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くるみ_226
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#M!LK
はる☻
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61
吉田side
俺は、有名アイドルの佐野勇斗と付き合っている。それだけで、満足なのだが自分的にそっち系の方だと満足ができていない。
吉「なぁ、はやと」
佐「ん?」
吉「きょうさ、一緒に帰れそ?」
佐「あ、ごめん」
「予定ある」
吉「そっか」
佐「うん」
ほら冷たい
最近有名になってきて忙しいことは、分かってるけど、ここまで冷たいと俺寂しいよ
今は一月とても寒い時期だ
街灯が光る小道に白い吐息がみえる。
はやとは今頃何してるんだろ、
吉「さむ、」
俺は小走りで家に帰った。
俺はお風呂上がり携帯を見ていた。
よく漫画を見てる時に目に入ってくるあっち系の広告いつもなら無視をするけど、今回は違った。
吉「ん、?」
それは、
いわるゆゲイ専門のヤリモクアプリだった。
俺は興味本身で押してしまった。
吉「え」
「いけめん、」
そこには俺のどタイプの人がいた。
「少しだけなら、」
すこしだけなら、っと思い連絡をしてみた。
意外にも早く既読がつき早速明日の夜会うことになった。
翌日
俺はいつも通り家を出た。
少しおしゃれをして。
塩「あれなんかじんちゃんおしゃれ?」
吉「え、そう?」
塩「おん、なんかじんちゃんらしくないっていうか。」
吉「それ褒めてる?笑」
塩「いやいや、めちゃ褒めてんで!?」
吉「笑笑まぁありがと」
佐「おはよ」
吉「あ、おはよ」
佐「今日なんかいつもと違うね」
吉「、そう?」
佐「今日一緒に帰れる?」
吉「あ、ごめん今日、..その」
佐「予定があるならいいよ 」
吉「うん、ごめんありがと」
俺たちはその後仕事をこなし、各自の支度も済ませて帰る準備をしていた。
吉「ふふん、」
山「あれよっしー珍し」
吉「え?」
曽「機嫌ええの?」
吉「うそ、でてた?」
山「うん笑」
曽「楽しんできてな笑笑」
吉「うん、笑」
佐「… 」
吉
「あ、お待たせしました、!」
男「全然いいよほら行こうか」
途中から
吉「ん”ぁッ.!!」
男「ふはっ、きもち?」
吉「ぅ”ん、//」
男「かわいい、/」
俺は目を覚ましたが。その後記憶がない、後から話を聞いたら自力でちゃんと帰ったらしい。
吉「良かったぁ、」
「ん、?」
7:55..
「はぁぁぁぁ、!??”“」
「やば遅刻、!!」
俺は急足で向かった。
急いでいたから前日と同じ服を着てしまった。これがだめだったらしい。
吉「は、はぁ遅れました、..」
山「ぎりぎりせーふ」
吉「ほんと、?」
塩「まだあと10分あるよ笑」
吉「まじ焦ったぁ、ーー」
曽「あれなんかじんちゃんいつもと匂いちがない?」
吉「へ、?」
山「あほんとだ、なんか甘ったるい、? 」
塩「たしかに、じんとには珍しい香り」
吉「まじ、?あれかな、なんか柔軟剤変えたからかも」
山「そーゆことか」
佐「じんと」
吉「え?」
佐「今日一緒に帰るよ」
吉「あ、えわかった..」
俺はバレたのではないかという緊張のまま仕事をこなした。
帰る時間にもなり、それぞれ車で送ってもらったがはやとの家に謎に行くことになり、そして、はやとの家1番遠いため今はメンバー誰1人も残ってない状態だ、
仁人side
いやいや、気まずぎでしょ、
多分無事に、家につき玄関の扉を開けた。
佐「おい」
ガンッ
はやとはそう言い俺の髪を思いっきり掴んできた。
吉「ぃ”..だ、」
佐「これ昨日」
そこには、昨日の俺とあの男がホテルに入っていく写真だった。
吉「あ、」
佐「なにバレなければいいと思ってた?」
「くずだね」
吉「い、やちがっ!!」
佐「あーあ、しょっく言い訳するんだ」
吉「は、元ははやとが悪いんじゃん、!!」
ガンッ
はやとは俺の頭を壁にぶつけた
ゴンッ
吉「ッ〜〜、”“」
佐「は、?俺のせい何言ってんの」
「もういいから早くこいよこっち」
そう言い寝室に連れて行かれた。
吉「んぁ”/」
佐「ほら早くはやと様の物になりますって言えよ」
おれははやとに頭を掴まれながらはやとのモノにずっと咥えさせらている。奥深くにまで。
吉「ぉこ”“ッ、」
佐「3 〜、2.、」
吉「わ、い’“ぅから」
佐「はやく」
吉「..、、はやとさまの、物になります、 」
佐「もう他の男とこ行くなよ〜?」
吉「、うん..」
佐「次したらもうじんと外出れなくしてやるよ」
吉「、ごめんなさい..ッ」
佐「まぁ、もうしなければいい話だけど」
「だってじんとは一生俺の物だもんな〜、?」
コメント
4件
うわてんさい、、、 どだいぷ、、、

なんか分かんないけど、衝撃走った… 性癖に刺さった気がします、