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うちの中でrdpnがあつい。からまたrdpn。
苦手な人・地雷な人全力バック。
はじめて想定(?)で妄想してます。
展開はクソ適当です。
pn「それでさ〜ーーーーーーで、ww」
rd「ーー〜ッwwwなんだその強盗犯www 」
俺は今rdと宅飲み中
最近起きた面白い話をしながらrdの顔を見る
……こいつ顔はいいんだよな……性格はともかく
rd「…………なに?なんかついてる?」
pn「いっいいや、なんでももないよ」
俺は見ていることが相手にバレていたことに焦って顔を背ける
rd「………かわいい………」
…………は?何言ってんだこいつ 狂ったのか?
俺は困惑してなのかrdにかわいいと言われたことに驚いてなのかそっけなく答える
pn「あっそゥですかッ」
rd「………ねぇ、襲っていい?」
………………はァ?
pn「はァ?」
つい思ってたことを口に出してしまった…何言ってんだこいつ、
rd「ちょっとだけ、いいだろ?」
パッと俺の手首を掴んでいってくる
pn「はぁぁぁぁぁぁあ!? ちょっとお前おち着けって!! これお前普通の女性にしてたらただの犯罪だぞ!?」
こいつ…目がマジだ、キマってる
rd「お前以外にはやらない」
pn「いやいやいやそういう話じゃなくてッッその股間を終えっていってんの!! てかなんで俺が下なんだよ!?」
rd「大丈夫 ちゃんと気持ちよくしてあげるから、な?」
ギュゥゥゥゥッ
俺の手首を掴む手は解けそうにない
pn「ちょ、ちょっとッッ 、待っ」
rd「ほんとに初めて?俺のために開発しててくれたとか?」
pn「ん”な、わ”けね、ぇだろ” ぉおッッッあ”っぢょっ、♡ そこやめッで、♡♡いぐがらぁぁ”ッッ♡♡♡♡」
俺は男に組み敷かれている上にさっきからずっと絶頂させられている
認めるのは癪だがこいつのものがいいところに当たってるというのもまた事実
rd「ふぅ〜ん、ここ?」
pn「ぁッあッあ”ぁっだめッッいくがら、ぁあまっで、な”んかぐるッッ まじでらめ、うあッ、ぁッッ ーーー〜ッッーー〜〜ー♡♡♡♡」
俺のものからはもう出なくてただピクピクしているだけだったが今まで感じたことない感覚が一気に押し寄せてきて頭が真っ白だった
rd「えらいなぁちゃーんとメスイキできるよう
になって 童貞より先に処女失うってどーゆぅ気持ち? 気持ちいよね、こっちの方が?」
なんだ、それ そんなことを考えている暇があるほど余裕はない
目の前の快楽に耐えようとするだけでいっぱいいっぱいだ 耐えられるかどうかは別だが
pn「ぅゔッ、ぎも”ぢぃ、きもちい”から”ちょ”っと どまってェッ、ぁッぁぁぁ♡♡」
“気持ちいい”って言えばちょっとは止まってくれるかと思って言葉に出す
rd「よかったぁ ならいいよね、もうちょっと頑張れぇ」
こいつ…俺の反応を見て楽しんでやがる…
でも俺の思考とは別に後ろを掘られてイクのがやめられない
pn「ゔあッッ このくぞrdぁぁあ”っアッ♡♡だめッッ くる、い”ぐッッ♡♡♡」
rd「ふ〜、中でいいよね?」
rdも限界なのか腰の動きを一層早める
ただでさえ限界だった俺のはさらに早く突かれて脳を殴られてるような快感が襲ってくる
pn「ぁ”っあ”あ、イッッッぐぅゔぁ〜ーーッ♡♡♡♡♡」
rdの精子が流れてくる感覚と共に俺はそのまま快楽に飲み込まれて記憶がなくなった
rd「ん、あれpn? ……やりすぎた……」
朝起きたら横にスヤスヤと眠るrdがいた
どうやら後処理はちゃんとしてくれたらしい
だが腰が痛い
pn「…………はぁ……夢じゃ、ない……か………」
rd「なに?夢だと思ってるなら今からもう一回やってあげようか?」
気づかないうちに横のやつは起きていたらしい
あれをもう一回やらされるなんて本当にごめんだ
pn「いやいやいや遠慮しとくよ…」
rd「遠慮なんてしなくていいけど」
pn「ヱッ」
この後はご想像にお任せします。
(眠いだけ)。
誤字死ぬほどある多分。
じゃあ生きてたらまた。