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コメント
2件
続きを私は....求めています...あなたは天才だ...
やほほですっ!!前の続きですっ!
⚠︎デスノート⚠︎キャラ崩壊?⚠︎設定がおかしくなってるかもしれません
⚠︎月L、月視点?⚠︎blのことを少し悪く?言ってしまう場面が少しあります!ほんとにすみません!
それではスタート!
)大学、月とLが通っている大学、いつも通り月は校内を歩いている
月(今日は…どうするか)
月「…!」
)月はL見つけ、走り出す
月「竜崎ー!」
L「月君、おはようございます」
月「おはよう、竜崎」
)当たり前のように竜崎の隣に並んで歩き出す
)大学に入り、授業を受ける
教授「〜〜〜。〜〜」
教授「〜〜、〜〜、〜〜〜。」
)言われた言葉をノートにスラスラと写し書いていく。………
)竜崎が近い、すごく。竜崎の方が触れるくらい、けど僕にとっては好都合だ。だが急に接近されると……
)その異常な距離は、周りも気づいていた
月(このままだと僕の心臓がもたない。)
月「竜崎(小声)」
)小声で言ったせいで竜崎との距離がもっと増した
)竜崎が月の方を見て、顔の距離はほんの数十センチ
L「何ですか(小声)
月「…っ//」
)顔が一気に熱くなるのを感じた、そのままノートに顔を向けて
月「少し近い…」
L「あ…すみません」
)竜崎は少し離れて行った、名残惜しそうに離れて行って見えたのは多分僕の頭が可笑しいだけ…
)全ての授業が終わり帰る時、月の友達だと思われる奴から、話しかけられた
友「月と竜崎、みんなでこの後ご飯食べにいくんだけど、行かね?」
)一瞬顔に出たが直し、笑顔で
月「いいよ」
L「私も行きます」
)飲食店に着いた。他のメンバーも集合したそうだ、それぞれ席に座る。僕はちゃんと竜崎の隣をキープ
友「みんな〜何にする〜?」
友1「俺〜〜!」
友2「私もそれ〜!」
友3「俺は〜〜。」
友「はい!じゃあみんなは決まりね、竜崎と月、何にする?」
L「メニュー表を見てもいいですか」
)月の友達はメニューを竜崎に渡す
L「ありがとうございます」
月「竜崎、僕にも見せてくれないか」
L「いいですよ」
)距離が少し近くなる。周りのみんなはチラチラと見ている
L「これとかどうですか」
月「いいね」
)無意識にすごく距離が近くなっている。周りはチラチラの頻度ではなくガッツリ見ている
友「2人とも決まったか?」
月「あぁ決まったよ、〜〜〜。」
友1「それより〜さっきめっちゃ距離近くなかった?こっちから見たらマジで恋人同士だわ笑」
友2「ね!めっちゃ距離近い!付き合ってるんじゃない?授業の時もすっごい近かった!」
友3「男同士で?流石にそれは〜笑」
)男同士?別に良くないか。誰が誰と付き合っても、、
月は笑顔で誤魔化す
竜崎も困っている。なんて発言をするんだ
月「はいはい、この話は置いといて」
友「だな」
)恋愛の話、授業の話、教授の誰が嫌いか好きかそんな話で盛り上がっていた、盛り上がっているところ、すまないが僕は少し不機嫌だ
友「みんなもう帰るか〜?」
友2「だね〜私疲れた〜」
友「はい!じゃあみんな荷物まとめて〜」
)時計を見るところ午後7時を回っていた
みんなの荷物がまとまり、全員が外に出る
友「よしっ!解散っ!みんな今日はありがとう!」
友2「はーい、じゃあね〜」
友1、3「じゃ、俺らも帰るわー」
友「俺も帰るな、またな〜」
)月は手だけ振った。たったの2、3秒ぐらい沈黙が訪れた
月「僕らも 帰ろう」
L「そうですね」
)歩いてる時は少し途切れ途切れな会話だった。
L「月君、今日楽しかったですか」
月「…まぁまぁ」
L「そうですか」
月「竜崎は?楽しかった?」
L「そうですね…はい、少し楽しかったです」
)そんなことを話しているうちに調査本部へ着いた
)色々診査をし、調査本部の中に入り自分の机に向かう……沈黙が流れる、だが今日は違った
L「…月君」
月「何?」
L「月君はあの発言大丈夫ですか」
)あの発言?あぁ、 あのやつか、、、、これは言える チャンス…?
月「別に?大丈夫だよ」
L「私が距離が近すぎたあまりに…」
月「そんな顔するなよ。別に…」
月「僕は竜崎とな…」
)月が言い終える前に話しかけられた。松田だった
松田「2人とも〜!どうです?進んでますかー?僕は全然で…」
月(松田ぁ゛…デス… こんなバカな考えはやめよう、あともうちょっと言えれたのに、松田…)
松田「月君と竜崎はどんぐらいですか〜?」
松田「……2人共すごいですね」
月「松田さん頑張ってください」
松田「わっかりました〜2人とも頑張って」
)松田のせいで月の計画が潰れた。くそっあと少しだったのに… 数分後
L「月君、さっき言いかけていた言葉は…」
月「…また機会があったら教えるよ」
終わり!松田ああああああ
はい!少し長くなってしまいましたが、ここまで読んでくれてありがとうございました♪
次回「月、言っちゃえ!」