テラーノベル
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わかったありがとう
「屋上かめんどくさい。何で先輩は呼んだんのかもきになるな。」
夜闇は、放課後屋上に行った
「夜闇。」
「!誰ですか?」
「お前を呼んだ先輩ですよ。」
「用事は何ですか?」
「お前は、強制で写真部に入ってもらうってことを言いたいだけだよ。」
「何で写真部に入らないといけないのですか。」
「じゃーない見せてあげるな」
「異能力 不死」
夜闇が屋上での戦いでついた怪我を治した。
「どうして異能力が」
「あっこの学校は何人かが異能を使えるその上で写真部がある。」
「じゃー写真部は異能力生徒以外は入れない。異能力生徒用の部活ってことですか。」
「そうだよー。」
「でも何で写真部何ですか。」
「写真部は、写真を撮るために学校が出れる、その間に暴走した悪霊、幽霊、怨霊、妖怪を止めるもしくは倒すと言った活動をする。だからだ。」
「わかりましたいいですよ」
「では、ルール説明1依頼も引き受ける。2暴走してないのには手を出さない。3一般人には知られないようにする。ぐらいかな。あとは、」
「敵組織のことですよね。」
「あーまーそうだ。何で知ってるんだ」
「説明をお願いします。」
「わかった」
切ります。すみませんいいところにでは続きも見てくださいね。さよなら。
コメント
1件
続き楽しみです!!( *¯ ꒳¯*) あらなさんの書き方大好き!!!