春蘭です。 はい。
蘭ちゃん保体のせんせー 春ちゃん理科のせんせー
OK? 地雷さんor SEX←この言葉知らない子は,バイバイ
保体の授業してる時に,実技を生徒に教えるためにヤります。
下手くそ注意報&キャラ崩壊
以下の要素が含まれます。はい
大丈夫な人だけ進んでね。
俺の名前は灰谷蘭。
この「私立腐腐腐学園」の保体の先生だ。 生徒たちもいい子で先生たちの不仲もない。 だが,一つだけ困ったことがある。 それは,
俺もまだ若いならいいが,もう三十路だぞ⁉︎
しかも先生は男だけで女はいない。そう,もう勘のいい奴らは気づいただろう,blだってな、、、
しかも俺はネコ,つまり受けだ。 5年前,この学校にきた時に同期の三途春千夜と共にくじを引いた。
俺が引いたくじには受け,三途が引いたくじには攻めと書かれていた。
初めは何のことか分からなかったが,受けになると 前からいた教職員達に「こういうことだよ」と身体に無理矢理教え込まれた。だからテクはある。
しかし,まぁ問題はここからだ。 この三途春千夜と言う男,とんでもなく絶倫なのである。
生徒達の前でヤるのは,新入生の初めての授業の一時限目だ。他にも希望があればヤらなければならないがヤるのはさほど多くないと思っていた。
生徒の前で失敗しないために1回目の時はリハーサルを誰でもする。でもコイツ,毎日毎日いつでもムラムラしたら穴に突っ込んでくる。
ったく,ヤられる方の身にもなれっつんだ!自分のものだと勘違いしてないか?しかも毎回,
「蘭っ、、、蘭っ、、好きだっ♡」
とか言いながら中出しするし、、、、別に、、、気になってるとかじゃないからっ。
あっ、、、噂をすれば影というヤツか?三途がきた。
俺は蘭がいるであろう教室に一つ深呼吸をし,ノックをして入った。
春「蘭,今日は3年が見学したいらしい」
あぁこの時のために生きてる。今日も俺の蘭が,俺の嫁が可愛い。
蘭「おー、、、わかったワ、、何時ごろ?」
蘭はため息をつきつつ,整った髪の毛をわしゃりとかきあげながら時計を見ながら言った。
春「昼休みがいいとさ。俺らの行為なんて見て何が楽しいかねぇ、、、」
春(蘭の乱れてる姿なんて本当は誰にも見せたかねーのにな、、、)
蘭「おい,ばかちよ何考えてやがる。ニヤニヤしやがって」
少し軽蔑したような目でこちらをみるが,こちらが微笑めば,蘭も微笑み返してくれる。かわいい天使最強はやく昼休みにならないかなぁ、、、、、、。
蘭見てるとムラムラしてきた、、、ヤりてぇ。
眠そうにあくびをする蘭を見ていると,とあることに気づいた。
それは服がぶかぶかで前かがみになると乳首が見えるのである。そんなこと気付いていない蘭は乳首が見えている状態で眠ろうとしている。
エロすぎぃぃ、、、、、、俺は無意識のうちに蘭の腕に手を伸ばしていた。
春(はっ!、、、、、だめだだめだ蘭は疲れてるし,今日はヤるんだから我慢だ、、、)
と思いとどまり,蘭の頭を優しく撫でた。 これ以上蘭に無理させてはだめだと思い,蘭のいる教室からそっと離れた。
ごめんなさい🙏🙇♀️
全然過激じゃなかったです。多分次でR-18入ります
みんな〜オラに力を分けてくれ‼️頼む
マジで最近忙しすぎて溜まったもんじゃねえわ。
次の話,いつになるか分からないけど見てくれると嬉しいですね。
コメントくださいお願いします。
というか真面目に初ノベルだったわ←だから何?
コメント
10件
つづきみたいです
続き待ってます!!ありますか、?