テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
まさひかです
マサのキャラ崩壊酷いです
触手です
なんでも許せる方のみお願い致します
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……ヤバ、授業中なのに腹痛い…
…トイレ行くか…
ひかる「先生、トイレ行ってきていいすか」
先生「あぁ、いいぞ」
ひかる「ぁざす」
やばいやばいやばい、悪化してきた…
早く行かないと
…なんとか間に合った…
昨日なんか変なもんでも食べたのかな…?
まぁなんにせよ、早く授業に戻らないと
にゅる ♡♡
……は?
ぐち…ぬるっ ♡
え?は!?
まっ…なんだよこの同人誌みたいな展開!?
ぬちょ……ぬぽっ ♡♡
声、でちゃ…!!
ぐちぐちっ ♡♡
ひかる「ッふぅ ♡♡」
ひかる「ぁあっ♡♡///」
ひかる「はっ…ぁ♡♡」
なんだよこれ、気持ちわりぃっ……
てかそろそろ授業終わるんじゃ……誰かにバレたら終わるっ……!!
ズゾ……
え
引きずり込まれた…
ここ、どこだ、……
…体育館倉庫?もっと人気のない場所いってくれよ……
ぬちゅぬちゅ ♡♡
ぐちっ…にゅる ♡♡
ぬち…チュコチュコ ♡♡
ひかる「ふぁっ!?///♡♡」
ひかる「あぁっ♡♡んぁ///♡♡」
ひかる「なにしてっ、やめ♡♡///」
ビクビクッ♡♡
ひかる「変な声でる…っ///」
触手は、俺の……あらゆるところを触っていった。
もう俺が限界になっているところに、誰かが来た。
ひかる「ぁ……、?///」
マサ「ぇ…ひかる、?///」
最悪だ。でももうこの際誰でもいい。助けて欲しい。
ひかる「くろいっ///たすけぇっ……///」
ごぽっ
ひかる「ッが」
触手は俺の口の中に入ってきた。
上手く呼吸ができない。
上手く話せない…
意識、が…………
くろ、い…………!!
……?
ぁ、…おれ、
一応助かった、?
らしい…
マサ「ひかる…?」
ひかる「黒井…………」
情けないことに、俺は泣いてしまった。
黒井に宥められながら、ずっと泣いていた。
ひかる「……ッぐ…」
マサ「…………」ぎゅ
ひかる「、ぅ゙ぁ……」
暫くして、やっと泣き終わった。
ひかる「ごめん、黒井」
マサ「全然」
ひかる「今のこと、全部忘れてくんねーかな」
マサ「え、無理だよ」
ひかる「え?」
マサ「あとさ」
マサ「今から上書きすんだよ?」
マサ「ひかるのここに」
そう言って黒井の指先が指していたのは俺の下半身。
黒井は足を持ち上げて、今までに見たことないような顔で俺の頬を掴む。
マサ「俺、怒ってんだけど」
マサ「ひかるが勝手によく分かんないやつに汚されて、その癖ひかるはとろーんとした可愛い顔で気持ちよさそうにしてて。」
ひかる「っえ……///」
マサ「だから、上書きすんの!!」
マサ「今から俺ん家行くよ!!!」
ひかる「は!?!?///」
もう何がなんだかわからない。
今のセリフは、どういう意味だったのか?
…嫉妬か?いや、そんなはずは…
そんなことを考えているうちに、着いてしまった。
マサ「ゴムとか、つけないからね」
ひかる「!?、?!!、、??///」
急な生々しい話に俺は少し…いや、かなり動揺していたと思う。
マサ「ずぼんとぱんつ脱いで♡」
ひかる「ゃ、…///」
マサ「いいから♡」
顔は笑っているのに目の奥が笑ってない。
従わないともっと酷い目に合わされる気がした。
ひかる「~~~~~~…///」
マサ「かわいい♡」
マサ「ほぐしとか、いらないよね?さっきあんだけナカ掻き回されてたもんね?♡」
ひかる「~~~~……///」
ぬち…♡
あれ…意外と優しく挿れてくれる、?
どちゅんっ!!♡♡♡
ひかる「ん゙ぁッ!?♡♡///」
マサ「声でっか♡」
ぱちゅっ♡ばちゅんっ♡♡どちゅ♡♡
ひかる「ぉ゙っ…♡♡ひぐ♡♡ぁん゙ッ♡♡♡」
だめだ、おかしくなるっ、!!
気持ちよすぎてっ……!
マサ「こんなんで終わると思った~??」
ひかる「は…………///」
ぢゅ~~~っ♡♡
ひかる「~~~~~~~~!?!?♡♡♡♡」
マサ「tkb吸引マシーン♡多分正式名称はちがーう^^」
ひかる「はぁっ、はっ♡♡♡」
ひかる「らめぇっ、らめっ!!♡♡泣」
マサ「んー、じゃあ10分これに耐えれたらね♡」
ごちゅっ♡♡♡♡
そう言って黒井が挿してきたのは、黒井と同じくらいのサイズの物だ。
ひかる「ぉ゙おぉ゙ッ♡♡♡♡♡チカチカ」
マサ「手で動かした方が奥突きやすいかなって思ってね~、」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡♡♡♡
ひかる「ぁ゙ぁぁあ♡♡♡はやっい!!♡♡///早いって!!♡♡♡///泣」
マサ「ん~?遅いって??」
マサ「も~まったく欲張りさんなんだから♡」
ひかる「ちがぁ゙っ♡♡♡♡」
ごりごりごりごりごりっ♡♡♡
じゅちゅっじゅっじゅっ♡♡♡♡
ひかる「ッぉ゙~~~~~っ♡♡♡♡♡」
ひかる「ほんとにっ、むりっ///♡♡泣」
ひかる「とめ、とめてッッ~~~ぅ///♡♡♡泣」
ひかる「ッぁ゙あぁぁあ///♡♡♡泣」
ピタッ
ひかる「っぁ゙…………?///」
ひかる「なん、れ、///」
マサ「あれ?止めて欲しいんじゃなかったっけ??^^」
ひかる「あれはっ、…ちがっ……///泣」
マサ「じゃあなに?もっと欲しいの?」
ひかる「…~///」
マサ「なんて~~~~~??笑」
マサ「ほら、どうしてほしいの?」
ひかる「マサ、の……///」
マサ「ん~、?」
ひかる「マサのやつ…♡♡種付けして…っ♡♡♡」
マサ「え♡♡♡」
マサ「種付けとか言われると思ってなかった…♡♡」
マサ「トんでも何回イってもどんだけ泣いてもやめないからね♡♡♡」
ひかる「っぁ……///」
変なスイッチ押したかも。
でも、今はこれでいい…
ぐちょっ♡♡ぱんぱんぱんっ♡♡♡
ひかる「ッぉ゙…♡♡んぐ゙♡♡♡ぁ゙っあっ、んん゙♡♡♡」
マサ「汚い声っ、いっぱい出ちゃうね♡///」
ひかる「はぁっ♡♡くろいっ♡♡♡」
マサ「まじえろすぎ、…♡♡」
ぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡ぐちょっどちゅんっ♡♡♡
ひかる「ぉ゙おぉおお!?♡♡♡///」
びくっびくっ♡♡
マサ「腰浮きすぎ、そんな気持ちいいの?♡」
ひかる「んん///♡♡♡」
マサ「っ♡おれもでる、かも…///♡♡」
ひかる「!、ちょ、ちょーだい…っ♡♡♡」
ぎゅっ♡
マサ「!?!?///♡♡♡」
マサ「このまま出していいのっ?♡♡」
ひかる「う、ん♡♡♡」
マサ「わかった、///♡」
じわぁっ……♡♡
ひかる「ぁあっ……♡♡♡」
ひかる「黒井の、あったかい、、///♡♡♡」
マサ「っぁ…んっ♡♡」
ひかる&マサ「(コテッ)」
すぅー… すぅー…
その部屋には、2人の寝息だけが響いていた。
そして翌日は2人とも腰を痛め、休んだそうです♪
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎⇝ 75 ♡
なんかこういうプレイやってみてほしい!とかあればじゃんじゃん受け付けます👊😤
コメント
1件
読ませてもらいました〜! 最初、触手にびっくりしたけど…黒井の「上書きすんの」ってセリフ、めっちゃ刺さりました😭💘 ひかるが「種付けして…」って言っちゃうとこ、変なスイッチ押しちゃった感がたまらんかったです…/// 2人の関係がこれからどう変わっていくのか気になる!続きも楽しみにしてますね〜🤍