今回は、小古曽くんと晴明くんのカプになりました!あと、コメント本当にありがとうございます!
学校終わりの教室にて
学校終わりの教室に、ある生徒と教師がいた。
晴明「小古曽くんが補習なんてめずらしいね!」
その生徒と教師というのは、小古曽と晴明のことだ。
晴明「あ!最近アイドル活動の方活発になってきてるけど、無理してない?」
晴明は、ある問いかけをする。
すると小古曽は
小古曽「、、す、少しだけ、、」
と少し暗い顔をしながら言う。
晴明「うぅ〜ん、そっか」
晴明は自身の顎に手を当て、唸り出す。
晴明「あっ!そうだ!」
晴明は突然大きな声を出したと思ったら小古曽に近づく。
その時、小古曽のおでこから『ちゅっ』と音がした。
晴明「おまじない!これは2人だけの秘密だよ!」
と晴明は小古曽のおでこから唇を離して、笑顔で言った。
がその時、小古曽が晴明のネクタイを自身に引き寄せた。
そして次は、唇同士が重なる音がする。
チュッ、カプックチュ
と音を鳴らしながら舌を絡ませる。
晴明「んッ、、はぅ、」
晴明は頬を赤らめ、少し怒り気味に言う。
と、その時、プハッと唇が離れる。
晴明は混乱しつつも
晴明「おお、お、、小古曽くん⁉︎//なな、なんで、、キスなんか、、///」
と言う。
すると小古曽の様子が変わる。
小古曽「、、、安倍先生。僕も男です。先生はもっと警戒心を持たなきゃ、、昨日みたいに僕に襲われちゃいますよ?」
その時、小古曽が普段とは違って獲物をとらえた猛獣のような目をしていたのを、晴明は今だに覚えているらしい。
最近短くてすいません💦塾の宿題の量ぱねぇっすわ
コメント
5件
糖分大量ですね! 塾の宿題頑張って下さい!
妖はじの1推し3推しのカプ(^^ω) 今回も最高です(((o(*゚▽゚*)o)))