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3話で終わらせる。第一章とか関係ない。また復活したら二章書くかも
「」アメリカ
『』パラオ
「パラオ?どうしたんだ?」
『なんでもないんよ』
本当か怪しいどうしたのだろうか?
「嗚呼、分かった」
「ちなみに行きたい場所ってあるか?」
『ある!』
喰い付き凄いな
「そうか。ちなみにどこだ?」
『え〜っと…』
「言葉が出ないのか?」
『そ、そうなんね。言葉に表しにくいんね」
「案内してもらおうか…?」
『だいじょーぶ。ぱらおはつおいんよ!1人で行けるんね』
「そうか。今から行ってきてもいいぞ?」
『いいんね?』
「嗚呼。いいぞ」
『やった〜!』
パラオには申し訳ないがついて行かせて貰うぜ
_小道⭐︎ _
__通り中⭐︎__
__小道__
_通り終_
『_________________。にってい。____________________、____________!』
よく聞き取れない。だけども名前は聞こえた。なぜ日帝の事を覚えているのだろうか…?
まぁいいか。それにしてもここ綺麗だな。バレる前に帰ろう。
これにて終了。めんどいからここで終了するのだ