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僕の瞳には君が居た

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僕の瞳には君が居た

1 - 僕のアイには君が居た

♥

163

2024年08月07日

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『僕のアイに刻まれた君』

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この作品はirisさんのnmmn作品となります

本人さんには関係ありません。

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【Zeroから】

まだ2作しか出ていないのに累計いいね数500突破ありがたいです。

そろそろチャットノベルを出そうと思っています。

チャットのベルは時間がかる可能性がありますが、そこは気合いで乗り切ろうと思います。

フォロー良ければお願いします。

今フォローしてくれている方、してくれた方は認知ですね。

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桃×白  微 黒×桃

白=白「」


桃=桃『


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

《桃視点》

桃『今日は寿司、!(らんらん**』**

白「そこのお兄さん、ハンカチ落としまし

たよ。」

桃『ありがとうございます!』

白「いえいえ〜

桃『良ければ連絡先とかって…』

白「いいですよ。これです」

桃『ありがとうございました!』

『もし暇であれば今日お寿司食べるので

一緒にどうですか…?』

白「いいんですか!?」

桃『はいっ!』


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僕らの恋はここから始まった

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桃『しょーちゃん!アイしてるー!』

白「俺もないちゃんのこと愛しとるよ。」

桃『やったー!えへへっ、///』

白「ないちゃんは可愛ええなぁ(撫で」

桃『しょーちゃんはかっこいいよ!(抱着』


白「ありがと、///

桃『しよーちゃんが照れたー!』




僕の瞳にはしょうちゃんしか居なかった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ある日しょうちゃんが家に✖︎を連れてきた




桃『やっほー!✖︎!』


白「なんかしようや~」


✖︎【いいよ!なんかしよー!】


桃『俺は、?』


白「よーし、✖︎くんやるぞー!」


✖︎【よっし!ざーこざーこ!


白「はぁ!?俺まだ3位なんですけどー」


✖︎【僕1位だもんね~w】



(桃:俺は?なんで俺の事無視するの? )

(意味がわかんない。)

白「じゃーな✖︎くん!」


✖︎【またね~!しょーちゃん! 】

桃『しょうちゃん、』


白「ん、どしたん」


桃『構って、ほしい』


白「今忙しいかは後でな」


桃『あ、うん。ご飯できてるよ』


白「ありがと。」


桃『いただきます。』


白「頂きま~す。」


白「あの、ないちゃん?」


桃『ん、なに?』


白「ご飯美味しかった、ありがと…」


桃「ん、」








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しょうちゃんが構ってくれないから俺は

黒の所に行きます。






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黒〈ないこ、どうしたん?〉


桃「あにき~、しょーちゃんが構ってくれ

ないのー」


黒〈そりゃあ、悲しいな~〉

〈寂しくなったら俺のとこ来ていいから

な~〉


桃「ありがと~、あにきマジ神」


黒〈俺は神ちゃうで~〉

〈あ、そうやないこ、〉

〈せっかく来たんやし飯食ってくか?〉


桃「いいの!?食べたい食べたい!」

「しょーちゃんにLINEしとく~」


黒〈あいよ~〉







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【トーク】


(今日夜ご飯要らない、)桃


白(おん、なんで?)


(あにきの家で食べる)桃


白(分かった、食べたら帰ってきてな)


(はーい、)桃



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【桃視点】


桃『しょーちゃんに連絡してきたよー!』


黒〈はーい、ご飯出来たで~〉


桃『いただきまーす!』

『あにきのご飯やっぱ美味しー!』


黒〈それは良かったわ~〉

〈所で初兎が構ってくれんのならこれ惚れ薬

やるよ〉


桃『あにきありがとー!』

『ご馳走様でしたー!』


黒〈俺片付けしとくから帰りー〉

〈初兎が心配するぞー〉


桃『ありがと!またねー!』





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【桃視点】



桃『ただいまー』


白「おかえり」


桃『ん、これ飲み物、お土産』


白「ありがと、飲むね(飲み」


(白:なんか体がおかしいっ?ないちゃん

のこと見るとドキドキするッ///)


桃『しょーちゃん?なんか顔赤くない?』


俺はおでこに手を当てて顔を近づけた


白「いやっ、大丈夫やでっ、(バクバク」




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【白視点】


やばいっ、心臓の音がうるさいっ///

なんでっ、前までこんなのなかったのに///



桃『しょーちゃん?しょーちゃん!』


白「ごめっ、」


やばい、ないちゃんが好き、大好きになっちゃったよっ、///離れたくない、だいすき


桃『しょーちゃんは俺の事好き?』


白「もちろん、♡」


桃『えへへっ、』









この時から








僕のアイには君が居た

END……

番外編➥♥500

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