テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
テスト 、友情関係等で遅くなりました 。。
四ツ目のリクエスト は 留文 デス 。
私が二番目に好きなカプです 〜 !
投稿不定期デスがソコ配慮お願いします (汗
地雷・アンチ は回れ右
リクエスト 募集中 //地雷特に無し
留 「 おい ! 文次郎 ! 用具委員会の予算を増やせよ ! こちとら 、 毎回壁や 物が壊れて 、 予算が毎回ギチギチなんだよ!この糞もんじ ! 」
文「 はぁ ? それは お前ら の 問題だろ ?? 。 こっちも 予算カッツカツなんだよ!なんだよ 、 このクソ留が !! 」
留 「 … そうか 、 言葉で伝わらないのならば 、 ” 体 ” で 伝わせるしかないな ❤︎ 。 」
文 「 は 、 はぁ ?! 、 お前 、 なに気持ち悪りぃ こと言って … 。、 」
留 「 うるさい 、 黙って裏裏山に着いて来い」
( と 、 文次郎の 腕を強く掴み 、
文「 ちょ 、 おい ?! やめ っ … 」
~ 誰も居ない 裏裏山 ~
文 「 う 、 がは っ ぁ “ ?! 」
( 留三郎に地面に叩きつけられ 、
留 「 やっとだ 、 やっと お前を襲える 、 お前 … 本当に体が色っぽくて 、 ずっと 見てきたんだよ … 。」
( 留三郎 の 顔が 赤くなり 、 息が荒くなる 。
文 「 ひ っ … ?! やめろ 、 ち 、 近寄るな … っ !! 」
( 涙目で 来るなと 物乞いし 、 。
留 「 黙れ 。 お前は 俺の 家畜になっときゃ良いんだよ 。 」
( と 口接 。
文 「 ん … ?! んぐ っ ?! 、 ち ” ゅ 、 じゅる っ 、. ! 」
ぷ はぁ 。
留 「 すげぇな 、 たった 口付けしただけでも 、 こんなとろけるって 雌かよ おまえ 。 」
文 「 は あ 、 は っ 、 ひ ゅ 、 お前 … 最低 だ ぁ … 。 」
留 「 最低とか 言ってる割に 、 こんなに ビクッてんじゃねぇかよ 、 ほら こことか くっそ柔らかい 。 」
( と 文次郎の 胸を 揉むように掴み 、
文 「 ひ 、 は ?! う ” ?! … 」
留 「 こんなに柔らかいなら 、 絶対美味しいはず 、。 ちゅ 、 じゅる … ん 。 」
( 文次郎 の 忍服をずらし 胸を吸うように舐め 。
文 「 あ “ ぁ ? ! … ん 、 ひ ぁ っ … 。 変な感じ ぃ … 。 」
留 「 ぷ は ぁ 。 すっげぇ 甘い 。 お前ってやっぱり 雌なんだな ぁ ? 笑 」
文 「 いや 、 俺 男なのに 、 お前のせいで … 。 」
留 「 うっさいな ぁ 、 変なところで 格好つけて 、 ここ触ったら弱るんだろ ? 」
( 文次郎の ズボンに指を入れ穴をグリグリいじる 。
文 「 あ ” … ?! ? ん っ ❤︎ へ 、 あ っ う ぅ ” 、 」
留 「 やっべぇ ?! ここ くっそ 柔けぇじゃねぇか ! 。 すげぇ 、 ここに 俺の ブツを 入れたら どうなるか … 。 」
文 「 へ っ … ?! 、 入れないで ぇ 、 入れないで ! 、 入れたら 俺の ケツ穴ぶち破れちゃうよ 、 。 ! (泣) 」
留 「 てめぇ の 穴なんて どうでもいいんだよ ! 。 予算 と 気持ちよければ なんでもいい !! 。 」
留 「 、 嗚呼 もう 我慢できねぇ … 。 もう 挿入 するぞ … 。 」
ずぶ っ どち ゅ 、 ぐ ちゅ ! …
文 「 あ ” ~っ ?! ふ 、 は 、 あ ❤︎ 、 ひ 、 あへぇ …っ 、 そこ だめ 、ここ 、 もっと入れてぇ 、❤︎ 」
留 「 嗚呼 、 やべ ぇ 、出すぞ っ !! 」
ずちゅ ん っ ?! ばちゅ っ 、
文 「 あ” ?! あ ” っ ~ ?!?! ❤︎ 。 」
ぐちゅ 、
( 肉棒を やっと 抜き 。
文 「 はぁ 、 は 、 あ 、 あ へぇ 。 」
留 「 お疲れさん 、 俺の文次 ❤︎ 。 なあ 、 文次郎 ? 、 今回の 用具委員会の 予算 飛び切り上げても 、 良いだろうな ぁ ? 」
文 「 あげるから 、 全部 予算 お前にするからぁ っ あ “ 。 」
留 「 さすが 、 いい子だ ❤︎ 。 俺の可愛い 赤子 。 」
どうでしたか ?! 、 久々にしては 頑張りましたよ !! 。
次回は 綾滝です !! 一応 三木滝の続きみたいな感じに書いていきたいと 思います 。
リクエスト大募集です !! アメコミの方も 募集です ^_^ 。
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