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コメント
3件

リクエストありがとうございます!!! めっちゃ最高です😭 次も待ってます🫶💕︎︎
* ワンクッション *
この小説はnmmnです。
🔞あり
濁点、//♡表現あり
NL
完全主の妄想であり、フィクション作品です!
実際の人物様、rpエピソードとは関係ありません!
リクエストありがとうございます🙏🏻♡
前置き長いです^; 嫉妬というよりメンヘラになっちゃったかも、。
少しrdがukに好意を持ってる表現を含みます。
なるべく違和感のない話し方にしてますがキャラ崩壊注意です。
※ 868としてギャングを立てる少し前 ※
地雷さんは自衛よろしくお願いします!
___________________
868 会話:「」 無線:『』
🐙:uk
📡:rd
___________________
_rd side
「タコ、、、前も話したよね」
uk「、、、」
「ヴァンさんとこに俺らの話しに行くのがダメなんじゃなくて、ちゃんと俺らに報告いれて、1人じゃなくて誰かと2人で行って欲しいの。」
uk「、はい」
ここはまだ未完成のゲーセンアジト。コンクーリートで囲われた部屋の奥には、テレビが置かれた簡易的な会議室と和室がある。毎日少しずつこの部屋の景色は変わっていた。
タコは何をして、なぜ今俺に怒られているのかと言うと、ギャングを立てることを考えた時に出てきた疑問を解消しに、MOZUのボス ヴァンダーマー に会いに行ったらしい。無線にいた俺や音鳴には何も言わず。
「相手はずっと前からこの街のギャングの、MOZUのボスなんだよ、。タコの弟といくら仲良くても、タコが何されるかわかんないじゃん。」
uk「そうだね」
「これからは行く時ちゃんと報告してね」
uk「分かった、。心配かけてごめん。ありがとう。」
「はいはい、こちらこそ色々情報もらいに行ってくれて助かってるしね。」
_uk side
確かに、、。急用だったにしても誰にも言わずに1人で会いに行ったのはダメだったな。
レダーもだけど他のみんなにも心配かけちゃったか~。、、、反省反省、!
rd『ホットドッグ売ってきまーす』
『はーい!』
さて、あたしもやることやんなきゃ!
ギャングを立てるってみんなと話し合った時、傭兵についてアンブレラと話そうってことになったよな。ウェスカーさん今空いてたりしないかな~
プルルルル
「もしもし、ウェスカーさん。成瀬タコです。」
ws「はいもしもーし、ようやく入る気になりましたか?w」
「あ、違うっすねーwいやギャングの話なんすけど、立てることになりました。直接お話したいのですが、_」
ws「え!そーなんだ!うんうん、ならアジトまでおいで。_」
「ありがとうございます、!では、、、音鳴を連れて2人で向かいます」
ws「はい、待ってまーす」
危ない、、。危うくまた1人でボスと話に行くとこだった、。ウェスカーさんなら心配されるようなことないと思うけど、一応ね。
レダーはホットドッグ売ってるみたいだし、音鳴なら暇してんだろ、w
『音鳴~?今ゲーセンアジトこれる?』
ot『はーい、今行くわー』
_____音鳴到着、事情説明
ot「えぇ!シリアス?!」
「お前よく起きてるし、ダーさんホットドッグ行ったし、ちょうどいいだろ」
ot「シリアスは嫌だ~!!タコぉ!w」
『音鳴つれて、ウェスカーさんとこに傭兵の話してきまーす。』
嫌がる音鳴を横目に無線を入れる。これなら問題ないでしょう!
rd『、、、はい。』
??
なんか悲しそうだったか?気のせいか。
_rd side
音鳴を連れて傭兵業を閉じる話をしに行ったタコ。なんで俺を呼ばなかったんだ。
モヤモヤするこの気持ちは、なんだか久しぶりな感覚だった。
俺はじっとしていられなくなって、ホットドッグを作る手を止めて、車を出した。
『タコ、まだ話してる?』
タコが出て30分が経とうとしていた。「もう帰ってくるかな」と考えてアジトに向かって車を走らせる。
なんでか落ち着かない。
悲しい、?悔しい、?タコのことを考えてるうちに、胸がきゅっと苦しい気持ちになる。
uk『今ちょうど終わったよ。なんか犯罪する?』
『いや、タコに用があるから1回アジト帰ってこれる?』
uk『はーい、!』
ムラムラしてんのかな。おかしくなっちゃったのかな。
なんで音鳴を誘ったんだろ。俺がいるのに。
この時はまだ気づかなかった。数年振りにぶつかるこの気持ちに。
_uk side
話を終えて、ヘリに乗ってアジトに向かう。
はぁーやる事やったわ!
「音鳴ありがとね~w」
ot「俺これほんまに必要やったんか?w」
「、、大事なのよこれが!女の子一人だと心細いじゃないっ♡♡」
ot「あーはいはい、そうですね」
レダーに「一人で行くな」と注意されたから音鳴を連れて行ったけど、変な圧もないし正解かもっ。
ot「あ、俺、買いたい車あるんよ。レダーさん、タコさん呼んでるし0000番近くで適当に下ろしてくれへん?」
「わかったー。」
確かに、「タコさんに用があるから」ってなんだろう。またケインみたいな有能ロボット拾ってきたか?w
雑談をしながら、音鳴を番地に下ろして、1人でヘリに乗ってゲーセンアジトに向かう。
「ただいまーっ。レダさんどしたの」
rd「俺じゃないんだ。」
??
「なんのこと?」
rd「俺がホットドッグ売りに行ったから?」
もしかして、?
「あぁ、一緒に行きたかった感じ~??♡」
_rd side
、、、そうだよ。
なんてクソ正直に言っていいのか、?タコには俺が着いていなきゃ何があっても守れないよ、一人で他のギャングのとこで話し合うなんて何されても気づけないし。
タコに図星を当てられて何も答えられない。そんな俺にタコは続けて言った。
uk「 嫉妬 しちゃってんじゃーんっこの女好きが~!w」
嫉妬、。
「、、、はぁ、言ってくれたなぁ、、!w」
「、、、そうだよ、!タコにもっと頼って欲しい、音鳴じゃなくて、俺を頼って、もっと頼れよ、!」
タコは驚いた顔をした。驚いたのはこっちの方だ。タコに言われて気づいた。変に胸騒ぎがするこの気持ち、嫉妬だ。
uk「、、、そっか~wありがとうレダー。、、、wwなんだよ、嫉妬じゃねーかwもう勝手に隣町に逃げたりしないって。だいじょ_」
「音鳴は?」
uk「音鳴?車買いに行ったよー。途中で0000番に下ろしてっ、、!んっ?!れだっ!」
ちゅ、、、//んむっ、/
「じゃあ、今は俺のもんだよね。♡♡」
俺は音鳴がこの場に居ないことがわかった瞬間、我慢していたこの気持ちを、止めることができなかった。
_uk side
玄関を開けてすぐの出来事だった。
会話を交わして、。急に顔に手が触れて、唇を重ねた。
レダーは嫉妬してたらしい。私に。
寂しかったらしい。かまって欲しかったと言うより、心配や不安といえる顔だった。
「、、、っ何がしたいの、。」
rd「俺もわかんねーわ、w」ちゅ
ちゅ、、//んむっぢゅ、、♡♡ぷぱっ
レダーの思う存分。私は安心させるように、何度か深いキスを交わし、それで終わりだと思った、、、。
rd「タコ、ちょっと付き合って?俺をこんな気持ちにさせた罰、、、お仕置きしなきゃだから。」
そう言いながらレダーは、あたしをお姫様抱っこで持ち上げた。
まだ未完成のゲーセンアジトの一角に1つ置かれたL時のソファーにあたしを下ろす。それと同時に、手首に手錠をかけて、寝転がるあたしの頭の上に持ち上げる。
rd「タコ、口開けて、?」
「え、?なに、、?!んっ、、、あまっ。」
レダーは小さい瓶の飲み物を私に飲ませた。ふわっと熱でほてったような感覚になる。身体がピクピクと何かを求めているように感じる。
「なに、これっ、///」
rd「媚薬だよ。でも、簡単には気持ちよくさせてあげないから。」
_rd side
媚薬を飲まされたことに驚いた顔をするタコ。効いてきたのか時々ピクっと身体を震わす。
「タコ、今から何されるか分かる?」
俺はタコの耳元に顔を近づけて言った。
uk「んぅ、//ちかいよ、//、、、なにされるの?わかんない」
はむっ、、ちゅぺろっ♡♡
uk「んぁあっ!!//れだぁ!みみっ//」
ぺろぺろ、ちゅう”、、ふーっ
uk「はぁっ/♡ふぁ、っあ”っ///んん”ぅ”♡」
「きもちぃ?タコ、。大事な話ばっかりで疲れてるでしょ?♡」
uk「ちかいっ//れだっ/みみはっ♡♡」
タコの空いている片方の耳を手で押えた。
ぱくっはむっちゅち”ゅっ、、
uk「あ”ぁっ、まって//やん”っ♡♡」
「俺でいっぱいだね、タコさんっ」
タコの顔は既にトロトロ。媚薬はしっかり効いてるようだ。服を脱がすのも抵抗はしてこなかった。
つーっさわさわ
uk「れだぁ//やあっ♡♡くすぐったぃ//」
胸の周り、脇腹、腰周り、、、タコの敏感なポイントをフェザータッチで焦らすとピクピクと身体が跳ねた。
さわさわこりっ
uk「んふっ//あっ♡んぁっ!!そこ”らめ”っ//」
「じれったいねぇタコ。もっとほしい?たくさん触って欲しい?」
uk「あんっ”//もっと、、?♡もっとほしっ///」
ははっ堕ちた♡
「脱げる、?脱がしてあげようか?」
uk「脱がして、れだぁ//」
タコはそう言いながら俺の方に手を伸ばした。優しく服を1枚ずつ脱がしていく。
白くて柔らかい身体。タコは恥ずかしそうに顔を逸らした。
ぱくっちゅーっ//コリコリっ♡♡
uk「ぅん”っ、//ひぁっ♡♡んあ”ぁぁ」
「タコちょっとその気になるの早くない~?♡♡助かるけどっ」
タコの大きくて柔らかい胸を撫でたり揉んだり、期待した乳首をつねったり咥えたり。
カリカリカリっ//ち”ゅう♡♡
uk「んっ”//もっ、//もぅれだぁ//だめっ♡♡」
ぴたっ
「簡単には気持ちよくさせてあげない。言ったでしょ~??まだイっちゃだめ♡」
胸をいじっている間ずっとタコにまたがる俺の下でタコの腰がピクピクと待っていた。それに答えるように、俺はタコの腰に手を回す。
ぴちゃぴちゃ
「もう濡れてるじゃん、タコのここ。ヒクヒクしてかわいいっ//」
uk「そんなじろじろっ//見ないでよぉ、♡」
ぬぷっ//ぴちゃくちゅくちゅ
「トロトロだね、すんなり指入っちゃったよ。♡乳首だけでこんなに気持ちよくなっちゃうんだ。」
uk「んっ///んぁ”っ、ひゃんっ♡♡、、、んぅ♡止めないでよ、、////」
ち”ゅーっくちゅっぺろっ
「 //っは、ちゅーじゃまだイけないか」
uk「んはっ、ふぅ//、、、ねぇもっとほしい。♡♡気持ちよくしてよれだぁ。//
、、、だめ?♡♡」
「っ、、、ちくしょう可愛い顔しやがって。じゃあ分かった。気持ちよくなりたいなら自分で動いてよタコ。」
俺はタコの手錠を解いて、体制を変えて俺の腰の上に座らせた。
uk「騎乗位っ、!!やだよ恥ずかしいし//優しくない、。」
「じゃあ今日はおしまい?」
uk「いやだっ、、//んもぅ動けばいいんでしょ、♡♡」
タコは俺の上で四つん這いになって、ナカにモノを入れようとする、、、
ちゅぷ、、、
uk「はぁっ♡♡ん”ぅんっ//はんっ♡」
「まだ先っちょしか入ってないよ~」
これはタコのお仕置。タコに頑張ってもらうのは俺にとってご褒美でしかない。下から少しだけ腰を打ってみる。
ちゅんっ”//ぬぷぷっ♡♡
uk「んあ”ぁんっ”///れだぁまってっ♡♡動いちゃっ_」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんっ///♡
だめだ。タコの姿が可愛すぎる。我慢できないってこれ。
uk「あん”っ!!//ん”っはっんぉ”っ//やん”っ、まっれ♡はやぃっ♡♡」
タコのナカで擦れる感覚が気持ちよくて、俺も時々小さく喘ぎ声を上げた。
ぱちゅんちゅんっグリグリっ///
uk「うぁ”っ//ふぁんっ//や”っ奥♡♡オクまで来てっ_♡♡」
「タコ、イッていいよ♡♡」
とちゅとちゅっ//ごちゅんっ♡♡
uk「れだぁっ//はん”ぁっ、んあ”ぁ”ぁ”んっ♡♡」
タコは思いっきり絶頂して脱力状態で俺に倒れてきている。俺も水を取り出して水分補給をした。タコも体を起こしたので口移しで水を飲ませた。
タコは今イったばかりの身体をまだピクピクさせながら上下に動いてみたり、前後にくねくねさせている。
「、、、まだ欲しいの?タコ♡♡」
uk「足りないっ、、もっとほしい//♡♡」
ここまで来るともうどっちが嫉妬してたのかなんて分からない。
_uk side
最近本当に疲れが溜まっていたように感じる。
薬をねって、犯罪をして、ハウジングで頭を使う。それにハウジングにお金がいるからまた薬を練る。ストレスは知らないうちに溜まっていた。
そして今。レダーに呼び出され、ぐっちゃぐちゃに突かれて思いっきり絶頂してもなお、まだ興奮は止まらない。
はぁーっはぁっ//♡♡
「足りないっ、、もっとほしい//♡♡」
rd「次はタコが動いてみて、ほら後ろに手ついてごらん」
体を反って手を後ろに置くと、ナカのモノが擦れて勝手に腰が動いてしまう。
rd「いいとこ当たってるんだwえっろ、腰動いてるよ//」
「まえ、、前に手つかないと、動けない_//」
むくっ
rd「やべ、また勃った。タコ、俺も気持ちよくしてね。♡♡」
ぱちゅんぱちゅん、、、
「はぁっ//はんっふぅ、、♡♡んあ”ぅ”っ♡」
ゆっくりと腰を上げ下げしながらきもちいい所を擦り当てていく。腰の動きはスピードをあげた。いや、あがった、勝手に早くなる、?
ぱんっぱんっ//ぱちゅんぱちゅん♡♡
「はやっ//んお”っ//おく”またっ、、♡♡オクまた届いてるっ♡♡あ”ぁっもっだめっ///♡」
「れだぁっ///下か”らっ突いち”ゃっ♡♡イクッ///イ”っち”ゃぁ♡」
rd「はあっ//んっ、俺もっ//出すよっ、、♡」
ぱちゅんぱちゅんこぽっ
レダーも同時にイってナカは白濁で汚れた。
「はっ、ふぅ///気持ちよかった、?♡♡」
rd「うん、//最高。♡♡眺めも声も良かったしね。」
「っんうるせぇよ。」
rd「ごめんな無理やり付き合わせて。」
「、、、最近溜まってたからな、。派手にかましちゃった。」
rd「ずっとムラムラしてたの?」
「なんでだそうなんだよ!!ストレス!!ストレスが溜まってたの!!」
rd「あぁそっちか。」
こうして2人の営みは終わった。
音鳴は反応しない無線に何の心配もせず、買った車で初犯罪をしたそうだ。「無線で呼んでも誰も遊んでくれない!!」と言っていた。
fin!!
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お疲れ様でした!約5800字です。
リクエスト本当にお待たせしました!
スキマ時間にちょっとずつ進めてたのですが文がぐちゃぐちゃになって時間かかってしまった😮💨
前起き長すぎて🔞がどれぐらいかわかんないです。騎乗位難しい、。好きだからって書けるもんじゃないですね。
次はbl →
また読みに来てください🙌🏻♡
リクエストお待ちしています。