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〜お酒〜
ky「そんでさぁ〜」
今日はレトさんとキヨで居酒屋にいます。
ky「なんかあ、〇〇でさガチムカつくんだけど?」
グビグビ
rt「キヨくんそんな飲んで大丈夫?」
ky「あぁ?大丈夫だよ、酒なんて水なんだからw」
rt「それはどーゆー考えかた?wwwW」
ky「んで〜」
~数十分後~
ky「そりぇさぁ〜///!」
ゴクゴク
ky「ぷはぁっ」
「もぉ1杯!!!!//」
rt「キヨくんそろそろやめたら?」
「もうかなり顔も赤いし呂律も回ってないよ?」
ky「はああ?こりぇかりゃが本番だろぉ〜///」rt「本当にやめときなよ?もう帰ろ?」
ky「んーん、やだっ//」
「まだあっ飲むっ!!!」
rt「ダメだよ、、帰る?」
ky「あと2杯だけぇ」
「おねぇがぁい」
rt「、、わかった」
「その代わりそれ飲んだら帰るよ。、」
(キヨくん可愛いからつい甘やかしちゃうんだよなあ、、、)
ky「はぁーい、//」
~更に数十分後~
ky「ZZZZZ…」
rt「キヨくーん?起きて一?帰えるよー?」
ky 「Zzzzz…」
rt「、、、はあキヨくん?」
「帰るよ?」
ユサユサ (キヨを揺さぶってます)
ky「んあ、、?」
rt「帰るよキヨくん、、」
ky「、、、抱っこしてぇ///」
rt「、、、!?えッ!?!?!?」
「き、キヨくん!?」
ky「早くぅ~」
rt「いや、、うん、わかった」
(珍しっ、キヨくんいつもそんな事言わないのに)
rt「よいしょっ」
(会計済みです。)
店「ありがとうござあいましたああああ」
rt「さて、、どうしようかな」
「終電ないし、キヨくん寝てるし」
ky「ZZZZZ..」
rt「、、かわいいボソッ」
「ホテルに泊まるかぁ、、、」
rt「ここから近いとこは”Lovely Hotel”」
「ラブホかぁ、、まぁ仕方ないからここにしよ」
[Lovely Hotel]
店「いらっしゃいませぇ~」
rt「すみません、大人二人で」
店「分かりました〜」
「それでは123番の部屋をお使いください」
rt「はい、ありがとうございます」
ガチャっ
rt「ふーっ、やっと部屋着いた。」
「とりあえずキヨくんをベッドにおいて、」
ドサッ(キヨをベッドにおきました)
rt 「俺は風呂に入ろうかな、、」
レトさんが立ち上がろうとした時
ギュッ(キヨがレトさんの裾を掴んだ音)
rt 「?!?!?!?!?!」
「き、キヨくん?!どうしたの??」
ky「、、どこ行くのお~?//」
rt「どこって、、お風呂だよ」
ky「、、、行かないでえ//」
rt「え”っっっ!?!?!?」
「キヨくんな)))」
ガバッ (キヨがレトさんに抱きつきました)
rt「うおっ?!き、き、き、キヨくんッ!?//」ky「えへへえ〜レトしゃんだぁ//」
rt「え、、?うんそうだよ?//」
ぎゅっ〜
ky「んふふっ//ねーねーレトしゃん?」
rt「な、な、な、な、何?」
ky「ふふっ、俺ねぇ~レトしゃんが好きいっ//」
rt「え”っっっ?!?!?!?!?!」
ky「すきすきすきすきー!!!」
rt「え、、あえ?お、俺も好きだよ」
ky「そっかあ、、//両思いだねえっ」
rt「ギョッ?!?/!」
ぎゅっ~、
rt「あ、あのさキヨくん」
ky「ん~なあにレトしゃん?//」
rt「俺お風呂入っていいかなぁ?」
ky「んーん、だめっ!!」
「レトしゃんはずっーと俺の隣にいるのっ!!」
rt「?!、そっかぁ、、、」
「ごめんね、、キヨくん、俺もう無理かも♥」ky「何g)))」
ちゅっ♥
ky「んっ、♥」
ぢゅる、くちゅちゅ
ky「んっ♥ふあっ?!!」
ちゅっ、ヌチュッ
ky「っふ♥」
rt「ぷはっ」
ky「はぁはあ//」
rt「脱がせるね?♥」
ky「恥ずかしいからやだっ//」
rt「ごめんね、それは出来ない♥」
ヌギッ
ky「//、、恥ずかしいっ」
rt「慣らすね♥」
ぬぷっ♥
ky「はあっ、!!♥」
ぬぷぷ
ky「あっ♥あっ//♥」
ぐちゅぐちゅ
ky「いっ♥イクっ♥♥」
ビュルルルル
rt「イクの早いね♥」
「もう挿れるね♥♥」
ずぶっ
ky「ん”あ”っ♥♥」
パンパンパン
ky「んっあ♥あっ♥いあっ!!!」
ビュルルルル
ズチュッ♥(奥)
ky「い”ぎっ♥///!」
ビュルルルル
ドチュッドチュッ(奥)
ky「お”っ♥おぐだめ”っ♥!!」
ビュルルルルビュルルルル
ky「い”ぐっ♥っあ♥」
ビュルルルル
パチュンパチュン
rt「音変わったね♥」
ky「いあっ♥言わないでえっ♥♥」
パチュンパチュン
ky「すきっ!!れとさぁん♥」
ギュウッ(締め付け)
rt「締め付けえぐっ♥」
「イクっ♥」
ビュルルルル
ky「んあ!?っ♥♥」
ビュルルルルビュルルルル
ky「お腹、、あったかいっ、、♥」
「れとしゃあん♥すきいっ♥」
コテッ
rt「俺も好きだよ♥」
ちゅっ
~翌朝~
ky「 、、、ふああ」
「 ・・、?」
「どこだここ」
rt「ZZZZZ…」
ky「?」
「なんで、レトさんが裸で隣で寝てるんだ?」
ユサユサ(キヨがレトさんを揺さぶってます)
rt「ん〜?」
「あぁ、キヨくん」
「おはよぉ、どおしたの?」
ky「んで、レトさん俺の隣で裸で寝てんの?」
「てかよく見たら俺も全裸っっ?!」
「きゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃっ」
rt「うるさいっ」
ky「服、服」
キヨが起き上がろうとした瞬間
グキっ
ky「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”?!」
「い”っでえ”」
rt「あー、、」
「ごめんね?キヨくん」
ky「っお前、俺に何したっ!?」
rt「俺じゃなくてキヨくんが誘ってきたんだよ?」
ky「は、何言って」
rt「ほらぁこの動画みなよ?」
ky「ああ?」
[動画]
ky「すきっ♥れとさぁん♥」
rt「締め付けえぐっ♥」
「イクっ♥」
ビュルルルル
ky「んあ!?♥♥」
ビュルルルルビュルルルル
[今]
ky「は、、、、?うそだろ?」
「これ俺じゃねえよな?、、これAIだろ」
rt「何言ってんのキヨくん」
「思い出してみなよ?」
ky「、、、?」
「、、!?!?!?//」
rt「その顔だと思い出したのかな〜ニヤニヤ」
「昨日のキヨくん可愛かったなぁ♥」
「めっちゃ素直だったなぁ〜」
ky「、、、う」
「うるせぇえええええええええええええ///」
そしてキヨはしばらくお酒を飲むことを辞めると心の中で誓いました。
以上ですっ!!皆さんに謝らないといけないことがあって、、ほんとに1話1話が長くてごめんなさいっ🙇♂️しかもくっつけてるんで読みずらいですよね?これ冗談抜きで1話に2800文字とかなんすよいつも、まぢごめんなさい
でもここまでよんでくれてありがとうございます。そろそろネタが尽きてきたので、やって欲しいカプとかネタ募集しますっ!!
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