テラーノベル
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「まじかぁ〜…」
そんなん、分かるわけないやん。ただの人間が、初見で、能力持ちのKOZAKAーC がいるなんてさ。
「なんなん、?なんでおるん?」
今までやってきて、一回も見たことがない。初めての能力持ちがこいつとか俺、運悪すぎん?今日はDyticaと別やからライも居らんし、
「ほんまに、嫌なんやけど?」
そう、愚痴を言いながら戦い続けた。少し能力にかかってもうたけど。効果はなかったっぽいし、行けるやろ。
つーか、能力持ちだったん俺だけやったんやけど??なんで?ウェンとかはいつも通りやったって言っとったし。
「は〜、最悪すぎるわぁ〜」
家へ帰って、休んどったんよ。そしたら、なんか体暑い思って、偶々だよなって思ってたら、だんだんと暑くなってきて、ようやく気づいたわ、これ、ヒートだ って。
ヒート能力持ちのやつやったんかよ、ライ…今来れるんかな、迷惑は掛けたないし…
「はぁッ、゛// あっつ、/」
「ライ、ライ」って一生呼んどった。ライは感知してくれたんかな。呼んでもないのに、すぐ来てくれた。運命の番ってすごいんやなぁ…、
『ッ、マナっ、!!』
「ラ、イっ…?//」
「大丈夫、なん…ッ?」
『いや、普通にやばぃッ、/』
「、…ほんまに、俺の所為でごめん、」
『いいの!こっちこそ助けに行けなくてごめんね』
「ライは悪ない、俺がかかってもうたから、ッ//」
安心したかったから、ライに抱きついた。ライのいい匂いが体全体に広まって、少しは安心した
「なぁ、…ライ、?」
『…、ん、?』
「俺んこと、ぐちゃぐちゃにしてぇや、」
『…いいの、? 』
「、おん、笑」
会話を交わして、でも俺は限界やったから途切れ途切れで、良くライは聞き取れたなって、深くそう思った。
ずっとライはャっててくれたのに、俺は暑くて、ずっと欲しがってた。なんて強欲なんだろうって、
「はふぁッ、゛♡さいッ、゛こぅ…゛♡」
ずっとイって、ずっと潮吹いて、ずっと飛びそうになってた。それくらい、ライのは気持ちよかった。ヒートもあっただろうが、ケーキって事もある、部屋には凄く甘い匂いが充満していた。扉も、窓もしまってて、涼しい風なんて少しも入ってこなかった。でも、凄く落ち着いた
「ライ、ッ゛キスしよッ、?♡」
『ふは、いいよ。しよっか。』
甘い甘いキスをずっとやって、口に舌もいれて、ずっと甘くて、チョコレートみたいな甘さだった。
「ん、ッ゛、♡」
『ね、どう?俺のキス、甘いでしょ?笑』
「ぅん、ッ゛めっちゃ、♡笑」
何時間も、始めたのは夜だったのに、終わったのは朝で、腰が痛くなるってわかっててもずっとやりたいって思った。それぐらい興奮して、変態みたいになってた。
思い返すと凄く恥ずかしい、見られるのがライだけで良かったって、他の人に見られてたら終わってたって、思ってた。
「もう、能力持ちのやつとは絶対に戦わん。」
能力持ちと戦うのはこりごりだ。次はライがかかってたりして。なんてそんな事を思ったけど、流石にないだろう。
関西弁難しい…、関西出身じゃないから余計…
途中から喋りでしか関西弁が出てきてないし…しょうがないと思ってください!!
喋りも少ないし、Rも少ないです、ごめんなさい、言えば作ります!
見て下さり、ありがとうございました!
コメント
7件
ねー待ってやばい最高なんだけど!! えやばすきすぎる、