テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
謝罪にも書いたとおり、3月17日になったらテラー無理になったのでやめます
ごめんね
キャラ
けいじ(小3)今日は??????
「?????。」読んだら題名わかります
け「ほゎ〜、おはよう世界」 一人暮らし野郎です
け「朝ごはんは昨日の残りでいいっか」
け「準備オッケー」
け「行ってきまーす♪」
け「みんなおはよう!」
1「おっは〜♪(´ε` )」
2「けいじおっは〜」
け「ねえねえ、今日何すんの?」
1「連絡帳見てないの?w」
け「見るわけないじゃんwめんどくさい」
2「それな〜、俺を知らんし」
1「マジかよ(引)」
1「優等生は俺だけかドヤ」
け「とりあえず、時間割は?」
1「今日は全部、総合だって」
け「何にもいらないじゃん、ラッキー」
先「おはようございます!今回は」
先「この街を救った人について教えていきます。」
ク「街を救った人?」
先「けいじは知ってるよな」
け「はい。じいちゃんのことです」
先「そうだな、けいじのじいちゃん。そうじさんについてみんなには、知ってもらう」
いろいろ話した
先「さようなら」
ク「さよなら👋」
帰った
け「そう、今日はじいちゃんの命日」
け「みんなを守るために、命を捨てたじいちゃんの命日だ」
け「じいちゃん、みんな幸せに暮らしてるよ!」ポロポロ
け「だから、、、もう成仏してもいいんだよ」 主から「ごめん🙏なんか異世界?っぽいの入りそう」
じ「ぐわ“〜〜〜〜〜」
け(僕のじいちゃんは命を張ってみんなが幸せに暮らせるよう幽霊になった)
け(しかし、じいちゃんは悪霊となった)
け「じいちゃん、みんなもう幸せさ😁」
け「バイバイ、じいちゃん」
け(僕が陰陽師のじいちゃんの孫でよかったね)
け(じゃないと、また悪霊に襲われるところだったよ)
じ「あい”がとぉ」
け「どういたしまして」
街を救ったじいちゃんは悪霊となし、この街を崩壊させそうになった時 僕、けいじ、、、いいや 陰陽師の神楽明宗(あきむね)がまた、この街を救いました。
「じいちゃんの命日は、僕が今日、影のヒーローになった日だ!」
ちょっと意味不かも
コメント
1件
キュウ〜!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)また会う日まで...最高の友!