乗位をさせられるとはっでも…)」



司&類「(いつも以上に気持ちいい…♡♡♡♡♡)


類「んっ♡♡あんっ♡♡♡

司「…..類、ごめん!」



(類の腰を強く押さえ、下にやる)




どちゅんっっっっっ♡♡♡


類「あ♡♡♡♡」



ビュルルルルルルル


ごちゅんっ♡♡ぐぽっ♡♡ぐぽぐぽぐぽ



類「にぁぁぁ♡♡らめっ♡♡そこっ♡結腸ぅ♡♡♡♡♡イくっ♡イくイく♡♡」


ビュルルルルルルルぷしゃぁぁぁぁ♡♡♡




類「あへっ♡♡はぁ♡はぁ♡」


司「(ん?尻尾が俺のとこに巻きついてくる…)」



ぎゅっ



類「にゃっ♡♡司くんっ♡だめっ♡しっぽにぎっちゃ♡」


司「気持ち良いか?」


ぐりっ♡♡



類「だめっ♡変な感じになっちゃう♡♡にゃぁぁ♡♡」


ぴゅるっ


類「んぁ♡♡もぉっだめ」


ばたっ





司「…..俺はそのままの類が好きだ。発明バカで抱かれている時は女の子みたいになる類が。」


司「もっとたくさんしような♡」


ちゅっ





その後、猫になれるよ装置は司が寧々に頼みビームで壊してくれました。







終わり



どーでしたか?いやー意味の分からないものになりましたね!←良くねぇだろ 最近司くんの絵を描き直しまして!

画像 これです。手が….。練習あるのみ!ってかんじ。





おつぽっぽー!


next♡200



司類が主の好きなプレイをするだけ...♡

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