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「くぅっ……!!」
「副隊長安静にしてください!きっとすぐに救助隊が来ますから!」
「あ、ああ……。」
「取り敢えず。俺はその辺で何か食べれるものとか探してきますね!!」
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俺の2番隊は魔の森の調査に来ていた。
突然魔物が大量発生し2番隊はバラバラになり俺は最年少のネフと行動を共にすることに。
逃げる最中に俺は魔物の魔法に当たり、身体が熱上げている。いったい何の魔法なんだ?
身体が痛くないということは、きっと呪いの類だろうが……はぁっ、なんか下半身に違和感が。
ベルトを外し下着の中に手を入れてみる……ん?
「……は?」
ない。俺の息子がない……!?
そんなはずあるわけない!俺は急いで下着ごとパンツをずり下ろした。
「な、何だこれは……。」
つるーん♡
これは……まんこだよな?なんで俺の息子どこ行ったの!?はっ!もしかしてさっきの魔法のせいか!!?なんだよこんな呪いあるのか!?
この呪いは解けるのか?これからどうしたらいいんだ……。
しかし、これどうなってるんだ?本物なのか?
おそるおそる手を伸ばし割れ目に指を入れてみる。 ぴくっ
「っ!」
か、感じる〜!!
くぱぁ
「す、すごい。」
でも、俺……女のまんこさわったことないからどこ触ればいいのかわからない……とほほ。
「せ、副隊長?何してるんですか!?」
「ひあっ!?」
うわああああ!!?やばい!見られた!!何で俺、入口の方でM字開脚してくぱぁしちゃったの!!??
「あっ、あっ、あっ、これは、そのっ!!」
「もしかしてさっきの呪いだったんですか?」
察し良すぎぃ!
「そうだ!呪いをかけられたみたいなんだ!」
くぱ くぱ やばい、手震えてまんこから手放せない……!!公開オナニーしてる変態じゃん俺
ごくっ
「副隊長触っていいですか?」
「えっ!?」
「触ったら呪いの詳しい情報とか分かるかもしれないので」
「あ、ああ!なるほど……わかった頼む」
「ありがとうございます。」
そこからネフの愛撫が始まり。挿入までし、俺はトロトロに溶かされた。
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「んおっ♡」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡
「中出ししますね♡」
「やっ、やらぁっ♡赤ちゃん出来ちゃう!♡」
「何言ってるんですか?♡赤ちゃん作るためにセックスしてるんですよ?♡♡」
「えっ?♡の、呪い♡解くため、って、え♡」
「知らないんですか?♡この呪いは永久的に解けないんですよ?♡まさか副隊長……いえ、ルーがこの呪いに掛かるなんてとてもラッキーでした♡俺との赤ちゃん作って結婚しましょう♡」
ビュウゥゥゥゥ♡♡ビュルルルルルーー♡♡
「ん゛うっっっ♡ちゅごおおおお♡♡」
「ああ〜♡気持ちい♡♡」
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すぅー すぅー
「おやすみ、るな。」
パタン
「るなは寝た?じゃあ、2人目作ろっか♡」
「うん♡」
じゅわ♡