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こんにちは!やほほです!前はチャットでしたけど、今回がノベル?をやっていきたいと思います!
えっと今回もデスノートです!
そして……L月ではなく!月Lですっっ!
そこらへんが大丈夫な方はぜひ見て行ってください!(初めてなので下手ですが、お願いします)
⚠︎デスノート⚠︎キャラ崩壊?
⚠︎設定がおかしくなってるかもしれません
⚠︎月L、月視点?
それではスタート!!
L「月君っ!ちょっなんですか」
月「何って走ってるだけだけど」
)月はLの手を大袈裟に言って強引に引っ張りながら走っている
L「月君っ止まってくださいっ、どこ行くんですかっ」
月「僕の家」
L「月君の家…?なんでですか 」
月「なんでって話したいことがあるからっ」
L「話したいことって…別に月君の家で話さなくてもいいのではっ」
)少しLのことを握る手が少しだけ強くなった
月「別にいいだろっ」
L「はぁ…まぁいいですけど…」
) 2人は息を切らしながら走る
)数分後、月の家の前についた
月「はぁ…疲れたな」
L「はぁっはぁ…疲れた原因は月君でしょう」
月「ははっそうだな、」
)ガチャリとドアを開けて
月「ふぅ…入っていいぞ、」
L「はい…お邪魔します」
)この声に反応したのかドタバタと階段を降りてくる音が聞こえる
妹「おにーちゃんー?誰かきたのー?
)玄関に顔を出す
L「お邪魔します」
)ぺこっと頭を下げた
妹「お兄ちゃんの友達? まぁゆっくりして行ってくださ〜い」
)そうして自分の部屋に戻って行く
L「それで…話って」
月「来て」
)2人は月の部屋に向かう
月「竜崎、ここに座って」
L「はい…」
月「ふぅ…単刀直入に言うが、」
L「…はい」
月「僕は…竜崎のことが…」
)月が言い終わる前にドアが勢いよく開いた
妹「2人とも〜!飲み物持ってきたよ〜」
)最悪なタイミングで、
L「わざわざありがとうございます」
月「…」
)ぺこっと下げながら帰ってた
L「…月君、さっき言いかけてましたよね」
月「あぁ…」
L「何を言いかけてたんですか」
月「はぁ、それはまた今度大学で」
L「えぇ、あはい」
)沈黙が続いた、、、数分後
月「竜崎、」
L「はい」
月「帰るか」
L「…そうですね、あんまり長居してもだめですし」
)時計は七時を回っていた。大学生2人がどこかに遊んでいてもおかしくない時間帯
月「よしっ…」
月「行くぞ」
L「…はい」
)竜崎が帰った。
)月は自室へ戻る
月「はぁ…、今日も言えなかった」
)チャンスを逃していることはよくありらしい。今回は妹が来たからだ
月(粧裕さえいなかったら、上手く行ってたのに…)
ここで一旦終わり!!!
どうでしたか?
ノベル初めてだったので、下手だったと思いますが、、、
ここまで見てくれてありがとうございました!
次回『松田が邪魔するっ?!』