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リクエスト来たよ!!嬉しい!!!!!!(泣)

paycheck注意!!(🍕🎰)

誘い受けだって!

腐腐腐腐腐腐腐腐腐腐腐😊

ほぼチャットノベルみたいなノリだけど…!

どぞ!!!↓













🍕「………」

🎰「…」

リビングのソファで二人、静かに腰掛けていた。

気まずい。そりゃそうだ。昨日口喧嘩をした相手だ。気まずい訳がない。

謝らないといけないのはわかってる。完全に自分が悪いから。

深夜に酒に酔い潰れて帰ってきて…おまけに吐いた。

🎰「その…」

elliotはそっぽを向いてしまった。拗ねているようだ。

🎰「……昨日は…すまん。ほんと、ほんとに…反省、してるから……」

許してもらえなかったら、怒って出て行ったら……

考えるだけで胸がいっぱいになり、視界が滲んだ。

🍕「…ッ、いいですよ……泣かないでください」

拗ねた顔でこちらを振り向いた後、すぐに驚いたような顔になり、微笑んでくれた。

許してくれた安心感で、もうぐちゃぐちゃだった。

ぎゅーっと、elliotを強く抱きしめた。

elliotは泣いている自分の背中をさすってくれた。好きだ。

数分して落ち着いた頃。我に返って、すぐ離れた。

🎰「あ、すまん、…」

恥ずかしい。鼓動がうるさく感じる。

🍕「大丈夫ですよ…」

照れくさそうに目線を逸らしている。

ヤりたい。

すぐその思考に気づいて、何を考えているんだ、と更に恥ずかしくなった。

🍕「…顔赤いですよ」

🎰「え、あ、いや…なんでもない…けど」

🍕「絶対何かありますよね…言ってください」

…言える訳ない。けど………

🎰「………ヤり、たい…」

🍕「……ッ、」

elliotがソファから立った。

絶対嫌われた。と思ったが、勘違いだったようだ。

🍕「ベッド行きますよ……」

顔を真っ赤にして言われた。信じられなくて、しばらく固まっていた。

🍕「…なんですか、ヤらないんですか」

🎰「いや…、今行く」


廊下。夢なんじゃないかと思った。何も考えたくない。

🎰「……ん、と…」

🍕「なんですか。」

🎰「俺……俺、下が、いい…ッ」

驚いたような目で見られた。

🍕「…容赦はしませんよ。」

と、にやにやしている。


寝室。

ベッドに腰をかける。

🍕「……ん」

🎰「んッ…ゔぅ」

急に口に舌を入れられた。

🍕「あなたから下がいいって言ったんですよ…わかってますね?」

🎰「…、おう」

🍕「服、脱いでください。」

素直に服を脱ぐ。elliotの方を見ると、elliotも服を脱いでいて、少し頬が赤かった。

🎰「……elliot」

🍕「…はい」

ベッドに寝転がり、elliotに向けて腕を伸ばす。

🎰「……ッ///」

🍕「わかってますよッ…///」

elliotは上に乗っかると同時、左肩らへんがゾクッとした。

🎰「んひっ……、」

🍕「ふふ…ッ」

🎰「なにしてっ」

🍕「跡をつけたんです。chanseさんは僕のなので…ッ///」

急に頬を赤らめてものすごい事を言われた。

🎰「ッ………は、やく」

🍕「…ッ」

🎰「いれて、ほしいッ///」

🍕「………いいですよ。」



🎰「あぁ゛ッ…だ、めっ……」

🍕「容赦はしないって言いましたよね…?」

🎰「…ッう///」

🍕「んっ…速くしますよ…///」

🎰「ん゛はぁ゛ッ…もう、ちょっと……遅く゛ッ」

🍕「やだ♡」

🎰「も、出るッ…///」

🍕「まだ、だめですよ…我慢、してくださいっ♡」

🎰「…ッ、フーッ…あぁッ、で、るぅ///」

気持ちいい。

もっと、もっと。

ぐちゃぐちゃにされたい。

🍕「まだだめって言いましたよね…っ」

🎰「ごめ、なさ゛ッ」

はぁ、とため息をつかれて、抜かれた。

力の抜けた声が漏れた。












お帰りなさい!!!!

下手くそですが楽しんでいただけたでしょうか…

解釈不一致でしたら申し訳ない……

リクエストありがとうございました!!

forsakenなんでもリクエスト受け付けます!

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コメント

12

ユーザー

このまま投稿増やさせるためにまたリクエストしておきます、! ツータイム(攻)xチャンス(受)も好こなので書けたらでよろしいので書いてもらってもいいですか... 書けなくても長引いても大丈夫です!?

ユーザー

オッハァ?!ヤッバ...ヤッバイヤバイテストの日にこれは良い!!神!!天才!天才ですよ?!またリクエスト出来るときします!!

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