fwru
おほ声/♡喘ぎ
最初から最後までセックスしてますが急に終わります。
・
「ふっ…♡♡」
無理無理無理、気持ちよすぎる♡しぬ♡♡しんじゃう♡♡♡♡
30分前くらいに、ふわっさんからのお誘いがあった。今日家に行っていいとdiscordに送られ、もちろん俺はOKなので良いですよだけ送った。ふわっさんから、家に行っていいと送られてきたらそれはもう100パーセントセックスをする。なので、ふわっさんがくるまでに下の準備をしとこうかなと思ったが、ふわっさん下の準備すると俺がやったあげるのにとかたまに呟くので、今日はやめておこうと思った。なので、ふわっさんが来るまでテレビでも見てリラックスをしようと思った。
ピンポーンと玄関のチャイムがなる。 ふわっさんだと思い、軽い足取りで玄関を開ける。
「こや!」
「ふわっさん!どうぞ」
来客用のスリッパを出し、ふわっさんを家の中に入れる。ふわっさんかま身にまとっていた上着やらを回収し、ソファーに掛けとく。
「こや、ベッド行こ」
とふわっさんが俺に問いかける。もちろん、断るわけじゃない、寧ろ全然OKだ。なので、その問いかけに俺はYESと返事をした。
「ぅっ”♡♡あ”♡っ、つよいぃ”♡♡♡♡♡♡」
グチュ♡グチュ♡♡
といやらしい音が下から聞こえる。わざと音を鳴らしているのか、それてもそれだけ興奮しているのかは分からないが、いつもより準備の音が大きいのはあからさまだった。
「こや〜ここ潰されるの好きだよね〜」
「ぃ”〜!?ふぅ”〜〜♡♡♡♡」
ふわっさんの長くて綺麗な手が、俺の中を虐める。それは、いやらしい手つきでどこか優しく、はたまた暴力的な快楽を与える。
「イっ”♡ク”ぅ〜〜…♡♡♡♡♡♡♡♡」
イッた。体がビクッ♡ビクン♡♡と震える。
ふわっさんは動かしていた手をやめ、俺の頭を撫でる。
「気持ちぃね♡こや♡♡」
と優しく、撫でる。
好き♡ふわっさん♡♡大好き♡♡
「っう♡♡♡♡きもち、ぃ♡♡♡♡」
「じゃぁ、こや♡次はこれ使おっか♡」
と手に持ってたものを俺に見せる。
それは、歪な形をしたいわゆるアダルトグッズであった。紫色になっており、ひとつの棒にふたつの分かれ目があることが特徴的だった。
「ふわっさん、これなに?」
「んふふ、これはね〜…」
と手に持っていたものを、俺の孔子にあてる。
まだ入れないのかなと思っていたのもつかの間、急にそれは入ってきてある一定の場所でそれを止めた。
「?ふわっさん、まじでこれなに…?♡」
「少しすれば分かるよ〜」
とふわっさんは言うが、俺にはさっぱり分からなかった。孔子に入ったそれは、なんの快感を生み出してくれなかった。はぁと思い、少しだけ腹に力を込めた。
「っ〜〜!?ぇ♡♡ぅっ♡♡♡♡??」
全身にビリ♡ビリ♡と電流が走ったみたいに、一気に快楽が襲う。
「はっ♡♡なに♡♡?ぉ”〜〜〜♡♡♡♡♡♡」
腹に力を込めるにつれ、その快楽は徐々に増えてく。
「ぁ”〜〜!?!?♡♡こぇ、♡♡イグ♡♡♡♡すぐイグぅ♡♡♡♡」
こんなの、快楽の暴力すぎる♡
「こやぁ♡もう少し頑張ろーな?♡」
あー♡俺、今日ふわっさんに堕とされるんだ…♡
「がんば、りゅ……♡♡」
コメント
1件
なんか凄い一日の疲れがドッと落ちた気がする…。 ありがとうございますっ…!!