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攻…pp|受…ky|プレイ…普通
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
ky k「」
pp p『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
───
ky視点
p『‥‥ねぇねぇ、お花見‥行かない?』
突然 P-Pから提案されたお花見。
‥‥いいとは思うけど‥
あいつって‥お花見とか行くような奴だったっけ、?‥
k「‥うん…いいんじゃない?」
p『…ッほんと‥?!』
k「‥P-Pからこういうの誘うの…何か珍しいな。」
p『‥‥確かに1人では行かないかもしれないけど…』
p『……何か‥今年の春はkyくんと桜 見に行きたいな‥~、って‥』
‥予想を遥か上回った理由に 頭が動転する
そんなん断れるわけないだろ‥‥
まぁ元から断る気なかったけども。
k「‥わかった、行こっか!w」
p『ッやった~!楽しみ!』
k「‥さて、今から準備っと…‥」
p『……あっ‥え、今から行くの‥?!』
k「いつ行くの?今でしょ」
p『…わかる人いるのそれ』
ーーー
k「‥よし…、行こうか。」
p『、OK!』
‥色々あれやこれやあって、
2人共 準備万端な状態でドアノブを捻り 重い扉を開けると
k「‥‥─‥、、!……」
p『…ッわぁ‥~‥、!‥』
向かい風と交わる 桜の花びらが一気に舞い込んできた
‥まるで映画みたいに麗しい景色に衝撃が走って
花の絨毯を踏み締めながら 吸い込まれた様に空を見上げる
‥桜の中から覗く 少し青が滲んだ花曇り。
すっかり見惚れてしまい、動きが止まった足と口を何とか動かして
k「‥‥そこのベンチ…座ろうか。‥」
p『‥、わかった…。』
ゆっくりと腰を掛け、
一つ息を吐き うっかり独り言を零す。
k「‥‥、桜…綺麗だな。‥」
‥前々から綺麗だとは思ってたけど、
今日でより一層に華やかに見えた。
…これもP-Pのお陰だな‥、
p『、…確かに‥綺麗だね。‥』
p『‥‥kyくんの方が綺麗だけど』
p『‥とか言ってみちゃったり…?、w‥』
k「………ッへ‥、?‥‥ぁ‥っ…、、?‥」
p『…えっ?‥‥あ~…、‥笑…』
p『‥‥っ、w…kyくんって‥こういうの…真に受けちゃうんだね。』
k「‥ッ…お前が言ったら信じちゃうじゃん‥‥っ、、‥/」
p『…ww‥、ごめんごめん‥。w…』
k「‥‥ッ‥あの‥‥‥そ‥れって…さ‥、本当の‥こと、?…」
p『、……半分‥ほんと…かな。』
k「‥‥ッ半分じゃ嫌だ。‥」
k「…もう一回‥ちゃんと言って。…」
p『……欲しがりだね‥、笑…』
p『‥‥桜も綺麗だけど、』
p『‥kyくんが1番綺麗だよ?/…』
‥‥あ~…もう慣れねぇ‥、、
無駄に真っ直ぐな目に気が取られて
いつもと違うP-Pの様子にドギマギしてしまう
‥こういうこと言うの 慣れてないはずなのに‥。
k「っ‥そんな…恥じらいなく言われるとさ…、‥」
k「…ッ俺‥気狂っちゃ‥、、…」
絶対に赤くなっている顔を見られたくなくて 手で顔を隠す
‥すると 柔らかな声色が脳内を刺激した
p『‥‥~‥ふふ…かわいい。‥笑/』
p『‥顔隠さないで、?‥見せて欲しいな。』
k「‥‥ッや‥だ。…絶対赤いもん‥‥、、‥/」
p『…むしろ僕は見たいけどね。/』
‥またそんなこと言う…。
でも、ずっとこうしておくのも苦痛だし
渋々頭を上げた。
p『‥‥─…!‥、、‥‥』
‥すると、急に黙って固まるP-P。‥
k「…なに?‥いきなり動かなくなって‥。」
k「‥ッそんなに俺の顔がおかしいってのか…よ‥─‥っ?!‥」
そして何の前触れもなくキスをしてくる。
‥あまりに突然してきたもんだから すぐに限界が近付いしてしまう。‥
…離れようとしても 後頭部を掴まれて動けない
k「‥‥~~‥ッん…、゛‥っ‥‥!‥/…~‥は、……//‥」
p『 )…~‥ッごめん‥、‥‥耐えらんなくて‥、/』
‥毎回先陣を取ってくるP-Pに苛立ちを感じて
俺も抗ってやり返すけど‥
p『 )‥‥っ‥、!……今日‥甘えんぼなの?‥笑/…』
…~‥ッ何でこいつはそんな余裕そうなんだよ‥、、
‥ッあ~~腹立つ…、‥‥
思い通りにいかないじれったさが 焦燥感に駆られて
太陽の光に照らされ 神々しくなる彼の姿に目が染みる
…そしたら P-Pの顔がいきなり急接近した。
p『‥‥─‥あっ、‥』
p『‥‥ちょっとkyくん‥動かないでね。』
真剣な表情と声に 変な感情が湧き出て
k「‥、、!…」
俺に伸ばされる手が届く前に つい瞼を閉じると
k「‥)………、ん…?‥」
‥少しだけ 髪を触られた感覚した。
p『…、桜が‥kyくんの髪についてたから‥取ったんだけど‥、…』
‥‥ッありがた迷惑‥!!(
‥どんだけP-Pは掌の上で俺を踊らす気だ。‥
k「……どうしてそんな思わせ振りなこと‥、、‥゛…」
k「…ッ大体‥、何でお前はそんなに余裕そうなんだよ…ッ‥、…」
k「こんなに頑張って誘おうとしてる俺がバカみてぇじゃん…っ‥、、‥」
投げやりでP-Pに抱きつくことしかできない
‥そんな俺を耳元で宥めてくれる。
p『‥‥ごめん、‥そんなつもり…なくて』
p『…ただkyくんが 可愛いな‥~、…って思ってた‥だけ‥で、……』
k「……正直…お前が花見を提案してくれた時も」
k「‥後々 そういうことするのかなって少し期待しちゃってた、」
k「…ほんと呆れるよな。‥‥」
p『‥ッいやいや‥‥!…僕‥‥だって‥』
p『‥‥kyくんがそういう気なら…いいかなって 思っ‥てたし』
p『‥‥想像以上にkyくんと桜が似合ってて‥』
p『‥ッすぐにでも手出したくて たまらなかったよ…?‥/』
k「…ッP-Pはいつもそんな‥─…」
p『‥本当だよ。』
p『‥‥信じられない?‥』
、…そんなの‥ずるい‥って、……
p『…黙ってるってことは‥‥そういうことでいい‥?』
p『‥~…ッもう僕ダメだ、‥‥これ以上抑えられない‥。/』
…~、‥)
俺の顎を掴んで
躊躇いもなく舌先が入り込む
k「…、ッん‥‥っ…゛‥!/‥~‥ぁ…、‥// 」
p『‥‥‥、笑…』
‥熱い
k「‥~~…っ‥゛‥//…ん‥ぅ‥‥、、‥/‥‥」
‥心地良い。
数分経って 口が離された時
‥何だか もっと欲しくなる
k「…ッ‥口だけじゃ足んない‥。」
p『、‥それはわかるよ。…でもそれは帰ってから‥ね?』
……。
‥、……)
p『…─‥っ‥‥え、…?‥』
P-Pより後ろに手をつく
k「‥‥いいじゃん」
k「…ここまでやったんだから。‥/」
p『……ほんと‥‥卑怯だよ』
p『…、でも‥こんな愛くるしいkyくんを 他の人に見られたくないから‥』
p『‥‥ほら、帰ろ?‥笑』
‥誘惑は失敗したけど
色んな意味で忘れられない日になったな。…
───
‥ストーリーが過去のと似てきてる‥‥😵😵
それに最近全然sensitive入れれてない
次回は入れます 多分
見て頂きありがとうございました~🫶