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こんにちは、瑠華です。第一話を書いてから、数時間後に見ると♡が約50個ありました。ありがとうございます。それでは、本編どうぞ
序章 戦争に関わった建物に行く4つの一家
母親の「いい?今からいくところでは、絶対に、ふざけちゃけないこと!分かった?」
主人公「はいはい、分かってるって」といい、主人公達一家は、新幹線に乗る為に電車にのっていた。それは、『東京』、『広島』、『長崎』、『沖縄』の4つの一家もおなじだった。4つの一家子供達は、 (はぁ〜、また、今年も行くのか/よ。毎年『終戦記念日』には、 『原爆ドーム』や、『ひめゆりの平和祈念資料館』など戦争の悲惨さを次の世代に伝えるためにできた建物に行くか)
(大体俺/私達に関係ないのにどうして行かないといけないの/んだ)と、思っていました。すると、
(俺達、私達の生活いや、生涯を体験するか?)と聞こえた。10 人の子供達は、驚き辺りをキョロキョロしたが、声の主は、いない。
?( 返事は?)
子供達(た、体…け、んします。)
?(そうか、ここ(現代)に帰すのは、我々の判断だ。)といい、子供達は、眩しい光に包まれて、1900年から1945年のそれぞれの場所、時代にタイムスリップした。まるで、神隠しのように、家族から姿を消した。
さこ吉
🌟金剛力士象🐘