テラーノベル
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推しの配信に
乱入しちゃった!?
あの王様ゲームから夜になり
メイド服はお風呂に入るまでと京夜さんに
言われてしまったが
今は17時、夜ご飯の準備して食べたら
したらもうお風呂の時間になる!!
あともう少しだ
『あとちょっとだな』
「なにが後ちょっとなんだ?」
後ろを振り返ると推しグループのセンター
無陀野無人がいた
『無陀野さん…』
「下の名前で呼べ」
『無人さん』
「それでさっきの
あとちょっととはなんだ?」
『あー、この格好もあと少しで終わる
から早くお風呂に入りたいなーて』
「そうか、これなら少し部屋で
俺と京夜、真澄はやることがある
他の人にも言っておいてくれ」
『わかりました!』
無陀…じゃなくて無人さんが部屋に戻り
に行きちょうどそこに猫咲さんと印南さんの後ろ姿が見え後ろから名前を呼ぶと
『猫咲さん!印南さん!』
「に”ゃ!」
「ゴホッ」
『え…』
「びっくりさせてくんじゃねぇよ」
『スミマセン』
「なにか用事があったんじゃないか?」
「お前はまず血をふけ」
『あの無人さんと京夜さん、真澄さんが
少し部屋にやることがあるってみなさんに伝えてといわれて』
「伝えてくれてありがとうだ四季!ガハッ」
「大きい声をだすな印南!」
『他の人達にも言ってきますね』
「待て」
『はい?猫咲さん…?』
『その…手離してくれません?』
あぁー推しグループの人に手を掴まれてる
一応、俺も箱推しなんだが…
ヤバい今心臓バクバクしてる
「四季、さっきから俺と印南のこと
下の名前で呼んでないよな?」
『そうですね』
そしたら猫…じゃなくて波久礼さんが
ニコと笑った
「だよな、だったら四季
これを付けて他の奴に言ってこい」
『え…流石にそれはちょっと//』
「ほら付けた、いってこい」
波久礼さんに背中をおされ
キッチンで夕食を作っている馨さんに
話しかけようとすると
「面白くなってんな四季」
『紫苑さん…』
「四季君可愛くなったね」
『馨さんまで波久礼さんゆるさない!』
「猫咲の仕業か真澄さんに
言ってあげようか?」
『馨さん!お願いきます』
「あ、紫苑さ夕食できたから運んどいて」
「俺だけに厳しい」
「だったら早く金返せ」
『あはは、』
「四季君もさ真澄さん達
呼んできてくれない?」
『はい!呼んできます』
夕食のため真澄さん達を呼びに2階に
あがり3人のいる部屋にノックすると
聞こえてないのかドアを開けると…
『あれ?』
「チッ何してやがる」
「もう夕食の時間なの!?」
「終わるか」
そう3人は生配信をしており
俺は動画に映ってしまった
『あ、えっとごめんない!』
コメント欄は
誰?とか可愛いメイドさんとかさまざまな
コメントがきていた
「俺たちもう夕食だからじゃあね!」
「また見ろよ」
「チッ」
京夜さんが配信を終わらせ
焦っている四季のところは行く
「四季君、大丈夫だよ
メイドだってみんな思ってたしね、」
「勘違いで助かったな」
「京夜さん、無人さん…うぅ」
「は、よかったなメイドさんよ」
『真澄隊長ぉー!』
それから夕食を食べ
とうとう寝る時間へとなった
隣で推しがいて寝れるきがしないが
明日は学校だ!
コメント
1件
続き楽しみに待ってます(*´˘`*)♡
8,947
流 暉 .