テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
前回の続きです。
行ってらっしゃませ。
wki side
w「大好きだよryoちゃん」
r 「wki…僕、最近wkiがかまってくれなかったからたまってるんだぁ………わかるよね?」
w「おれも…」
r 「かわい。ベッド行こっか」
何でだろう。ryoちゃんからのかわいいは嬉しい。
r 「wki」
ryoちゃんが突然口を塞いできた。深くて長いキス
w「ぁ………ん…ふぁ………」
ryoちゃんの手が服をまくり上げ背中に触れる。おっきくて綺麗な手。いつもはキーボードで美しい音を響かせている手が今背中を撫でてくれてる。
r 「かわいい。」
いつの間にか服を全て脱がされていた。
r 「wkiはここ好きだもんね」
そう言って胸の突起を触ってくる。
w「んっ♡」
r 「敏感だね?こっちはどうかな?」
w「ちょっ…ち◯こは…」
ryoちゃんが俺のものを握って手を上下に動かす。
y 「見て?僕がキスして乳首触っただけでこんなになってる。変態さんだね?」
w「おえ…へんたいりゃないっ♡♡」
ryoちゃんがさらに激しく手を動かす。
w「イクっ♡♡」
r 「だーめ」
急に刺激がなくなって………
y 「ちゃんとお願いしようね?」
w「イかせてくらしゃいっ♡」
y 「いい子」
w ピュルルルル
y 「えろ…次は僕のでイかせてあげる♡」
おかえりなさい!
口調崩れた。
最後までお読みいただきありがとうございました!
さんぴーもかこうかな…
1,773
コメント
2件