テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
微🔞
今日は久々に重なるオフ
残念ながら天気に恵まれずお家デートになる
穏やかな1日を2人で楽しんでいると
あっという間に日も暮れてしまう
💛「ふっか今日どーする?」
💜「どーするって?」
💛「泊まってく?」
💜「いいの?」
💛「うん帰したくないなって」
💜「..ッな//」
💛「かわいい、決まりね笑」
💜「もー、ばか」
ひかるほんとずる、 そーゆーこと言うなら
ちゃんと最後まで責任感とれっつーの!!
今日はもう俺も我慢しないもん❗️
💛
💛「風呂できたよー先どーぞ」
💜「…ん、ありがと」
💛「ん?どーした?」
なんだか歯切れの悪い返事に
気になって問いかけると
💜「…一緒に入らない、、?」
💛「、!?!?」
かーっとふっかの顔が赤く染まる、
なんでこんなにも無防備なのか
もう逆にいらいらしてくる、
💛「…ごめんむり、もう前みたいにふっかのこと見れないから、」
💜「、、え」
💛「風呂とか入って手出さない自信ないし」
💜「…それ、だめなの?」
潤んだ目で見つめながら
そんなことを言ってくる俺の恋人、
なんかの試練ですか?
全然、事の重大さががわかってなさそうな
純粋無垢な顔して、、、はぁ
💛「意味わかってる?」
💜「…わかってるし」
ほんとにわかってんのかなって思って見てると、近づいてきて強引に唇を奪われる
チュ
そして軽く触れると
今度はこんなことを口にする
💜「早く襲ってよ、」
.
.
.
.
「俺が、受けなんでしょ///」
💛「っ!!♡」
やば、かわいい
グイッ
あまりにも愛おしくて思わず腕に閉じ込める
💜「んわっ、ひかるっっ?///」
💛「はぁ〜、せっかく我慢してたのに」
💜「…っしなくていーのに」
💛「……後でその言葉後悔させてあげるよ」
💜「、っ///」
名残り惜しくも一旦理性を引き戻して
ふっかを手放す
💛「じゃ風呂はいっておいで」
💜「え、一緒じゃ…?」
💛「んー、爪切んないと…♡」
💜「っっ!!///」
💛「終わったら入るからまってて」
💜「、、はいっ///」
💜
やばいっ、
急にそーゆーことになっちゃった、
準備とか、できてないし
不安でいっぱいなのに、、、
💜「…///♡」
見たことない照の顔にドキドキが止まんなくて
思い出すだけで顔が熱くなるのが分かる
ガラガラ
💜「…っ//」
何回も見たことあるはずなのに、
なんか今日は見れない、、//
💛「今更そんな反応してくれんの?笑」
💜「いやだって、今までそーゆーふうに見てなかったし!」
💛「なにそれかわいすぎ笑笑」
💛「じゃ洗うからこっちきて」
💜「え、自分で洗えるし」
💛「いいから」
手を引かれて椅子に座らせられると
ひかるに頭を洗われる
💜「んわ、、強いって!!」
💛「いひひ笑笑」
💜「もうちょい丁寧に扱え!!」
💛「なんか懐かしーね?笑笑」
💜「昔も今も扱いが雑だわ❗️」
💛「笑笑」
いつもみたいな空気に心が落ち着くのを感じる
一通りふたりで騒ぎあって
頭を洗い終わり一瞬の静寂が訪れる
💜「…ッ」
💛「ん、今度はこっちおいで」
そういってひかるが
自分の太ももをトントンっと叩く
💜「へ、、乗るの?」
💛「大丈夫ここで変なことしないから」
真剣なひかるの目線に
不安だった心が溶かされていく
💜「ん、わかった」
椅子に座っているひかるに跨って
向かい合わせで座る
💜「ちょっと恥ずい、//」
💛「リラックスしてて?笑」
ひかるがボディーソープを手に取ると
泡立てて優しく俺の腕に乗せた
💜「….ねぇ、ほんとに恥ずかしいんだけど」
💛「いひ笑笑」
頭を洗う時とは真逆で、
まるで割れ物扱うかのように優しく触れられる
💜「…..っ」
うっすら笑みを浮かべて大切そうに触れられるとなんだか心がくすぐったくなる
💜「…もっと適当でいいからっ」
💛「んー、むり」
背中を洗い終えて今度は前に手が回り
胸に手が触れ少し撫でられる
💜「ちょ、ひかる//」
💛「くすぐったい?笑」
💜「うん、なんかやだー、」
💛「笑笑」
時間がすごいゆっくりに感じる、、
そわそわしながら ひかるの行動を見てると、
泡を追加し、、 ふと目が合う
💜「…!」
💛「俺の肩捕まってて、ちょっと触るよ」
💜「、え?」
次の瞬間おれの中心部にゆっくり触れてきた
💜「…ッん、ちょっ、変なことしないって
いった、じゃん///」
💛「変なことしてないよ?」
💜「…っんん、 」
💛「かわい、そんな反応しないでよ」
💜「むりっ、はなして、、///」
💛「べつに手出したわけじゃないよー?
先ここ触っとかないと 怖いじゃん、?」
💜「…へ、?」
理解が追いつく前に
ひかるがおれを自分に引き寄せて
しっかり抱きしめると今度は後ろに触れた
ビクッ
💛「変な感じすると思うけど、、」
💜「…やだ、きたなっ//」
💛「汚くないからじっとしてて?」
なんかゾワゾワする、、
落ち着かないしちょっと怖い、かも
💜「..っねえ、ゆびいれんの、?」
1人の時、入らなかったし、
💛「んーんそれはベッドにしよっか」
💜「…ん」
しばらく丁寧に穴の入り口を
泡で優しく洗ってくれる
知らない感覚がなんか増してる気がして
きもちわるい、、
最後にシャワーで全部流してもらって
立とうとすると全身に力が入ってないことに気づいた、
💛「力抜けちゃってんじゃん笑笑」
💜「….ッ/////」
💛「気持ちかった?緩く勃ってるけど笑」
💜「、んなっ!!こんな 触られたらしょうがないだろ!」
💛「まじかわいすぎ、勘弁してよ笑笑」
💜「てか、変なことしないって言ってほんとにしないやついるかよ」
💛「あれ、?さっきのは変なことカウントされないんだ笑笑、期待してた?笑」
💜「……!!///、ばか!」
ぐわっと体温が上がる気がするけど
力が入んないから逃げ出せない
💛「んしょっ、と」
軽々と持ち上げられると
そのまま洗面台まで運ばれる
💛「はい、頑張って拭いて」
💜「んありがと」
壁に手をつき、ふらつきながらも
タオルでしっかり水気をとる
ふと横を見ると
にこにこしながらこっちを見てるひかる
💜「…なに」
💛「ん?見てただけ」
💜「見て何になるんだよ、」
💛「しょうがない可愛いんだもん」
💜「はぁ〜…//」
恥ずかしくて目を下に逸らすと
脅威的なものが目に入る
💜「!?!?」
💛「あ、やべ」
💜「まっ、て!?!」
💛「ごめんおれも聖人じゃないんだわ笑笑」
💜「いやあの、入んないよそんなん!」
💛「入るようにするから、ね?」
💜「むりむり!!!!」
お風呂では自分にいっぱいいっぱいすぎて
全然気づいてなかったけど
ひかるめっちゃ勃ってるし、、
我慢してくれてるのちょー優しいけど、
これほんとに入る、、、❓
💛「よし、このままいくよ」
💜「えちょ、」
💛「、、流石にそんな待てる余裕はない」
💜「…っ!////♡」
濡れた髪の間から覗く 仕留めるような目線に
捕まえられ、身体の奥がズクンと重くなる
.
.
.
💜「…ひかるっ//、優しくして、?」
お姫様抱っこされて運ばれて、
思わずこんなことを口走る
💛「…….」
なぜか反応が返ってこない
💜「ひかる…?」
💛「あのさ…あんま煽んなよ」
コメント
19件

いわふかってやっぱこういうことだよな(ΦωΦ)フフフ…
うわぁぁぁ゛ 好きすぎる&最高すぎる! 続きみたいです!✨
はぅん(*´﹃`*)💛💜
ほむぺ⋆*
1,026
3,705
#あべさく
めかぶぷりん
4,009
#SnowMan
おその★
5,113