テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️R18
///♡多め
ru+rb+ri×kg
前回の続き
苦手な方は⏎
ru「あいつ可愛いよな」
rb「あーカゲツ?俺も可愛いって思ってました。」
ri「俺も思ってた!少しちょっかいかけただけなのにめっちゃいい反応するよね笑」
ru「しかも、あいつそういう経験した事なさそうだよな…多分」
rb「じゃあ……奪っちゃいます?俺らで」
ri「いいね!今度集まるからさチャンスじゃない?!」
ru「みんな乗り気だな、俺も賛成だけど」
rb「でもいきなり襲うと抵抗しそうなので……なにか使います?…媚薬とか」
ru「確かに、媚薬使ってそういう気にさせるのありだな。」
ri「うんうん!じゃあ俺はカゲツの相手しとくからさ、2人で買い物行く流れにしてさ…飲み物に混ぜたら完璧!」
ru「おーけー。じゃああとはカゲツにバレないような感じでな」
rb「演技ですね。俺得意なんでいけますよ」
伊波 side
kg「んっ……伊波っ…ぼく…怖いっ……♡」
ri「大丈夫♡初めてなんでしょ?優しくしてあげるから」
少し涙目で訴えかけてくるカゲツ。逆効果なんだよな〜ほんとそれ
ri「挿れるよ?」
kg「……ぅん♡」
俺のものはカゲツの中をこじ開けながらゆっくりと入っていく。カゲツは甘い声を出しながらぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
kg「あぁ…んあっ…あぁあっ…♡」
ri「カゲツ、もうちょい力抜けない?」
kg「んえっ…?♡も…むり♡♡」
ri「じゃあ前触ってあげるからさ、こっち集中してよ」
精液と我慢汁で濡れたものの先っぽをスリスリと擦りながら腰を進めていくと、カゲツは腰を動かし快感を逃そうとする。
kg「はあぁっ!♡♡あぁっ!でるぅ…♡♡でちゃう、からぁ♡♡」
ri「我慢して?もう、全部入るから」
kg「あ、あっ!♡♡はぁあっ♡あぅっ♡♡」
ri「そうそう、いい感じ」
kg「あっ♡♡あぁっ…♡♡」
ri「んっ……全部、入ったよ」
kg「はぁっ、あっ…♡♡ぼくの中に…伊波のが、…はいってる…♡♡」
ri「そうだよ♡♡」
kg「これ……やばい、かも…♡♡動いたら、また…いっちゃう♡♡」
ri「いいよもう我慢しなくて、沢山いって?」
俺はゆっくりと腰を動かし始める。奥を突きながら出し入れすると、カゲツの声は次第に大きくなっていく。
kg「あぁ!♡あっ!♡♡やぁっ♡♡んんっ//♡♡」
ri「どう?カゲツ、気持ちいい?♡」
kg「きもちいっ♡♡あぁっ!♡おく、い、やぁ♡♡いくっ!♡いっちゃう//♡♡」
ri「俺もっ、カゲツの中気持ちよくてすぐいっちゃいそう♡♡」
俺は腰の動きを早め、カゲツを絶頂へと導く
kg「はぁ♡♡あっ、あっ♡♡もぅ、いくぅ//♡♡っ〜〜〜………//♡♡ビクビクッ♡ビュルル」
ri「すっごい、中めっちゃ締め付けてくるじゃん♡♡」
kg「あぁ、はぁあっ ♡あぁっ!♡♡とまってぇ♡♡んぁっ!♡♡あたま、おかしく、なるぅ//♡♡」
ri「ずっとビクビクしてんじゃん♡気持ちよすぎてイクの止まらないね、カゲツ♡♡」
kg「んっ♡♡きもち、よすぎて♡こわいっ//♡♡いなみ♡♡キス…♡キスしてっ//♡♡」
カゲツは俺の首に手を回し、キスをせがんでくる。
かわいいな…こいつ…これ、無意識でやってんのか?
舌を入れ口内をかき乱すようなキスをすると、カゲツの中は可愛く収縮する。
kg「んんっ…!♡♡んっ、んっ…♡♡」
ri「んっ……♡♡俺も、もういきそう♡♡」
kg「ん、はぁっ♡♡ぼくもっ♡♡あぅ♡♡また、いくっ//♡♡」
ri「んんっ…//♡♡ビュルル」
kg「〜〜〜〜………っ//♡♡ビクビクッ」
俺がカゲツの中に出すと、カゲツも同時に絶頂を迎えた。俺のものを中から抜くとカゲツは「あぁっ♡」と甘い声を出し、ぽたぽたと出した精液が溢れ出す。
kg「はぁ……あぁ…はぁっ…♡」
ri「ごめん中に出しちゃった!まぁ後2人残ってるし、処理は最後でいっか!」
kg「もう……ぼく…むりっ……また、今度…は……あかんの…?♡」
rb「何言ってるんですか、次は俺とやりますよ?」
ru「で、最後は俺な?」
kg「嘘や……おかしく…なっちゃう……ぼくの、からだ……」
星導 side
rb「じゃあ俺はカゲツに動いて貰おうかな」
kg「んぇっ……どういうことや、それ……」
rb「俺の上にカゲツが乗るんだよ、そしてカゲツは自分で腰を動かすってこと」
kg「そんなん……恥ずかしくて、…できん」
rb「散々恥ずかしいことしておいて今更何言ってるんですか、ほら早く乗って?」
kg「……う、んっ…♡」
カゲツは俺の上に乗りゆっくりと自分の穴に俺のを入れていく。少し躊躇いながらもしっかりと最後まで俺のを咥え込む。
kg「はぁ……んっ♡はいったぁ……♡♡」
カゲツの中あっつ、しかもぎゅうぎゅう締め付けてくるし……
rb「もしかして、またいきそう?締め付けすっごいよ?♡」
kg「うんっ……♡ぼくもう、…これ以上…うごけんっ……♡♡」
rb「しょうがないなぁ、……動かないならこれ使うよ?さっきのバイブ。これスイッチオンにしてカゲツの先端に当てたらどうなっちゃうんだろうね♡」
俺はさっき使ったバイブの電源を付け、カゲツのものに近づけ煽る。
kg「いやっ、やめ!♡♡わ、わかった♡うごく、…動くからぁ……♡♡」
rb「止まったら容赦なく当てるからね?これ」
カゲツはゆっくりと腰を動かし始める。慣れない腰つきで可愛い声を出しながら俺の上でこんな恥ずかしい事をしているカゲツを見て、正直今すぐにでもぶち犯したいと思ってしまったが我慢。
kg「あっ、んっ//♡♡あん、あっ♡♡」
rb「そうそう、えらいねちゃんと動けて」
kg「ほしるべ……♡あっ♡♡んんっ!?//♡♡」
rb「気持ちいとこ、見つけた?」
kg「はぁっ♡♡んぁっ♡やばいっ、ここ!♡♡ぜんりつせんっ…きもちい、あぁっ//♡♡」
rb「やばいっていいながらも腰止まらないね?♡カゲツ、淫乱じゃん♡♡」
kg「んっ、あっ//♡♡い、いんらん…?♡♡」
rb「知らないか、そんな言葉♡」
kg「あぁ、ん♡あぁあっ♡♡ん、やっ♡♡また、いくぅ♡♡はぁああっ//♡♡ビクビクッ」
カゲツはビクビクと痙攣し何回目か分からない絶頂を迎えた。
kg「あぁっ…あぁ……はぁっ……♡♡」
rb「ほら、休んでる暇ありませんよ?早く動いて」
俺はバイブの電源を付け、パンパンではち切れそうになっているカゲツのものの先端に当てる。
kg「んあ゛ぁああぁっ〜!?//♡♡」
rb「腰止まってるよー、これじゃあまたいっちゃうんじゃない?」
kg「あ゛ぁああっ//♡♡だめだめだめっ!♡♡でるぅ!♡♡あぁんんっ♡♡いやっ、もれちゃう//♡♡」
rb「さっきから中イキばっかりだったもんね、急に刺激されて気持ちよすぎて我慢できないか♡」
kg「はぁ、はぁあああっ//♡♡あぁっ!♡ち、ちがうの…でちゃうっ!♡♡はあっ…ああ♡♡んぁ、あぁあっ〜//♡♡プシャーーーーーー♡」
rb「あれ、潮ふいちゃった?えっろ♡♡」
俺はバイブの電源を止め、 体を起こしカゲツの脚を抱え、いったのは関係なしにそのまま腰を打ち付ける。
kg「あ゛ぁっ!?//♡♡ふぁ、あぁあっ♡♡お゛くっ!♡♡だめぇっ//♡♡きもちい…きもちいいっ、あんっ♡♡」
rb「ごめん俺我慢できないわ、カゲツが可愛いすぎて♡」
kg「んあ゛っ!//♡あぁっ、んんっ!♡♡はあぁ、あっ!♡♡」
rb「奥突くたんびに潮吹いてんじゃん、止まらないね♡」
kg「あ゛あっ、あっ!♡♡んっ♡きもちいの、とまら、ないっ//♡♡はぁっ♡あ゛ぁ♡♡」
ほんと可愛いカゲツ……俺ので奥突かれて、あんあん喘ぎながら潮吹いてんの……俺さっきからずっといくの我慢してるけど普通に限界だわ
rb「カゲツ俺もう限界、出そう♡」
kg「あっ、んっ//♡♡う、うんっ♡♡はやく、出してっ?♡♡んんっ♡…ぼくの、なかに//♡♡」
rb「可愛い、煽ってるよね?俺のこと♡♡」
俺は腰の動きを早め、奥をしつこく刺激する。
kg「んん゛ぁっ♡あぁああっ♡♡あ゛っ!♡ああっ!//♡♡また、くる…きちゃうっ!♡♡」
rb「俺も、いきそう、んっ //♡♡ビュルルル」
kg「んぁ、あ゛ぁ…っ!//♡♡ビクビクッ♡プシャーーーー」
rb「カゲツもう潮しか出ないじゃん」
kg「はぁあっ……あぁ……これ……と、とまらんっ………♡」
カゲツはいった後もプシャプシャと潮を吹き続け、何度も絶頂を繰り返した体は完全に限界を迎えていた。
rb「限界そうだけど、まだ小柳くん残ってますからね」
ru「そう、やっと俺の番来たか」
kg「……こや…なぎっ……の……も………♡」
ri「カゲツもう半分とんでんじゃん」
rb「完全に頭回ってませんね」
ru「俺が目、覚まさしてやるよ」
小柳 side
ru「カゲツー挿れるからな」
kg「…はぁ、っ……あっ……♡」
俺のをカゲツのヒクヒクしている穴に思いっきり突っ込む。そして、前立腺をトントンと刺激するように腰を動かすとカゲツは可愛い声でなく。
kg「あ゛ぁっ♡♡ぅ…ッ♡♡そこっ♡もっとぉ♡♡あっあっ//♡♡」
ru「気持ちいか、ここ?♡沢山突いてやるからな♡♡」
kg「んんっ//♡♡い、いっぱい♡突いてぇ♡♡あん、あぁ♡♡」
気持ちよすぎて完全におかしくなってるなカゲツ……自分から求めてくる感じ可愛すぎんだろ
ru「カゲツお前やっぱ可愛いな、前から思ってたけど♡」
kg「あぁんっ//♡あぁ、あっ♡♡こや、なぎぃ♡♡ぅ…、きもちいい♡♡きもちぃ//♡♡」
ru「気持ちいい所ずっと突かれてしんどいよな♡」
kg「はぁんっ//♡♡あぅ…っ、いっちゃうッ♡んっ♡♡ぼく、また…い、くぅ…ッ!//♡♡ビクビクッ」
カゲツがいっても、俺は容赦なく前立腺を刺激し続ける。
kg「んあぁ、あっ!♡♡あぁっ♡んぅ…、だめぇ//♡♡ぃ、やぁっ!♡♡あ、んっ♡♡」
ru「すっごい…中、痙攣止まらないね♡」
kg「あぁあぁっ!♡♡いってるぅ♡♡いってるからぁ//♡♡やめっ//♡♡」
ru「カゲツ、舌出して?♡」
kg「はぁ…っ♡♡ぇぁ……、んんっ//♡♡」
俺は舌を絡めながらカゲツにキスをする。
ru「んっ……んっ……♡」
kg「んっ!♡♡んっ、…んっ//♡♡…ん、はぁっ♡♡」
ru「俺、もうイきそ♡」
kg「あ゛っ、あぁっ♡ああ♡んあぁっ♡♡」
ru「あぁっ、いくっ♡♡ビュルルル」
kg「っ〜〜〜………♡♡」
俺がカゲツの中に出すと、カゲツはもう既に意識を飛ばしていた。
ru「カゲツー?」
kg「……ぁ……ぅ……♡………っ♡」
とんじゃった…?…でも俺はそんなに優しくしてあげられる余裕はないから、気にせず続けるけど
寝ているカゲツをうつ伏せにし、ケツを突き出す体制にして俺は後ろからヒクヒクと痙攣しているカゲツの中に再び挿れ腰を動かす。
kg「あぁ…♡♡ぅ…あっ♡♡…ぁあ♡♡」
ru「この体制だったらもっと奥まで入りそうだな♡」
俺は奥の壁に押し付けるよう突き、どんどん奥へと腰を進めていく。突き続けると奥の壁に俺の先端がクポッと少しづつ入っていく。
kg「……ふぁ…っ♡ぁ…あぅ…っ//♡♡」
もう少しで…いけそう
重心を掛けてそのまま突くと俺のは完全に奥まで入った
kg「あ゛ぁああああぁっっ//♡♡♡プシャーーーーーー、プシャーーーーーーッ」
ru「おぉ目、覚ましたか?♡」
kg「お゛ぉっ!?♡♡なん、これっ!♡♡やばい、やばいやばいっ!!//♡♡あ゛ぁ、んっ!♡♡あぁ!!♡♡」
ru「結腸な、気持ちよすぎて頭おかしくなっちゃうか?♡♡」
結腸を突くとグポグポと音が鳴り、あまりの快感にカゲツは甲高い声を上げ続ける。
kg「あ゛ぁ!!//♡♡あぁあ!♡♡いぐっ!♡♡イグイグイグっっ!!//♡♡ビクビクッ♡プシャ、プシャッ」
ru「あー気持ちいい♡カゲツ俺がいくまでまた意識飛ばすなよ?♡♡」
kg「んんっっ!//♡♡まっ、て!♡あっ♡♡とまってぇ!//♡♡あぅっ♡♡んっ!♡♡もぅ、いやぁああっっ♡♡」
カゲツは涙を流しながら叫ぶ。終わらない快感を受け続けながら、必死に俺の名前を呼ぶ。
kg「こやなぎっ//♡♡こやなぎ…♡♡ぅ…ッ♡♡また♡いっちゃうぅぅんっ//♡♡ビクビクッ」
ru「俺も、またいきそうっ♡」
kg「んあぁ、あぁ//♡♡はぁあ♡♡あっ♡♡」
ru「はぁっ、いくっ♡♡ビュルルル」
kg「っ〜〜〜………♡♡」
俺の2回目の絶頂と共にカゲツはまた意識を飛ばした。俺は後処理をし、カゲツを着替えさせベッドに寝かせた。
ru「ちょっとやりすぎたか…ごめんな、カゲツ」
翌日
kg「腰めっちゃ痛いんやけど」
ri「痛いけど…!どうだった?笑初めての感想!」
rb「それ俺も気になります」
kg「まぁ……悪くないかも」
ri「おお!じゃあ今度またしよ!?」
ru「そうだな」
kg「ぼくは返事してないからな!」
rb「じゃああれ…また使います?笑」
ri「あーね!あれかぁ」
kg「あれってなんや!」
ru「カゲツが知らないものだよ」
kg「気になるやん!教えてよ」
rb「まぁまた今度使った時に教えます?」
ri「ね!そうしよ笑」
kg「なんでやー!気になるやん……!」
俺達が媚薬を盛ったことは、最後の最後までカゲツに気づかれずに終わった。
𝑒𝑛𝑑
複数での書くの難しくて結局1:1になってしまった🫠
オメガバース書きたいけど知識が浅すぎて…
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!