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16 - 第16話 拗らせ 桃瑞、黄翠、茈赫、微黄桃黄

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2025年10月17日

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拗らせ


桃瑞、黄翠、茈赫、微黄桃黄


※一応学生設定



瑞「うわぁぁぁんっ!!!」

茈「お~お~、どしたこさ(笑」

赫「荒れてんな~ 、…あ、でもいるまに抱きついたら許さんからな ?? 」

瑞「わかってるよぉ…このバカップル」

茈「はぁ!?俺も…?」

瑞「自覚ないのっ!?」

茈「なつぅ~、こさめが虐める」

赫「…こさぁ??(圧」

瑞「怖すぎカップルに挟まれてるこさを誰か助けて~っ!!!てか悩みを聞いておくれよぉ!!」

茈「はいはい 。」

赫「でど~したん??」

瑞「…らんくんとみこちゃんの距離が近いっ…!」

赫「ぁ~ね??」

茈「どんくらい?俺となつくらい??」

瑞「君らくらい距離近いのはもうダメなんよ!!泣くどころの騒ぎじゃない…!!」

茈「別に俺等普通だけどな??なんなら今キスしてやろうか ??」

赫「そっそれはだめっ…!!/ 」

茈「かわちぃねぇ~??」

赫「ん~っ!!!(拗」

瑞「話聞けやぁっ!!」

赫「悪い悪い、w」

茈「らんとみことねぇ…、まぁ仲良さそうだよな~最近… 、、」

瑞「ぅ”っ…やっぱそう思う?!」

翠「何の話…?? 」

茈「お、みことオタク来た 、」

翠「何そのあだ名… 、、」

赫「事実だもんな~??…てかこの話題はすちさん黙ってないんじゃないすかぁ?? 」

翠「え 、?」

赫「…みこととらんが仲良いって話」

翠「…ぁ~…俺も最近思ってたよ 。」

瑞「すっち~もそう思うっ?!」

翠「…うん 。」

瑞「やっぱり、もっとぐいぐい攻めてかなきゃ駄目だよね~っ…少しでもらんくんに意識 してもらわなきゃ 。」

翠「…俺も 、後悔したくないし 。」

茈「でも俺も必死だったな~…なつに振り向いてもらうために(笑」

赫「俺もそうだった… 、」

茈「結局小学生の頃から両想いだったってオチだけどな??(笑」

瑞「二人みたいなことは早々無いよ~…?」

翠「二人が相思相愛なのはこっちからもわかってたくらいだし(笑」

赫「…相思相愛って…/」

茈「まぁそれはそうじゃん?(笑」

赫「…うん 」

翠「…デレデレだねぇ 、」

瑞「こさもらんくんにデレて貰いたいっ!!」

翠「俺もみこちゃんからデレ貰いたい…っ」

茈「みこらんとかは逆にツンのが珍しいんじゃね?(笑」

瑞「結局どんな感じでも好きな人は可愛いしカッコいいんだよね~っ!!」

赫「それな ??(同時 」

茈「それな ??(同時」

瑞「もぉ~~こいつらぁ!!!」

翠「羨ましいなぁ…(笑」


桃「お、皆いる~っ!!」

黄「やっほぉ…!」

赫「ぉ、おつかれぃ、」

黄「なんの話してたん ?」

瑞「…こ、恋バナ的な…??」

黄「え~、良いな 」

桃「なつといるまは惚気話 ??」

翠「相変わらずらぶらぶだよ … 」

黄「あちあちやな… 、」

赫「冷めることは一生ねぇ 、」

茈「うん、どや顔のなつ可愛い 。」

赫「ぇへへ…っ」

茈「もう俺むりだわ 後頼んだ。」

桃「いるま居なくなったらなつが他の男の所行くかもよ~ 、」

赫「お前俺がいるま以外を選ぶとでも…??」

黄「想像付かないな…」

翠「…想像しようすると脳内のいるまちゃんに✘されそうになる 、 」

茈「どゆこと ???」

瑞「なんとなくわかる 。」

茈「なんでだよ 。」


桃「ッあ、てかさみこちゃん?」

黄「ん ?どしたん~?」

桃「さっきのやつなんだけどさっ 、」

黄「~~~、??」

桃「~~~っ!! 」

黄「~~~?!」

桃「~~~、w」

水「……… 、、」

翠「……… 」

茈「(嫉妬してんねぇ……?) 」

桃「…じゃ、俺とみこちゃんちょい抜けるね~!」

黄「またっ!」

瑞「ッぁ…うんっ!!」

翠「ばいば~い…… 、」


赫「生きてるかー ??」

瑞「むり…もうおわりだ… 、」

翠「なんでそんな事言うの…… 、、」

瑞「だってぇぇ~~…!!」

茈「まだそこまでじゃねぇだろ…」

翠「ま、まだってなに…… 、、」

茈「こ、言葉の綾だから…(汗」

瑞「う”ぅぅ~……」

翠「みこちゃんとらんらん… 、2人で何を…」

瑞「…両想いなのかなぁぁ~…っ」

赫「俺といるまも行くなそろそろ 、」

瑞「ぁ、うん !またね~~!!」

翠「お疲れさまぁ 、」

茈「ん 、」


赫「いや~ 、面白かったわ 。」

茈「面白いはヤバいだろ…(笑」


??「いやもうっ…しんどいよぉ…」

??「こさ可愛すぎてしぬまじ…!!」

??「直視できんよっ…! 」

茈「ぁれ… 、この声…”らんとみこと”じゃね?」

赫「…今こさ可愛いとか言ってなかった…?」

桃「ぇ”…2人共なんでっ 、」

黄「い、今の聞いてた…??」

茈「え?うん……」

黄「お、俺がすっちー語ってたのも全部…??」

桃「俺がこさめ可愛すぎるって嘆いてたのも…?」

赫「いや全部は聞いてないけど…って 、」

茈「お前等そんな事話してたんっ?!(笑」

黄「笑うなや…っ!こっちは必死なんよぉ !!」

桃「最近こさめが可愛すぎてさぁ…… 、いやまぁずっとなんだけどね?ね??」

黄「… 俺のこと大好きなとことかもうすっちーの全部が好きなんよ…!」

桃「わかるよ 、こさめが俺のこと好きすぎるあまりみこちゃんに嫉妬してるのがねぇ……」

茈「此奴ら全部気付いてんのかよ…… 、最低」

赫「両想いなら気持ち応えてやれよ……!!」

桃「応えてあげたいんだけどさぁ?!」

黄「応えたらもうあのすっちーは見れないんよ… 」

桃「そうそう…もうちょっと耐えて貰いたい…」

茈「最低やん……、、 」

赫「拗らせすぎだろ 。」



…リクあればください !!!!!

ちあ×他メンのカプは書けないのでそこは…!!

では!!次回は茈赫か赫茈かな!!!


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