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『ローレン、あれが噂ばら撒いたヤツ??』



lrn「そうそう、ピンクすぎる奴」



『w私の方が可愛いのに ~』



lrn「まぁ、一応そうだな」



『一応って何!!』



lrn「wごめんて、w  」



『も〜、、』



ymn「ヒッ、し、白銀さんッ、、、」



『なんですの?わたくしは何もしてませんのに、』



ymn「なんで、嘘つくの、?」



『嘘を付いているのは貴女じゃないですか?w』



ymn「チッ、、、なんで、そんなッ、こと言うのッ?」

グスッ



『これだからガキは、、、💢』



lrn「いや、お嬢もガキだろ」



『何か言いました??💢』ギロ



lrn「ひー、怖 ~」



ymn「怖いよぉ、、、」



fw「おいッ!姫に何してッ!!!」



『黙れ』



その言葉で廊下が静まり返った



『嘘を簡単に信じるなんてwバカにも程があり

ますわ~ww』


lrn「ちょ、お嬢、ストップストップ!」



『なんですの?ホントの事を言っただけ

なのにw』



lrn「言い過ぎ~!」



『、分かったわ、ローレンがそういうなら辞める、』



『では、皆様、簡単に嘘を信じないように』ペコ



ymn「、うぅ、怖かったぁ」グスッ



fw「、あ、そうだね、、、」

(あんな言い方聞いた事ない、、)
















『はぁぁ、あいつガチでキモイわァ、、』



lrn「wそれはそう」



『殴りたい。』



lrn「真顔で言わんで?」



『はぁぁ、ガチめにイラついたら殴るかも』



lrn「辞めてね???」



『ふっw冗談冗談w』



lrn「まじで、お嬢の冗談、冗談に聞こえないから」



『マ?』



lrn「マ」



『wそっかぁ、、w』



lrn「なんで笑っとる??」



『ん?wローレンと居るのが楽しいからっ!』ニコ



lrn「お前ッ、、、//////」



『あぇ、どした?』



lrn「ッ、、、////////」



『え!?あっか!大丈夫?』

(おでこに手を当てる)



lrn「ッ~!!//辞めろッ!!!/////」



『えぇ、ほんとにどしたの?』



lrn「はぁぁぁ、、///終わってるよ、、、、」



『だから!何がーー!!』





最近、謎展開が多いんだよねぇ


あと、フォロワー130人あざます!!!




𝐧𝐞𝐱𝐭…500♡


転生したら、嫌われてたんだが? 2j3j.

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コメント

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続きが気になりすぎる😿😿😿 もうマジ作品の書き方天才です! 続き楽しみにしてます🙌🏻🎀

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