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10 - 激しくしないで、優しくして。

♥

30

2024年03月24日

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ほんま土下座、ごめんなさい!!すんません!!大変遅れました!!

本当にすみません!!ごめんなさい!!!


えーっと、mioさんからのリクエスト


画像 織安です!!

次の投稿で谷国投稿します。


では、どうぞ。







「織田作ぅ〜」


「なんだ?」


「この間ねぇ、中也に媚薬使ったんだよ〜」


「嗚呼」


「それで、何したと思う?」


「……?」


「部屋の掃除し始めたの!」

「莫迦じゃないかな!?」

「まぁ、そういう所が可愛いんだけどさぁ、」

「その後シたけどぉ、」


「なら良かったんじゃないのか?」


「反応がつまらなかったの!」

「声抑えるし、やだやだ言うしぃ、」


「ほぉ、」


「という事で、」


「?」


「安吾に盛ろ!」


「それは安吾が可哀想だろう」


「いいからいいから!」




┈┈┈┈┈┈




「はぁ、相変わらず急すぎるんですよ。太宰君は」


「ごめんね〜!」

「ほら!頼んどいたよ!トマトジュース!」


「………何か企んでますか?」


「俺が頼んでおいたんだ」


「織田作さんなら安心ですね」


「私信用無さすぎない!?」


「それはそうです」


(すまん、安吾、)


(この後の反応が楽しみだなぁ!!)






「うぅ、♡」


「わぁ、見事に蕩けてる」


「大丈夫か?安吾」


安吾の頬に触れる。


「ひぁ、♡」


「………」


「お持ち帰りならお先にどーぞ!」


「ありがとう太宰」


「いいよぉ!またね」


「嗚呼」






┈┈┈┈┈┈┈┈






安吾を寝台に優しく寝かせる。


「んん、あついぃ、♡」


「すまん、太宰が媚薬を盛った」


「やっぱりそうですよねぇ、おかしいとおもいました、♡」

「さっさとおそってくらさい、♡」


「いや、少しやりたい事がある」


「はぁ、?♡」




「もう…っ、やぁ、///♡」


「もう少し我慢してくれ」


「やだぁ、もういれてくださいよぉ、////♡♡」


「駄目だ」


安吾の体に媚薬を塗り込み、感度を上げていく。


「んんッ///♡」


「安吾、自分で胸を弄るな」


「らってぇ、///♡」


「もう少しで終わるから、な?」


「うぅ、///♡」




「よし、指を挿れるぞ」


「んっ、はやくいれて、ならして、///♡」


「嗚呼」


ぐちゅ、こりゅ、っと後ろを慣らしていく。


「ふぁ…あぁ…..///♡」


(慣らすのに媚薬を使ってみているが、桃色なのもあってエロいな、)


「きもちぃ..れす….///♡」


「良かった」

(柔らかくなるのが早いな。媚薬のお陰か?)


「むね…ちくびもさわって…..////♡」


「判った」


乳頭をコリコリクリクリと触る。


「んんッ////♡はぁ、きもちぃ…///♡♡」


「良かった」


くぷぐぷ、こりゅ、ごりゅ、っと中も解していく。


「んぁ…ああっ…..んんっ…///♡」

「おださくさ..きすして…くらさい….っ///♡」


「いいぞ」


「んっ…..んんぅ…ふ…..ぁ….んん…..ん…ぅ…..んぁ….んちゅ…….んぅ….////♡♡」


(必死に追い付こうとしている、可愛いな)


「んむぅ….んち…..ゅ….ん….はっ…..んぅぅ……んく….あぇ…?////♡♡」


「あ、飲み込んだな」


「にゃ….にのませた..んれすか…ぁ…////♡♡」


「錠剤の媚薬だ。即効性らしい」


「なんれびやくばっかぁ…///♡」


くぱぁ…、っと後孔を開いた。


「ひぁぁ!?////♡」


「イったのか?」


「きゅうに…ひろげぅからぁ….////♡」


きゅんきゅん、ひくひくっ、と中が収縮し弛緩、を繰り返す。


「ならしおわ…ったんれ..すか…?///♡」


「終わった」

「挿れてもいいか?」


「はい…♡」







「アンっ!あぁっ!////♡♡」


「安吾、安吾、」


「ひっ、あぁっ!////♡」

「おだしゃくさっ!/////♡♡」


「っ嗚呼」


「んむぅ…んんっ……ふぁ…..んぅ…ぁ…..ぷは..ぁっ///♡♡」

「あっ!あひぃっ!/////♡♡」

(これっ、きもちよすぎる…っ!////♡)


「安吾っ、安吾、」


どちゅどちゅ!っと奥を突かれる。


「ひぎぃっ!/////♡♡」


チカチカと目の前に星が飛ぶ。


(…可愛いな、慥か、どんな反応をするかやってみて欲しいという話だったな。)

(媚薬を足すか、)


安吾の陰茎に媚薬をかけ、シュコシュコシュコ、っと扱く。


「あ”ぁ!?/////♡♡♡それやばいれすぅ!らめっ、いくぅぅっ!!////♡♡♡」


ピュルルッ、と精を吐き出した。


「可愛いな、」


どぢゅどぢゅっ!!とピストンを早める。


「あ”ぁ”っ!!ひぁぁっ!ぉんっ!/////♡♡♡」


連続で何度もイってしまう。


「ぁ”アッ!はげ、しっ!///♡いあ”あっ!/////♡♡♡またいくっ!いくぅっ!///////♡♡~~~~~~~ッッ!!/////♡♡♡」


「すごい締め付けだな」


「もうむりぃっむりむりぃっ!/////♡♡」


「大丈夫だから、なっ、」


「かひゅっ!////♡♡~~~~~~~ッッ!!//////♡♡♡あ”ぁ”~~~~っ!!/////♡♡♡」

(あたまおかしくなる…っ、/////♡♡)

「ひぐっ~~~~~ッっ!/////♡♡♡んぁぁっ!〜〜〜〜〜〜ッッ//////♡♡」


「イキっぱなしか?安吾」


「もうむり、ほんとうにむりれす、らめ、////♡♡」


「本当か?」


クリクリと乳頭を弄る。


「あ”ぁっ!!??///////♡♡♡~~~~~ッッ!!??///////♡♡♡」


「ほら、まだ大丈夫だ」


「もうぃや”ぁ!!/////♡♡♡んぐぅ~~~~~~っっ!!//////♡♡♡」

「やさしいがいい…っ!はげしいいやぁっ!/////♡♡♡」


「判った。なら、優しくしよう」


とちゅ、とちゅ、っとピストンをゆっくりにした。


「んっ、は…ぁ…..~~~~~ッ//////♡♡♡」

「そこ、きもちぃれす….んん~~~~っ/////♡♡♡」


「可愛いな、安吾」


「おだしゃくさ..ん….////♡♡きもち、ぃ….~~~~~ッ/////♡♡♡」

「ふぁ…///♡あっ..あっ../////♡♡んぅ…っ..~~~~~~っ//////♡♡♡」


「もう前から出てないな」


「じゅっと….きもち..ぃ..っ….~~~~~ッ/////♡♡♡」


「良かった」


ぱちゅ、ぱちゅ、っと優しく腰を動かす。


「んぅ~~~~ッ/////♡♡♡ふぁ…ッ//♡」


「可愛いな、安吾」


「んっ、ふぁ…..んんぅ…ん……ぅん..ぁ…..んく……..ぷは..ぁ….////♡」

「さく..のすけ..しゃ…..////♡♡」


「ん?」


坂口の頭を優しく撫ぜる。


「ん…っ////♡もっと….くだしゃ..い…../////♡♡」


「!」

「判った」




┈┈┈┈┈┈┈




「あっ、アッ!///♡そこ、きもち…ぃれす…らめ…..っ、い..く…ぅ..ッ////♡…~~~~~~~っ//////♡♡♡」


「安吾は、優しく中を突く方が感度がいいな」

「可愛い」


「いわ、な…..でくだ..さ…い、っ///♡」

「はぅ…っ///♡んん….~~~~~ッ//////♡♡♡」

「はっ、はっ、////♡」


ぐた、っとし始めた。


「安吾、もう少し頑張れるか」


「がんばります…///」


「嗚呼、頼む」





「ひっ!///♡あぁっ!!あっ、あんっ!/////♡♡♡」


「っ、はぁ」


徐々にピストンが早まる。


(さくのすけさん、いきそうなんです、ね、////♡♡)

「あひっ!///♡ひぁぁっ!///♡さくのしゅけさっ、いくっ/////♡♡またいっひゃうっ!////♡」


「嗚呼っ、俺も、イクッ、」


「~~~~~~~~ッッ!!!///////♡♡♡」


ビュクククッ、ビュルルッ、と吐き出される熱を感じ、またイってしまった。


「さくのすけさ、ん…////♡」


「嗚呼」


ちゅ、ちゅ、っと優しく触れるだけの接物をする。


「寝ていいぞ」

「後は俺がやっておく」


「なら、もうねます、ね、///」


「嗚呼」


「さくのすけさん…////」


「ん?」


「らいすき…///」


「…俺も、大好きだ。安吾」




━━━━━━━━━━━━━━━




「………ん…っ…..」

(あさ、ですか、)


「お早う。安吾」


「おはようございます、さくのすけさん、」


少し掠れた声で話す。


「嗚呼」


ちゅ、っと優しく接物をした。


「さて、何が食べたい?」


「……ふれんちとーすとがいいです、」


「判った」

「なら作ろう」


「ありがとぉございます、」


「出来たら起こしに来るからもう少し寝てていい」


「ん、」


ぽすん、と枕に顔を埋め、また寝た。


「可愛いな、」

「…….さて、作るか」



その後2人でフレンチトーストを食べ、その日はゆっくり過ごした。


「……..」


織田の膝に座っている。


「…眠いのか?」


「たべたあとだからねむいです、」

「すこしこのままねます、」


「判った。おやすみ」


「おやすみなさい、」

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