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初めまして0️⃣です!!
最近ZENOにどハマりしてしまいまして!!
ってことでかいていきます
黒 攻 赤 受
「」 『』
僕は人殺しだ。
だけど僕の人生を変えてくれた人がいる。
それが先生、前野アキだ。
僕は先生がだいすき、愛してるんだ。
だからみんなより独占欲もあるし嫉妬心もある。
俺以外見なければいいのになぁ、
っていつも思ってた。
『 ん、あぁ? 』
やべッ、寝落ちしてたぜェ、、、
さっさとZENOのことについてもっと研究しなきゃいけねェってのによォ。
「 あ、先生! 」
この声は…
『 お、継乃じゃねェか! また俺の部屋くるかァ? 』
「 え、いいの?最近ずっと先生の部屋行ってるけど、、、」
『 あぁ! けど他の患者とか先生とかには言うんじゃねェぞ? 羨ましがられたり俺が怒られたりしちまうからな!』
「 うん…!!わかってるよ、僕と先生の秘密のお話だよね!!」
『 おー!よくわかってんじゃねェか!』
といい僕の頭をぐしゃぐしゃ撫でる。
あーやっぱ好きだなと実感し、先生の後をついて行く。
『 継乃はさ、よく本見てることとか多いけど他に好きなもんとかねェの?』
「 うーん、なんだろうな、ゲームとかも好きかもね。」
『 かもってなんだかもって!!! ま、いいか。今度はゲームも準備してやるよ!』
「 ほんと、?!うれしいありがとう先生!」
少し歩き、先生の部屋に入る。
『 よし、そこら辺ベッドとかに座っとけー』
「 うん、 」
先生の部屋、先生の匂い、先生の私物、先生のベッド、先生の机、先生の椅子、先生の…
先生のものが沢山、僕はこれだけでも幸せだ。すべてが先生のものでいっぱいで、僕は狂っちまうんじゃないかって思ってしまった。
『 お、継乃ォ、どうしたんだ?なんか体調悪いか?』
「 ううん、違う、僕ね先生のことがすき」
『 は、え、??』
「 あ、ごめんね、急に言っちゃって、さっきの言葉忘れて」
と言って僕は恥ずかしいのと悲しさで先生の家を出ていった。
『 あ、おい!ちょっと待て!!! 』
「 はあ、、僕はなにしてるんだろう、 」
一旦終わります!!続きはコメント来てたら書きます👍🏻👍🏻