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続きです!


















家に帰ってきて、らっだあとも仲直りして…

今まで通りの生活を送ってるけど、


p「らっだあ俺先に寝るねー」

r「んー、おやすみ」チュ

p「っ、///いちいちしなくていいしっ、」

r「ふふ、♡」


仲直りしたのにえっちしてない!


ガチャ、バタン


p「キスすんなら続きもしてよ…」


あーもう!1人でするしかないっ!


らっだあが階段をのぼる足音が聞こえたあとに、ドアを閉めた音がした。


p「寝た、かな…」


ズボンを脱いで、自分のものをさわる


シュッ、シュッ


p「ん、ぁ、♡」


らっだあの匂いがないから気持ちいいのにイけない…


p「らっだあっ、♡」


らっだあの声を想像する。


r   (ぺいんとっ、


p「あ、ぅっ///」


ピュルルルッ


…そういえば後ろずっと触ってないや、


自分のお尻に手を伸ばして指の先だけいれた


クププ…


p「ぅ、一本しか入らない…///」


やっぱり固くなってるなぁー、


p「人間の三大欲求に性欲なんてなければ…」


コンコン


p「えっ、!?ちょっとまっ」


ガチャ


r「ぺいんとまだ起きて、る…」

p「っ、///なっ…」

r「ごめん、まさか1人でしてるとは…」

p「おまっ…入るなって言ったじゃん!!///泣」


最悪だ…

見られた見られた見られたっ///


r「1人でしてたの?」


バタン


p「なんで閉める…の///」

r「だってつらいでしょ?」

p「いやっ…///」

r「大丈夫、いれないから」


…は?


p「やっぱり、」ボソッ

r「?どうしたの」

p「なんでいれてくれないのっ」

r「…前にも言ったでしょ。傷つけたくない。」

p「傷つけてもいいっ!無理やりでもいいから、最後までして…///」

r「俺はもうぺいんとのこと傷つけたくない。

でも心の奥ではぺいんとを誰にもとられないように閉じこめて俺のものだけにして犯したいと思ってる。」

p「っ…」

r「今俺たってるでしょ? 」

p「っ、ぅ…///」

r「我慢してるの」

p「我慢しなくていいよっ…」

r「…明日立てなくなっても、いいの?」

p「立てなくなってもいい…」

r「血が出るくらいに強く噛んでも?」

p「っうん…///」

r「いいの?また痛い思いさせて」

p「うん…たくさんしてほしい///」

r「いいの?本当に」

p「っ…早くいれてよ、奥届かないのっ♡♡」

r「っ、は♡」プツン


ドサッ


r「ぺいんとが言ったんだからね、?」

p「っ…///」

r「気絶しても起こすから」

p「ひっ…」

r「もういれるよ」

p「いやっ、ほぐしてからにしてぇ///泣」

r「誘ったのそっち」

p「らっだあ、///泣」

r「ほら、足上げて?」

p「やだぁっ泣」

r「じゃあいいけど」グイッ


ズンッ


p「ぉ”っ?♡♡♡///いだっ、ぃ///泣」

r「逃げないで」

p「あ”っ、ぁ”う”っ♡♡♡///泣 いだいっ♡」

r「ごめんね、痛いよね」

p「やだぁっ泣♡///♡♡ぁ”あ”っ♡♡」

ビュルルルルッ

r「イけたじゃん、もっと激しくしてあげる♡」

p「むりぃ”っ♡♡♡///泣」

r「えい、♡」


ゴリュゴリュッ…グポォ、


p「ぁ”あ”っ♡♡、ん”ぉ”っ///泣♡イグっ♡」

r「はは、♡」

p「怖いっ♡///泣ぁ”う”、♡♡ん”ぁっ///泣」


プシャァァ


r「潮ふいちゃった…♡ 」

p「や”ら”っ、ぁ”♡♡///いっちゃう”♡♡///泣」

いいところできってごめんなさい!

眠いからねます…🥱

おやすみなさーい💤

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コメント

2

ユーザー

、、、、らっだあ?らっだぁでは?(いや嫌味言う訳ではないんですよ、ちょっと気になっただけでして、主様が気づいていたら申し訳ないですっ!

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