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ちょいセンシ
地雷の方は⚠️ご注意下さい⚠️
「……なんか涼ちゃんめっちゃエロくね?」
「…えぇ?急に?笑」
歯を磨いている涼ちゃんを見てふと思った。
涼ちゃんって割とガサツだから歯磨き粉が口の周りについててエロくみえる。
しかもお風呂上がりという、火照って少し赤くなったほっぺと少し湿った髪がさらに俺の性欲を誘っている。
明日はレコもあるし今日はヤるつもりは無かった。でも涼ちゃんがエロいとなれば別だ。
どうにか目を逸らそうとするが、涼ちゃんが俺に視線を合わせてきて「ねぇー!僕のなにがエロいのー!!」とか言ってくる。
いやもう正直全部がエロい。
「……涼ちゃん、ヤろ。」
「…… ?! ///」
その2文字だけで何をするのか分かってしまったらしく可愛いほど顔が真っ赤になってる。
「ぇ、…でも明日レコ……」
と、講義の声を上げる涼ちゃんをガン無視し、寝室へと行きベッドに押し倒す。
「ん、歯磨いてる涼ちゃんがエロくて立っちゃった。」
そう言ってギチギチに膨れ上がっている俺の下半身を見せると、涼ちゃんは更に顔を赤くしながら俺のズボンを脱がしてきた。流石のこれは俺も予想外で素っ頓狂な声をあげてしまう。
「っえ?…涼ちゃん?!」
俺がそう言っている間にも涼ちゃんは手をせっせと動かし、あれよあれよと俺の下半身を取り出す。
そして、その取り出した俺の下半身をじっと見つめてから、はむっ、と咥えだした。
途端に快感が下半身に集まってくる。
「んぷっ、……っん、ふっ、…もおきのおいひぃ」
俺のが太すぎて喉奥にきて苦しいのか、涙目になりながら上目遣い、しかもおいしいとか言ってくる、これは確信犯。
俺は涼ちゃんの口の中にたっぷりと精子を出した後涼ちゃんの下半身に手を伸ばし勢いよくズボンごとパンツを脱がす。
そこにはがまん汁でびちゃびちゃになって後孔をひくひくとさせている涼ちゃんのものが、想像以上にエロい。
思わずごくりと喉をならすと、涼ちゃんが期待に満ちた潤んだ瞳で俺を見つめてくる。
「…じゃあ、ほぐすから。」
と言って俺が涼ちゃんの後孔に指を這わせると、
「……ん、もぉ、ほぐした、から……///」
涼ちゃんが顔を隠しながら言ってくる。
これはつまり、俺とするために俺のことを思って1人で後ろをいじったってこと?
俺の下半身がぐぐっと大きくなるのが分かる。
性急にゴムをつけ、涼ちゃんの腰に手を添える。
「俺我慢とかできないから、覚悟しててね?」
「……うん//」
「はー、可愛い。涼ちゃん、愛してる」
「っ……//おれも、あいしてる……。」
俺に赤くなった顔を見られないようにと一生懸命顔を隠そうとしている。本当に可愛い。
「んも、いいから早く挿入れ……っん゛ぁ?!」
「もー、なに?そんなに挿入れてほしかったの?欲張りなんだからー♡」
「ふっ、…もっと、ゆっくりいれて……!」
「えー?早く挿入れてって言ったのは誰よ。」
「おれだけど…でも、もっとゆっくりにして!」
「えー、それじゃあ俺が可哀想じゃん。」
「俺が可哀想な方が元貴はいやでしょ!」
「あ!分かった。じゃあスローセックスしよ。」
「え、それ嫌い……」
「涼ちゃんに拒否権とかないからねー。」
2人揃って無事レコーディングに遅刻しました。
100人いったのにお話ができていません。
もう110人いきました。書かないと
今日は猫の日だー!なんか書こうかな…
ここまで読んで頂きありがとうございましたー
次回も楽しみに〜