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すっごい下手っすね…
前回は結構恋愛要素が強かったですかね…?w
リア友〜回れ右
いじめ、暴言要素あり注意!
スタート
ご本人様には関係ありません
rz「きれいだなぁ」
昨日も今日も晴天で 入道雲を見てた
rt「よか天気やな」
怠いくらいの快晴だ 徐ろに目を閉じて
so「いいなぁ」
年を取った現状に浸ってたんだよ
mt「秘密基地作ろーぜ」
lp「じゃあ段ボールの量は〇〇で…」
mk「早稲田出てるぞ?w」
大人ぶった作戦で 不思議な合図立てて
rt「よし!rz、行こ!」
「行こうか今日も戦争だ」
rz「ちょっと待てってw」
立ち向かって手をとった
so母「なんで100点取れないんだよ!」
so「…すみません、ポロッ」
理不尽なんて当然で
so父「そんなやつは一人でいろ!」
独りぼっち強いられて
迷った僕は
so「憂鬱になりそうになってさ、ポロッ」
so「…ポロ」
背高草を分けて 滲む太陽睨んで
so「君はさこう言ったんだ」
lp「孤独になったらいつでもおいで!(ニパツ」
「孤独だったらおいでよ」って
so父「独りでいろ」
so母「なんで?」
mob「お前調子乗ってない?」
so「…もう、もう、うるさいんだよ…!ポロッ」
騒がしさがノックして
so「もう逃げようかな、」
生まれた感情さえも 頭に浮かんでは萎んだ
so「幻なのかな…?」
lp「秘密基地完成!」
秘密基地に集まって
so「楽しいね!」
って単純な あの頃を思い出して
so「話をしよう」
lp「so?大丈夫?」
飛行機雲飛んで行って
so「眩しいねポロッ」
って泣いていた
君はどんな顔だっけ、なぜだろう
so「思い出せないなポロポロ」
校長「rtくん」
校長「soくん」
校長「mkくん」
校長「mtくん」
校長「lpくん」
校長「rzくん」
先生「今日で卒業です。みんな新しいところでも元気でな!ポロポロ」
痛いくらいに現実は 足早に駆け抜けた
lp「soはどこの高校行くん?」
rt「俺らはおんなじ高校行くっちゃけど」
rz「soもこいよ!」
so母「お前は私立にいくんだよ!」
so父「まさか、他のとこなんて行くわけないよなぁ?」
so「…俺も!一緒のとこ行く!」
先生「であるからして〜〜」
選んだ今日は平凡で 崩れそうになる日々さ
昨日も今日も延長線
so母「なんであの子は100点以外を取るの!?また、また怒られる、!ポロポロ」
大人だって臆病だ
今になってなんとなく
so「気づけたみたいだよ、」
lp「〜〜!」
廻るセカイのイデア
rt「〜〜💢」
枯れる太陽炎天下
rz「〜〜💦」
陽炎が揺らいだ
so「忘れないでさ、進もう」
もどかしさで何度でも
明日を夢に見てた
戻らない先のある世界へ
全員「僕達/俺達で変えよう」
so「思い出して終わったって秘密基地も冒険も
あの日に迷い込んだ話の事も」
独りぼっちが集まった
子どもたちの作戦が
また今日も廻り出した
so「また何処かで——」
mt「涼しいね」
mk「なー!」
「涼しいね」って言い合った
夏空は透明だ
so「ポロッ」
泣かないように吸い込んで
so「さようならポロッ」
しよう
rz「秘密基地〜!」
rt「楽しかね!」
秘密基地に集まって
全員「www」
笑いあった夏の日に
so「また何処かで思い出して出逢えるかなポロ」
って何度でも
so「描こう——。」
rt「rz行こー!」
rz「はいはいw」
mk「ml〜行くぞー!」
ml「行こー」
lp「so!行こ、!」
so「うん、!」
so「ライブぶちかますぞー!」
全員「おー!」
コメント
2件
これってサマーレコードかな?(間違ってたらごめん)