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コメント
3件
はい神!! うちもこれ好きかも((
よし また 書こう !!!!
まぁ 癖 っつうか 自分 の 好き な ぷれ ー
みたいな かんじ かな ???
よろしくね
てか 前回 尊敬 さん に みられて
結構 死にそう 助けて
꒷꒦✝︎ ❥⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯❥ ✝︎꒷꒦
茈 × 桜
“ 未成年 ”
注意
二次創作、nmmn作品
左攻 右受
地雷、純粋、わかんない人、自防衛できない人は🔙推奨
茈 side
茈 「 はぁ つっまんねぇ 」
最近 の 世 の 中 は つまんねぇの
ホスト として ここ に いる けど
どうせ みんな ただ の 女
からん
? 「 ぁっ あのぉ 、 」
瑞 「 お姫様 お帰りなさい ! 」
? 「 ぁう 、 ぇと … 」
茈 「 瑞 そいつ こっち 回せ 」
瑞 「 ぉっけ ー 」
? 「 ぁ … ぅ 、 」
茈 「 姫 名前 は ? 」
桜 「 ら 、 桜 です … 」
桜 か …
… 女 じゃない 気 が する
、 ぁ
ふぅ ー ん
茈 「 桜 」
桜 「 はっ はい ッ 」
ヾ 「 ええっと 、 ? 」
茈 「 ぁあ 茈 」
桜 「 茈 さん … 、 」
茈 「 姫 なに 飲む ? 」
桜 「 … 水 で 、 」
… 水 、
未成年 か
茈 「 ん 。 」
桜 「 ぁ 、 ありがとう ございます … 」
茈 「 … お前 23時 頃 もっかい 来い 」
桜 「 ぇあ 、 はい 」
翠 「 あら 行っちゃったね 」
ヾ 「 いいの ー ? 」
茈 「 ぉん いいよ 」
瑞 「 めずらし ねぇ 」
茈 「 はい はい 仕事 戻れ ー 」
ヾ 「 くそ ア ー ス 組 」
翠 「 茈 ちゃん ? 」
桜 side
桜 「 はぁ ッ はぁ ッ 」
… 逃げて この ホスト とか キャバ嬢 とか
なんか そんな 感じ のが 沢山 ある
俺 には 早い 所 に 来ちゃった
で 適当 に 入っちゃった お店 に
「 23時 また 来い 」
… あと 2時間 、 どうすん だよ …
黈 「 どうしたの ? 」
桜 「 ひぇっ だれ 、 ですか … 」
黈 「 おわっ ごめんな ? 」
ヾ 「 黈 だよ ~ 」
桜 「 ほぉ 、 」
此奴 も 顔 が いい
どうせ さっき の やつ と 同じ 所 とかで
働いてる ホスト 野郎 なんだろうな
桜 「 ぁの 、 」
黈 「 ん ? どうしたん ? 」
桜 「 あと 2時間 … 喋り 相手 とか 」
ヾ 「 なって 、 くれまんか ? 」
これ は ただ の 願望
今日 初めて 会った 人 に こんな 事 を
すらっと 言える 用 に なるまで
俺 成長 したんだ …
黈 「 ええで ! 」
ヾ 「 俺 の 働いてる 所 で 話す ? 」
桜 「 何処 の … ですか 、 」
黈 「 彼処 」
桜 「 げ “ 」
予想 的中 茈 って 奴 と 同じ 所 で
働いてる ホスト 野郎 だった
黈 「 2時間後 俺ら の 所 に 用事 ? 」
桜 「 悲しい 程 に 」
黈 「 ほな 行くか 」
… え 阿呆 なの この ホスト 野郎
がら がら
黈 「 たっだ ー ! 」
翠 「 お帰りぃ … って 」
ヾ 「 あれ さっき の 子 ? 」
桜 「 話 相手 なって くれる らしい 」
翠 「 … ぁあ なるほどね 」
ヾ 「 ゆっくり してね 」
桜 ( ぺ こ
… 背 高いな この 2人
さっき の 茈 って 人 座ってた から
身長 とか わかんない けど
黈 「 誰 が 呼んだん ? 」
桜 「 あの 人 」
黈 「 … 」
ヾ 「 ぁ ー な 笑 」
ヾ 「 せんせ ~ ! 」
桜 「 え ???? 」
え なんで 呼んでんの 阿呆 なの ?
馬鹿 なの ?
茈 「 んだよ 、 って 桜 じゃん 」
桜 「 ァ 、 ドウモ … 」
茈 「 … 」
ヾ 「 黈 。 俺 あがるわ 」
黈 「 は ~ い ! 」
桜 「 え ? は ? え ? 」
茈 「 ほら つきあえ 」
桜 「 え ?? 」
茈 side
桜 ( む っ
さっき お店 に 来た 姫 の 桜 。
かえってきた 。 黈 と 。
って 事 で 特別 な 場所 に 連れてく
茈 「 着いたよ 」
桜 「 … 何処 」
茈 「 ん ~ まぁ ホテル みたいな ? 」
桜 「 え 、 」
嫌 な 予感 を 察知 したのか
桜 は すんげぇ 嫌そう な 顔 を した
別 に しねぇ かも しんねぇ じゃん
がちゃ
茈 「 ただ ~ 」
赫 「 おっ おかぁ 」
ヾ 「 … 今日 の 相手 さん ? 笑 」
桜 「 え 、 ? ⸝⸝ 」
茈 「 そ ー 。 」
ヾ 「 部屋 借りる ー 」
赫 「 320号室 使って 」
茈 「 りょ 」
赫 に 部屋 の 番号 を 聞いて 行く 。
ホテル というか … まぁ マンション
俺ら が 買い取った 。
“ 相手 ”
この 言葉 で 桜 は 握っていた 手 を
もの 凄く 強く 握って きた
桜 side
茈 「 ほら 着いたよ 」
桜 「 ッ 、 ⸝⸝ 」
外見 は 綺麗 な ホテル だと 思った 。
中 は やっぱり ラ✘ホ
俺 … 未成年 なのに 食われちゃうんだ
桜 「 ぁの 、 」
茈 「 ん ? 」
桜 「 … 俺 未成年 、 だよ ? 」
茈 「 、 なに 期待 してんの ? 笑 」
桜 「 な ッ ” ⸝⸝ 」
茈 は 俺 の 言葉 に ニヤッ とした 後
ヤる 予定 じゃねぇ けど ?
とでも 言いたいような 顔 を している
茈 「 俺 が ここ に 連れてきた のは 」
ヾ 「 ただ の 説教 」
桜 「 … なんで 」
茈 「 可愛い 可愛い 俺 の 」
ヾ 「 “ 従兄弟 ” 」
ヾ 「 が なに してんの ? 」
桜 「 … は ??? 」
… 従兄弟 、 俺 が ?
確か に 従兄弟 に 紫髪 で
黄色 の 瞳 の 奴 は いる 。
桜 「 … 名字 は ? 」
茈 「 五十嵐 」
桜 「 、 え がち … ? 」
茈 「 五十嵐 茈 」
桜 「 ぉまえ 茈 なの ” !? 」
茈 「 だから 言ってる だろ 」
桜 「 がち かぁ ~ 、 」
俺 を 指名 した ホスト
本当 に 従兄弟 らしいわ 。
… 、 でも
桜 「 でも 違和感 」
茈 「 髪 切った から ? 」
桜 「 … 」
ヾ 「 あ それだ 」
ヾ 「 俺 の 記憶 の 茈 、 髪 結んでるわ 」
茈 「 ホスト は ウルフ なんだわ 」
桜 「 いや よく わからん けど 」
てか 、 どう 帰ろうか …
適当 に 走ってた から 道 分かんないな 、
茈 「 桜 泊まってく ? 」
桜 「 金 かかるんで 結構 」
茈 「 従兄弟 から 取るやつ おらんわ 」
桜 「 なら 泊まる 」
茈 「 んじゃ この 後 お楽しみ ? 」
桜 「 やんねぇよ ! ⸝⸝ 」
ヾ 「 顔 だけ ホスト “ ! 」
茈 「 うわ ひっでぇ 」
꒷꒦✝︎ ❥⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯❥ ✝︎꒷꒦
今回 の 癖
未成年 ホスト 連れ込み 知り合い