テラーノベル
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描いてきました!
ホントに語彙力がなくてツラいです。
誰かオラに語彙を分けてくれ…。
頑張ったんので、ぜひ最後まで読んでください。
では、いってらっしゃい!
「おい、もっとちゃんと舐めろよ」
アメリカはそう言って、ケラケラと笑う。
四つん這いになって、アメリカの物を咥えるソビエト。アメリカは、ソビエトの口に自分の物を押し込んで、ソビエトの後頭部を抑える。
「…ん”ゥぶッ、ん゙ンは”…」
逃げられず口内を犯され続けるソビエトは、歯を当てないように必死に舌で舐めた。
喉奥を突かれて苦しいが、アメリカには関係ない。
「ンゥぐ…れぇろォ…じゅるッ♡ンぷ♡ズズッ♡」
「HAHA…上手くなったじゃねぇか?偉いなソビエト?」
アメリカは優しくソビエトの頭を撫でてやる。
「こっちのことも忘れないでください」
不機嫌にため息を吐くイギリス。完全に忘れられていて、気分は最悪だった。
「ああ、悪い悪い!完全に忘れてた」
イギリスはわざと大きくため息を吐く。
「貴方の“恋人甘々フェラ”はもう見飽きました」
「次は私の番です」
そう言うとイギリスはソビエトの腰をつかんで、ソビエトの後孔に自分の物をピッタリとくっつける。
一瞬ソビエトがビクッと跳ね、アメリカの物から口を離しそうになる。
「離すな」
アメリカがすぐに後頭部を押さえつけ、ソビエトの喉奥に再びねじ込まれた。
「ん゙ン、ぐ」
「最近シてなくて、溜まってるんですよ。
ソビエト、もちろん付き合ってくれますよね?」
「あはは~、ソビエト可哀想」
ソビエトが答える前にイギリスはソビエトの後孔に物を押し付けた。そして、とろけたナカに押し入れる。
ヌプッ…♡
「ぉ゙ッ、…ぐッフ、あ”ァ…ッ」
突然押し込まれた太い感覚にソビエトの腰が逃げようとするが、イギリスはソビエトの腰をしっかり掴んで、残りを一気に入れた。
「~ッ!?!?、あッぉ゙♡う”ぉ゙ぉ゙ッ~~♡♡」
突然の快楽に、ソビエトは腰を反らせてしまった。反動でアメリカの物から口を離してしまい、アメリカを不機嫌にさせた。
だがイギリスは気にせず、奥を突く。
パチュ♡ドチュドチュ♡♡ズチュンッ♡
「ハハ、可愛いですねソビエト。デカい図体なのに、完全にメスですよ?」
「ぉ゙ッぐ、ッつくな”ァ…!ぁ゙ッァやめッ、…へんに、なるぅッ♡♡」
「“やめろ”?
そんなふうに調教した覚えはないですよ?」
ソビエトをアメリカから引き離し、自分の方へ寄せる。
「ソビエト、“やめろ”ではありません。
“もっと”です♡」
「ぉ゙ぉ゙ッ♡♡ァ゙ぁ゙ッ…や”め…ろぉ゙♡」
「はあ…聞き分けの悪い子はお仕置きです」
イギリスはソビエトの膝裏を抱えて持ち上げ、背面駅弁をさせる。
「んあ”ァ゙ッ?!?」
結合部がよく見えてエロい。
「丸見えですねソビエト。ほら、アメリカにも見せてあげましょう♡」
「ぃやッだァ゙、みッるなァ゙♡やめッぇ゙」
「HAHA相変らず鬼畜だな親父」
「つか、エロいなソビエト」
イギリスは満足気な表情を浮かべ、限界が近いソビエトに声をかけた。
「ソビエト、
アメリカに見られたままイきましょう♡」
「?!っや”ぁ゙ッ…ら”めらア♡やめ、イギリ“スぅ゙」
「ッッ!??!♡、は”ぁ゙ッァ゙ッ♡ぉ゙~〜ぉ゙ッ♡♡ァ゙へ”♡」
ビュルルルッッ♡♡チカチカ♡♡
「Oh…すげぇな」
イギリスに結腸をぶち抜かれ、白濁の液を撒き散らすソビエト。
瞳はどこも捉えず、視線は天井を彷徨っている。
「ハハ♡ソビエト、アメリカに見られながら上手にイけましたね♡」
「ですがまだ、私はイけてませんよ?」
「…ォ”♡…ァ゙あ…」
一人でイってもう終わろうとしているソビエトだが、まだイギリスもアメリカもイっていない。
いつになったら2人は満足して、ソビエトは解放されるのだろうか。
???「ずるいな。俺たちも混ぜろよ」
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