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マル(ง ˙˘˙ )วマルの心の中))))なんでッッッあいつは私のをパクっているのに…あいつは被害者ヅラして何度も何度も嘘を付いて…………ならば殺せばいいのか♡

そしてマル(ง ˙˘˙ )วマルは”あいつ”のところに行った…

マル(ง ˙˘˙ )วマル「嘘つくのやめてくんない?」

あいつ「嫌よ!!」

マル(ง ˙˘˙ )วマル「なんで?」

あいつ「あんたがイケメンばっかに囲まれてるからよ!」

マル(ง ˙˘˙ )วマル「じゃあね嘘つきさん♡タヒね!((っ’-‘)╮ =͟͟͞͞🔪🩸」

あいつ「え?( ‘ω’)ギャァァァァァァ」

チ───(´-ω-`)───ン

マル(ง ˙˘˙ )วマル「遺体を処理して帰るか…

なんで自分はこんなことしたんだろ(泣)自主しなきゃ(泣)でも捕まる…反社になればいいんだそうだ!」

梵天のアジトについた

マル(ง ˙˘˙ )วマル「あの佐野万次郎様ですか?」

マイキー「嗚呼そうだ、学生か?」

マル(ง ˙˘˙ )วマル「”もう”学生じゃないです…」

マイキー「そうか…」

マル(ง ˙˘˙ )วマル「実は憎いやつを殺してしまって、反社になろうと思って来ました…役立たないなら殺していいです」

マイキー「役立たなくてもここにいろニコ」

マル(ง ˙˘˙ )วマル「はいっ!!ニコ」

マイキー「みんなを集めるから来い」

マル(ง ˙˘˙ )วマル「はい」

そしてマル(ง ˙˘˙ )วマルが来てからマイキーは明るくなった

ガヤガヤガヤガヤガヤガヤガヤガヤガヤガヤガヤガヤガヤガヤガヤガヤ

そして……マル(ง ˙˘˙ )วマルは任務に失敗して死んだ…

マイキー「マル(ง ˙˘˙ )วマル!!!!!!マル(ง ˙˘˙ )วマルが死んだから俺もそっち行くね(泣)」

蘭「首領!!まだそっちにいっちゃ…(泣)」

みんな「ならば今日で梵天は解散だ(泣)みんなあっちで会うぞ(泣)」

💥💥💥🔫

そしてみんな死んだ

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今回マル(ง ˙˘˙ )วマルどんどん闇堕ちしていきます

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