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今回はユリアさんのリクエストの、米倉✖️小峠✖️南雲の3Pを書いていきます🤞小峠受けです!

⚠️注意⚠️

口調迷子

キャラ崩壊

R18要素有り

箱詰め

乳吸い

お願い🙇‍♀️

通報❌


俺の名前は小峠華太。アラサーの極道だ。

華太「っ、、ここは何処だ?兄貴?!?!」

どういうことだ?俺は目が覚めたら、米倉の兄貴と南雲の兄貴と一緒に狭い箱?の中に閉じ込められていた。

米倉「お、華太やっと起きたか」

南雲「おはよう華太」

華太「はは、おはようございます…(どうしたらここから出れるんだ?)」

米倉「チッ、せめぇな」

南雲「蹴ったりしてもあかなかったしなぁ(まぁ、本当は蹴ったりしてないけどな‪‪❤︎‬‪‪)」

米倉「あぁ、そうだな(華太抱きたい)」

華太「っ、、近い///(もう少しで米倉兄貴と唇が触れそうだ…///)」

米倉「華太(あぁ、もう無理だ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬)」

華太「はい?なんでしょうか//」

米倉「抱かせてくれ」

華太「えっ??」

南雲「華太‪‪❤︎‬俺にも抱かせて‪‪❤︎‬」

華太「俺は男ですよ?!?!兄貴達正気を保ってください!///」

米倉「保ってるぞ」

南雲「俺達は華太のことが好きで言っているんだ。恋愛感情としてな?」

華太「っ///」

華太「俺も…す」

2人「ん?」

華太「俺も兄貴達が好きです!///」

米倉「あー。もう無理だ」

南雲「手加減しないよ‪‪❤︎‬」

華太「っ、、はい///」

米倉「つってもなぁ、ここせめぇし、どうするか…あ!!いいこと思いついたぜ」

そういうと兄貴は不適な笑みを浮かべた。

バサッ(上の服を脱がす音)

アニキが服をぬがしたと思った次の瞬間兄貴は俺の胸に吸い付いた。

チュヂュレロ‪‪❤︎‬

華太「っあ”あにひ”きもち///(なんだこれ気持ちよすぎておかしくなるっ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬)」

南雲「華太‪‪❤︎‬反対側も忘れんなよ?」

ヂュルチュレロムチュ‪‪❤︎‬

華太「あ”同時にやっちゃイっちゃう‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬///‪‪」

米倉「あぁ、いいぞイけ(耳元)」

華太「っあ‪‪❤︎‬イく‪‪❤︎‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬」

ビュルルル‪‪❤︎‬

南雲「乳首だけでイくなんて変態だな華太は❤︎‬(可愛い挿れたい‪‪❤︎‬)」

米倉「まだへばんなよ笑」

ヂュルチュレロ‪‪❤︎‬(両方同時に)

華太「イったばっか///あ”‪‪❤︎‬‪‪両方やら///‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬‬」

コリっ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬

華太「ひぎっ”‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬いじらないれ///」

南雲「可愛いな華太‪‪❤︎‬他の女の子達よりもずっと可愛いぜ?‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬」

米倉「可愛いな華太‪‪❤︎‬」

華太「耳元で喋らないれ///またイっちゃう///」

南雲「イけ華太‪‪❤︎‬‪‪(耳元)」

ビュルルルドピュ‪‪❤︎‬

華太「はぁ、はあ‪‪❤︎‬」

南雲「気持ちいな華太‪‪❤︎‬」

米倉「まだやろうぜ?‪‪❤︎‬(出ようと思えば簡単に出られるんだからな‪‪❤︎‬)」

華太「っ、ふぁい‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬」


終わりです!リクエストありがとうございました!🤞💗3P書くの難しい😵‍💫練習有るのみですね!リクエスト募集は一旦終わりにさせてもらいます!再開する時はお知らせします👍👍

ではまた次の作品で!✨

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